お風呂屋の番台から盗撮していたら女子大生とイイことになったエッチ体験談

2014/08/11

お風呂屋の番台から盗撮していたら女子大生とイイことになったエッチ体験談。

僕は親から譲り受けた風呂場でいい体験をしています。

親から譲り受けたとき、改装をしました。
番台から女風呂の横までいけるようにしてそこに鏡をつけました。

単なる鏡ではありません。わかりますよね?
鏡の前にカメラを置き毎日録画して、
特にかわいい子が来たときは、番台を空け見に行きました。

20歳ぐらいの女子大生らしい子が一番込んでる時に来ました。
込んでるとわかると僕に「いつの時間が空いてますか」と聞くので正直に教えました。

次の日から教えた時間に来ました。
いつも覗こうと思っているのだけど、
そういうときに限って仕事がありいつもビデオで後からみてます。

胸は大きい方で下の方は剛毛です。
ある日、女風呂に一人入浴中の時にいつもの女子大生がきました。

入るなり脱衣所に誰もいないのを見て
「だれもいない」そう聞こえました。

丁度、暇になり直接覗けるチャンスと思い、
行くとなんと女子大生はビデオが置かれている鏡の前で、下のチェックをしているのです。

家に風呂がないので下の処理が出来ないのか脱衣所でしようとしていたのです。

中に人がいるので脱衣所でと思ったのでしょう。
丁寧に処理していました。
しばらくして、先に入浴していた女性が出てきました。

その女性は着替え終わるとすぐ出て行きました。
その間、女子大生は何事もなかったような振る舞いをしていました。

帰ったあとまた残りをやり始めました。
かなり時間をかけて処理をして、掃除の時間になったけど、まだ入浴もしていません。

まだ時間がかかりそうなので、女風呂に向かって
「お客さんいま清掃の時間なんですけど、まだおわりませんか」と
終わらないのをわかって聞いて、なんて答えるかなと思いながら。

そこで思いもかけない返事が
「私に気にせず掃除してください。時間かかりますから」

田舎だし、結構仲良しだったので、見られてもいいと思ったのでしょう。

ほんとに近くで見れるチャンスだと思って
遠慮なしに掃除の準備をして脱衣所に行くと、もう女子大生はいませんでした。

鏡の前に行くと毛が残っていました。
すばやく袋に保管して入浴中の裸を見ようと中にはいりました。

彼女は湯船につかっていました。
掃除をしながら見えないかなと彼女の方をチラチラ見ていたら、
偶然にも湯船から上がり、裸を見れました。

彼女に「あまり見ないでくださいね。恥ずかしいから」と言われましたがコソコソと見ました。

彼女も暇なのかゆっくり洗いながら僕に話しかけてきました。
話が盛り上がるとこっちに体を向けてくれて
はっきり見ることもでき幸せな時でした。

田舎はおばさんばかりで嫌なときもあるが、
田舎こそ親しみが生まれ、かわいい子は何もきにせず裸を見せてくれます。

その女子大生は近くのアパートに住んでいて
そこのアパートに共同の風呂はあるが、
覗きの多い風呂で汚いので入りたくないのでこの風呂に来ていて、
毎日使いたいけどお金がないといっていました。

僕はだめもとで体を触らせてくれたらタダにすると言ったら
即答でOKでした。それから毎日触らせてもらいタダにしてあげています。