2/4)小学校を風邪で休んで留守番してたら訪問者に処女を奪われMに目覚めたエッチ体験談

1/4)小学校を風邪で休んで留守番してたら訪問者に処女を奪われMに目覚めたエッチ体験談。続き

「どんな気持ちがする? 嫌だったり痛かったり、
気持ち良かったりしたら言ってね。
その反応で検査するんだから。声をあげてもいいからね」

「なんだか、ヘンな気持ちがします……」

それが快感だなどと、最初はわからなかった。
身を捩ってやめて、と言いたいような。
もっとして欲しいような。

生まれて初めての感覚に、私はただ、身を硬くするだけだった。
……が、それも長くはもたない。

「どうなっちゃ……いけないの?
気持ち、悪くなるのが、本当なの?」

喘ぐように聞くと、『先生』は私の股の間から紅潮した顔をあげて答えた。

「いや、気持ち良くなるのが本当だよ。
気持ち悪くなったら、それは悪い病気の証拠だ。
くみちゃん、気持ちわるいのかな?
見たところ声も出てないみたいだし。これ、気持ち良くない?」

「気持ち、いい……です……」

「本当かなぁ? 嘘をついちゃいけないよ。
本当に気持ち良かったら、声が出るはずなんだから、すぐにわかっちゃうんだよ」

「きもち、い……あ、……」

いつのまにか、そこからはぬちゃぬちゃと濡れたような音がしていた。

『先生』の指が割れ目をなで上げ、
クリトリスをぐりぐりと指で刺激するたびに、
チャッヌチャッ、という音がして、
私は『悪い病気』怖さにあげはじめたはずの声を、
今度は止める事ができなくなってしまっていた。

「あん、あん……いやぁぁ……」
「あぁ、濡れてきたねぇ。濡れるんだねぇ、小学生でも。」
心なしか、男の声もうわずっているようだった。

「せん……せ、私、お漏らし……しちゃった?」
あんまり濡れた音がするので不安になってたずねると、

「いや、これはおしっこじゃないんだよ……
そうだな、悪い病気にかかりかけだとこうなるかな?
早いうちに治療しないと……」

「やだっ、そんなの……こわい!」

「残念だなぁ。保健所に帰れば
いろんな器材もそろってるんだけど。ちょっと危険だけど、
ミンカンリョーホーで治してあげられるかもしれないよ」

恐怖に顔をひきつらせる私に、『先生』は優しく微笑んだ。

「くみちゃんはかわいいから、
特別にミンカンリョーホーで治してあげる。
でも、本当は保健所でちゃんとした手続きをしなくちゃならないんだから、
これはくみちゃんと先生との、秘密だよ……」

そう言って、私の両足を両腕で持ち上げて押し広げた。
私はちょうど、赤ちゃんがオムツを替える時の、あの格好にされたわけだ。

「や!!……恥ずかしいよぉ」
いかに性の知識を持たぬ小学生とは言え、
これがどんなに恥ずかしい格好であるかは分かる。

私は赤ちゃんの時以来、
誰の目にも触れさせたことのない場所を、
無防備で『先生』の前にさらしていることになるのだ。

しかも、自分のまったく見えない場所で
そこをいじられていたさっきとは違い、
自分の『恥ずかしい割れ目』の部分と、
『治療に集中して顔を紅潮させた先生』の顔が、
こんどは真正面に見えてしまう。

まだ毛も生えていなかった。
わずかに赤みがかった股の間の切れ目の向こうで、
食い入る様にそこを観察していた男の眼を、
私は今でも昨日のことのように思い出せる。

「だいじょうぶ。誰にも言わないから……
くみちゃんが、先生の指で気持ちよくなったなんて、
ナイショにしておくから……
先生にいじられてグチョグチョに濡れてた、
なんて誰にも言わないからね……」

