13歳の少女への愛に想いをはせるエッチ体験談

13歳の少女への愛に想いをはせるエッチ体験談。

男は、何ゆえに女を求め、女は、何ゆえに男と求めるのだろう?
愛だろうか?男と女は愛を欲するが故、お互いを求めるのだろうか?
それとも、ただの肉体の快楽?

愛すれば、別れが待っている。
その先には苦しみ、悲しみも待っている。

しかし…男と女は、先にあるべく、そんな未来も、構わずに愛してしまう。

俺と彼女との出会いは、ごく普通ではなかった。
「禁断の愛」…

もう、遠い昔のような気もするが、
まだ、そんなに時間は流れてない。

最初の出会いは、普通のメル友!
しかし、2人の間には、数百キロと言う距離があった。

俺は、ただ、その女性が、どのような人なのかが、知りたくて会いに行った。
出会い…そして…2人の恋は、すぐに始まった。

俺が、彼女を愛したのは、きっと彼女が、俺の寂しさを埋めてくれたからだろう。

俺は、愛がないと生きて行けない男。
男は、女に愛されるために生きている。
女は男に、愛されるために生きている。
男は女を愛し、女も男を愛する。そして、愛は力となって行く。

彼女を始めて抱いた時、
彼女は処女の証しである赤い血を、愛液の中に滲ませてくれた。

それから一体、何回彼女を抱いただろう…
抱く度に、一緒に出かける度に彼女を愛していく俺。

愛し、彼女が俺の一部となっていった時…突然の別れ…
あまりに、突然の!一体何故の別れなのか判らない別れ…

彼女は、俺の心の奥に、抜けることのないクサビを打ち込んだ。
もう、他の女性を愛することが出来なくなるような愛と言うクサビを!

愛する人の夢を見た!少しHな夢…
俺が愛し、そして、俺のもとを去っていった女性。

それは、きっと禁断の愛だったのだろう。
しかし、それは、俺にとっては、一生忘れることのない愛
俺が愛した13才の女性と呼ぶには、あまりに幼い少女。

最近、よくあの楽しかった時間の流れを、夢のように感じる時がある。

化粧と言うものに興味を持ちだした年齢、
よく彼女とのセックスの後、ベットで寝ていた俺に、化粧をして遊んでいた。

俺が少し寝たふりをして、パッと!!目を空けると、
「ゴメンナサ~イ」と手鏡を出していた、あの表情が好きだった。

100円とか300円の安物を使うから、簡単に落ちるが、
始めて出会った時と比べ会う度に、
彼女の化粧がうまくなっていくのを見て「女だな~」と実感をした俺

俺が、少し彼女から離れ、パソコンを叩いていると、
いつの間にか足元でゴロゴロして遊んでいた。

「来る?」と俺が、言うと、大きな椅子の背もたれと俺との間に、
素っ裸に俺のTシャツを着ただけの姿で潜り込んできた。

そして、ピッタリと俺に抱き着き、仕事のメールを書き終わるを待っていた。

正直、俺は彼女が俺から離れていくとは思ってもみなかった。
今までに、何人もの女性と交際をし、その中には不倫もあり
結婚・離婚もあり、かなり変態的な愛もあった。

その中で彼女は唯一、俺が純粋に愛した女性だったのかもしれない。
今となっては、それは俺の記憶の中にだけ存在をする女性…
ひょっとして、俺と彼女が出会ったのは夢だったのかもしれない。

男と女…出会い、そして愛し、別れていく。
それぞれ、心の中に傷を付けていく。
それでも、俺は、彼女に出会い、彼女を愛したことを後悔してない。

「奇麗!!」mirukuが、俺がクリスマスプレゼントをした指輪を見ながら本当に嬉しそうな顔をする。

1万円の人造ダイヤの指輪だが、
離婚をして元妻に多額の金を支払っている俺にとっては、精一杯のプレゼントだ。

金額は知れているけど、プレゼントをして本当に喜んでくれると、
男はそれだけで嬉しくなってしまう!単純な生き物だと自分で苦笑いをする。

俺が、世界で一番愛す女性mirukuと出会って半年、
13才の女性に俺がこんなに夢中になるとは思っても、みなかったが、
それも彼女が純粋に俺を愛してくれるからだろう…

俺が始めてmirukuを抱いた日がまるで、昨日のように思い出させる。

あれはmirukuが夏休みに入った日、始めて彼女と出会った…
最初の出会いは、彼女が俺のHPを見つけメールを来れたことに、この恋いは始まる。

元々俺は、何人もの女性…特に人妻達との不倫を繰り返してきた。
真剣に愛してこともあったし、一回限りで会わなくなった人妻もいた。

幸か不か…生まれもった女性を引き付けるこの顔立ちと、
セックスマシーンと呼ばれ、女性をイカすことにかけた俺がネット上で、
その体験を投稿するようになってから、女性からのメールが増え、
会えば必ずセックスをすると言う生活が長く続いた。

元妻とは、仮面夫婦を続けており、彼女の都会的な雰囲気と、
その育ちの良さに背伸びをして結婚をした俺が、長く愛を続けることは不可能だった。

不倫は、ある程度は楽しい。
だか、その中から本当の愛を見つけだすのは難しい。

元妻にも、お金持ちの彼がいた。
クリスマスイブの夜は夫婦で過ごすと言うことは結婚をして1度も無かった。
そんな俺が、本当の女性の愛を求めた時、そんな生活に空しさを覚えた。

「愛されたい…」
俺の父親は50才で、この世を去った。
その年まで後14年だと思った時に俺は純粋なる愛を求めてしまった。

「離婚しよう」その言葉は自然と出ていた。
誰かが離婚は、相手を憎いとか、
感情的になっている時は出来ないと言っていたが
本当に、離婚を決めた時は、元妻のことは何とも思わなかった。

mirukuが俺にメールを来れたのは離婚をして2ヶ月後!
今だに彼女がどこで、その時にやっていた俺のHPを見つけたのか判らない。

彼女が俺にメールを来れたのも、偶然だった。
もし、運命を司る神が存在をしたのなら、
俺とmirukuとの出会いは彼の悪戯なのかもしれない。

正直、メールでやりとりをしていうる時は、その時彼女が12才だとは知らなかった。

まあ18才くらいだろうとは思っていたが、出会って始めてまだ中1だと知った。
でも、不思議と年の差は気にななかった。

親子ほど年の離れた子だったが、俺は彼女に甘えることが出来た。
始めて彼女にキスをした時の、あの驚く表情が忘れられない。

目を大きくして、言葉には出ないけど「え!!!」と、言いそうな表情…
そして、俺は、まだ12才の少女を抱いた。

今、俺が一番恐れているのは、愛するmirukuが居なくなってしまうこと…
もし、彼女が居なくなってしまえば…そう、思うと不安でしょうがない。

この愛が長く続かないと言うのは、俺も理解している。

しかし…彼女が俺を愛し続けてくれるうちは、俺は全力でmirukuを愛する。

おそらく…俺の残りの人生の内で、
もうmirukuほど俺を愛してくれる女性と巡り合うことはないだろう。