隣の家の女の子の部屋が丸見えなエッチ体験談

2014/08/11

隣の家の女の子の部屋が丸見えなエッチ体験談。

うちの家の裏からのぞきができる。
うちの家の裏側には小さな三角窓以外、窓が無い。

それに安心してるのか、2階だからか、
裏の家に住んでいる女の子はものすごく無用心だ。

夜、カーテンを閉める事はまず無い。
だが、この三角窓を開けると、うちからは丸見えなのだ。

それに気づいた半年前、下着姿で風呂上りに涼む彼女を見て以来、
彼女の部屋の明かりが着いているときは、必ず確認をしてきた。

彼女は20才位の、茶髪でいまどきの大学生という感じだ。
いままでで一番興奮したのは、鏡でもあるのか、
カーテンの開け放たれた窓に向かい、
明日のデートで着るのか、とっかえひっかえ、着替えをしてたときだ。

トップスを着替え、スカートを履き替え、
そのたびに青い揃いのブラとパンティを見せてくれた。

スタイルの良い子で、スカートを脱いだ後などは、
ずれたパンティを直し、お尻に食いこませたりしていた。

たっぷり1時間ほど続いたであろうか?
しかし、その時はそれ以上見せてもらえる事はなかった。

そして、この時以上の場面に出会う事もなくなり、
冬になり、彼女は下着姿すら、見せてくれなくなっていた。

だが今日、彼女の部屋の明かりを確認した僕は、
何気なく窓をそうっと開けてみた。

すると突然、こちらに向く彼女の姿が!

「ばれたか?」と思ったが、彼女はそんな素振りもなく、
パンティの上にパジャマ姿でブラを手にしていた。

「洗濯でも干すのか?」しかし彼女は振り返りながら、
被りのパジャマをいきなり脱いでベッドに放り出した。
ノーブラだった。

「こっち向いてくれ!」そう思うが早いか、
彼女はこちらを振り向き、 とうとう、そのおっぱいを見せてくれたのだ。

あまりにも突然の出 来事だった。
最初にその下着姿を見て以来、
半年間想像することしか出来なかった彼女のおっぱいを今、目にしているのだ。

Bカップくらいの小振りな乳房に、ちょっと濃い目で大きな乳輪。

想像とは違うおっぱいに少し失望した。
それでも、オナニーネタに妄想する事しか出来なかった
彼女のおっぱいを生で見れて、僕はすっかり勃起してしまった。

彼女はこっちを向いたままゆっくりブラを着けると、
これから夜遊びにでも出かけるのか、僕に覗かれているとも知らず、

あられもない格好でストッキングを履くと、
カットソーにミニのスカート、そしてコートを羽織ると、
電気を消して部屋から出て行った。

夢のような時間だった。
次ぎはいつチャンスがあるか分からないが、
今度はぜひ、パンティの中の陰毛まで見せて欲しい。