病院の忘年会で伝統のナースのよるラインダンスのエッチ体験談

2014/08/11

病院の忘年会で伝統のナースのよるラインダンスのエッチ体験談。

ラインダンス
毎年、オペ室の忘年会で披露される。

これを目当てにオペ室の忘年会の出席者(特に医者)が多いとも言われている。

新人(3年めぐらいまで)の看護婦さんがやらされる恒例の芸で、
特にその年に配属された1年めの看護婦さんにとっては登竜門です。

最初に2年目以降の看護婦がナースルックで登場(これだけでも十分凄いです)

「いちに、いちに」
とかけ声で合わせながら脚が振り上げられます。

みんな、濃いめのパンストを履いているので結構大胆に脚を高くまで上げます。

それでも中には、黒いパンストの奥に
パンティーの白い部分が微かに透けてドキッとすることもあります。

場が一気に盛り上がったところでラインダンスの列がまん中から割れて
後ろから1年目の新人(毎年3、4人オペ室に配属)が
決められたコスチュームの上にゆかたを着て舞台のまん中に登場します。

両脇を先輩看護婦に挟まれて再びラインダンスが始まります。
新人達のゆかたの脇から脚の一部がこぼれて見えます。

まだ、恥じらいがあり、脚の高さも十分に上がらない子がほとんどです。
それは当然なんです。

新人一年目はストッキングをつけられないという歴史があるからです。
皆もう顔が真っ赤になっています。

踊っているうちにだんだん、ゆかたがゆるんできて、
ゆかたの合わせめから膝を上げた時、
素足の太もものつけねがチラチラ見えはじめます。

この時点で、いかにゆかたの内に着ているコスチュームの露出度が高いかが想像できます。

はじめて見た研修医などは、この時点で涙がでる程感激しているんですが、
(実際に泣いているヤツもいたなー)

そういうヤツには言ってやるんです。
「まだまだだよ」って

「♪チャンチャーーチャチャチャチャ、チャンチャン、チャチャチャチャ・・・♪」

場内に例のミュージックが流れると、
一年目の子達もある程度ふっきれたのか、
ゆかたの乱れもかまわず脚をかなり高く上げ始めました。

ここで配列が変わります、ナースルックのラインダンスが
両端から折りたたむようにして一年目を覆い隠しました。

再びその列が開くとゆかたをぬがされた
コスチュームだけの姿の一年目がまん中の最前列まで押し出されました。

基本的にはコスチュームは毎年同じです。

オペ室お手製のビキニとブラだけ、
それも、材料はオペ室のガーゼに綿球を張り付けてふさふさにしただけ。

はっきりいって、かなり、かなり、きわどいです。

正面からみると、皆、下半身は逆三角形の白いフワフワが股間についているだけ、
ガーゼの端が左右の腰骨の方に延びています。

上半身は手のひらサイズの2つのひし形のフワフワをガーゼに張り付けて胸に巻いただけです。

それ以外身につけられない状態でのラインダンスですから、本当に最初は目のやり場に困ります。

だって、普段一緒に仕事をしている知り合いですよ。

ちょっといいなって、気にかけて(アイドル的な存在の一年目のYさん)いた子がその中にいればなおさらです。

昨年度のコスチュームは場内が騒然となってしまいました。
正直私もびっくりしてしまいました。

下半身のフワフワの量が例年と全然異なっていたからです。

看護婦さんからの情報ではコスチュームは
例年同じものを使いまわししているので、
すこしづつフワフワのが小さくなってきていてときどき、
綿球を追加してガーゼに張り付けてやるのだそうです。

そしてそのコスチュームは当日の出番の直前まで一年目達には見せないのだそうです。

「だってみせたら、皆こないでしょ」
「当然ですね」
と私は顔をひきつらせながら相槌をうちました。

舞台の最前列に押し出された一年目達は皆、
鼠径部のラインが完全に露出してしまっていました。

つまり、彼女達の股間を隠すフワフワはハガキ1枚分の面積もなかったはずです。
(はっきりいって去年は浅草のサンバカーニバルを越えていました。)

もう、皆、やけくそになっていたんでしょう。

場内の手拍子と例の
「♪チャンチャーチャチャチャチャ・・・♪」
というミュージックに促されて
両膝を交互に腰を振りながら上げ始めました。

ななめ横向きに膝が上がると、側面のお尻のラインがほぼ完全に見えます。
おそらく後ろはカーゼのヒモ1本だけのTバック状態なのでしょう。

こんなコスチュームでは、見らてもいいような下着をもう一枚余分に履くことは不可能です。

それから、段々、両脇の先輩からのかけ声が強くなり、
脚を高く交互にあげるダンスへとエスカレートしていきました。

「Yさんやめてくれ」と願いましたが、
結局、Yさんの股間から目が離せませんでした。

私は気まずいので少し距離をおいて眺めていましたが、
脚が上がった瞬間、股間にはガーゼの白さが見えませんでした。

つまりカーゼは割れ目に食い込んで見えなくなっていたのでしょうか?

最後に退場のとき、逃げるようにして舞台の奥に走って行きました。

その時後ろ姿が見えたのですが、一年目は皆、お尻丸出し状態でした。

皆の表情をみていましたが、笑おうとした表情が引きつっている子、
最後まですっとうつむいたまま顔を挙げようとしなかった子、
全員に共通していたのは耳まで顔が真っ赤だったということです。

大喝采で忘年会は終了となったのです。

「おい、JJ今年はすごかったなー、皆、陰毛がちょこっとはみ出してたぜ」
最前列で見ていた、厚顔無恥な同僚が言っていました。