小学生のとき意味も分からずSEXをためしてみたエッチ体験談

2015/03/07

小学生のとき意味も分からずSEXをためしてみたエッチ体験談。俺は今26になるが、人生でSEX経験は一度だけ。

それは小6の最後。その日の保健体育で習った、男性のチンコが女性の中に入る事自体を冗談だと思ってた当時、俺とすごい仲良かった子の家で、親の外出中冗談で、ちょっと試してみようということになった。当時は「入れる」というより女性のを見ることの方に興味があった俺だが、その子と「ええ?」「いいじゃん。」の問答を繰り返したあげく、すりよっていって、頭をなでなでして「じゃあちょっとだけ見せてあげる」ということになった。

俺は手ががくがくふるえており、その子のパンツをおそるおそる下げると、ちょうどこの写真のようなものが見えた。もう俺は動脈と静脈が逆流しているような感じがして、パンツを最後までおろしてしまった。「きゃーえっち」というその子と冗談あいながら「じゃあ僕のも見せてあげるね」となって僕もするっとパンツを脱いだのである。

当然ビンビンで、もちろん完全に包茎で中もすごく汚かったはず。当時俺はまだ射精経験がなかったが、さすがに全身が本能的なセックスモードになってきた。その子はノーパンのスカート。

俺は上半身だけ服という状態だが、俺のビンビンを見たときのその子の顔は忘れられない。驚きと恐怖の混ざったような顔。それでも俺は「今日習ったように、えっちな事考えると大きくなるんだよ」

なーんていいながら二人で妙に納得していた。そこで、ちょっとだけちんことまんこをあててみようという話になった。その子は少々いぶかりながらも俺の誘導に従って地面に仰向けになって、股を少し広げてみた。

俺はその上に被さって、ちんこを当てて「これで入るのかな」といったあと、今だ!!と思ってぐいと力をいれたところ、一瞬の抵抗があった後にずるっと入ってしまった。とたんに「いたーーーーい」と甲高い声をあげるその子と、皮が一気に剥けて強烈な刺激が伝わってきた俺。もう動物のように本能に任せて腰を振り続けた。

3こすりしたところで、全身が麻痺してきたかと思うとすごく不思議な感覚。そして初射精。多分超高濃度超大量だったと思う。あわてて抜いたが、後の祭り。

俺のさきっぽからは残り汁が滴っていて、かつちんぽ全体血まみれ。絨毯も一部血でそまり、俺も何がなんだかわからず、その子は泣きじゃくり、ついに親にいいつけられてしまった。勘当寸前になり、俺はその後非常に気まずい日々をすごすことになり到底SEXなどする気がおこらずにいる。妊娠しなくてよかった。