呟くようにそう言うと、『先生』は広げた私の割れ目に、口を、つけた。

「あぁぁぁぁぁぁ!! ヘンだよぉ、なんかヘンな感じがするよぉ!」
恐怖と初めての感覚に対するショックで、
いつのまにか私の頬には涙が伝っていた。

その感覚を何と例えればいいのだろう。
『ナメクジが這うような』、とは
よくこう言った場合のたとえに使われる言葉だが、
そんなものではなかった気がする。

もっと異質のもの、生暖かでぬらぬらした、
そう、あれは別の生き物だった。

私の中では。赤黒くて卑らしい、ぬらぬらの生き物に、
割れ目を這い回られている。

『クリトリス』に巻きつき、広がり始めたびらびらを
吸い上げ……もっと下の、くぼんだ部分に侵入しようともがく。

私は確かに『悪い病気』らしかった。
そんな得体のしれない異物に体を這い回られながら、
明らかな快感に身を捩り……

割れ目の部分から『悪い液体』はなおも溢れつづけて、
グチュグチュ、ヌチャヌチャと激しい音をたてているのだもの。

「あぁあぁぁ、あぁぁぁ、いやぁぁぁぁぁぁ!」

よくもあれほどの嬌声が外に漏れなかったものだ。
いや、例え漏れていたところで誰も来はしなかっただろう。
私の家は田舎の、丘の上の一軒家だったのだから。

周りには畑しかなく、
私の生まれて初めての喘ぎ声を聞いていたのは
ただ『先生』と、外に吊るした鳥かごの中で鳴く、1羽のホオジロだけだった。

「あぁ、あぁ、ヘンな感じがするよぉ」
私は何の遠慮もなく叫びつづけた
(現在に至るまで、あれほど何に憚ることなく嬌声を漏らしたのはあのときが最初で最後だ)。

ジュルジュルと下品な音をたてながら、
先生は私の割れ目を舌で犯しつづけた。

「いいよ、いい声だよ、くみちゃん……すぐに治るからね…
…あぁ、美味しい……くみちゃんのマ○コ汁、すごく美味しいよ……」
と、うわごとの様に繰り返しながら。

どれくらいの時間、男にその部分を玩ばれていたのか分からない。

気がつくと、しびれるような感覚と奇妙な異物感が股の間にあった。

「……!! 先生、なんか入ってる……」
「だいじょうぶだよ。くみちゃん、
あんまり激しかったんで気を失っていたんだ。
ごめんね、荒療治で。でもこうしないと……治らないよ」

私はさらに情けない格好をさせられていた。
左右の手首と足首は、両脇でささくれだった荒縄に縛られ、

ブラウスは胸までたくし上げられて、
最近ふくらみはじめてきた両乳房があらわになっていた。

そして相変わらず広げられたままの股間には…
…なんと、理科の実験で使う硝子棒が一本、
花でもいけられた様に刺さっていたのだ。

「痛いかい?くみちゃん……」
憑かれたような表情で、男は硝子棒をぐりぐりとかき回した。

「あ!!!」
男の手つきはあくまでも柔らかかったので、
体内にもぐりこんだ細い棒は痛いほどの刺激は与えず……

ただ、わずかに気持ちいい感じがした。

「気持ち……いいかもしれない……」
「そう、気持ちいいかぁ!」

『先生』は嬉しそうに言うと、あの黒い鞄からもう一本、硝子棒を取り出した。

「もう一本、入れてみようか」
「……はい……」
実を言うと、その時には既に、
男が本物の『先生』でないことくらい私にも分かっていた。

いくらなんでもおかしい。
この人は私にイタズラしているんだ。

「……つっ! あぁぁぁ」
最初にちょっと、引っかかるような感じがして、
つるつると冷たいものが体内に滑り込んでくるのが分かった。

「どんな、気持ちか、教えて……くみちゃん」
「冷たいです。……冷たい棒が、入ってくるのが分かるの。」

「そう、入ってくるの! もっと言って、
『入ってくる』って……『棒を2本も入れられてるの』って!」

男の顔からは、どんな常識も体裁も消えていた。

いやらしい妄想と衝動に全身を支配され、
抵抗もできないままに自分の嘘の『治療』を受け入れる
幼い少女に対する欲望に、両の眼が爛々と輝いている。

目の前にいるのは、明らかに性的異常者だった。

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