3/3)小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談

2013/10/06

PTさんから投稿頂いた「小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談」。

2/3)小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談。続き。

莉奈とは、頻繁に逢ってセックス三昧。
華奢な小柄なカラダにパイパン!小さなお尻!貧乳!たまんねぇ!

しばらくすると・・俺は、莉奈のアナルに興味を持ち始めた。

大学に入ってすぐに筆おろしをさせてくれた2つ上の先輩の彼女が、経験豊富だった。

先輩に隠れて、何度もセックスさせてくれ、アナルセックスもさせてくれた。
それで・・莉奈ともしたくなった・・ドMっぽい莉奈を泣かせたかった。

愛撫の最中に、サラッと舐めたり、指で触ったりしても拒否しなかった。

次に・・四つん這いにさせて・・じっくりとアナルを舐めた。
舌を挿入する勢いで・・。

「あん・・いやぁ・・そこは・・きたない・・」と
小さなお尻を振って嫌がったが、小さなお尻を両手でガシっと掴んで舐め続けた。

「だめだめ・・おしりは・・くすぐったぁい・・いやぁ」と泣きそうな声だが、続けた。

そして・・今度は指で愛撫。
括約筋を解すように皴に沿って念入りにマッサージ。

「いやぁ・・おしりはだめぇ・・やめてぇ」と泣きそうだ。
「お尻でシタことある?」
「えっ・・ないよぉ」
「指入れられたことも?」
「ないよぉ・・だってぇ・・汚いもん」
「じゃぁ、莉奈のお尻はまだ処女なんだ」
「・・・うん」
「ちょっとだけ挿れてみようね」と中指の第一関節まで挿入した。

「ああん、お尻は嫌だ、痛いよ、お尻はいやぁ」と泣き出す莉奈。
「ちょっと我慢してね」と第二関節まで挿入して指を回転させた。

「イヤイヤ、イタイ、お尻はダメェ・・ああん」と泣き出す莉奈。
指を抜いて「ごめんね」とキスすると泣きながら抱きついてくる莉奈。

この後のセックスは萌え萌えのラブラブで気持ち良かった。
莉奈もいつも以上にイキ捲ってた。

莉奈を腕枕して横になってると
「お尻・・したいのぉ?」
「うん・・してみたいけど・・莉奈が嫌なら我慢するよ」
「・・Kちゃんがしたいなら・・」
「いいのか?」
「うん・・莉奈・・我慢するぅ・・」
「ありがとう、嬉しいよ」
「お尻の処女しか・・あげる物ないからぁ・・」
「なるべく痛くないようにするね・・今日はしないからぁ」と2回戦に突入!

この日は・・莉奈の口に2回出しました。
莉奈は全部飲み込みました。

帰り支度をしながら俺は、莉奈のアナルバージンをどうやって奪おうか・・

考え始めるとチンコが再びムクムクしてきたので、
服を着て帰り支度を整えて、
洗面台でお化粧を直している莉奈を背後から襲い、

「時間無いよぉ」と言う莉奈にバックで挿入して鬼突きし口に出した。

腰を抜かしたようにへたり込んでる莉奈を抱えてラブホを出た。
時間がギリギリだった。