6/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談

2013/10/06

1/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談。続き。

Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、
「あっ、あっ!」と言ってきたので
「もう、でそうなの?」と聞くと
「もう、少し」と答えたので、
さっきの弟のこともあるので
今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。

Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、
ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。

そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。
前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。

私としてはこのままの皮をかぶったままの
Aクンのが好きだなと思ってました。

話はそれますが、20歳になった今でも、
皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。

このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。
赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。

新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、
それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」となって、
皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。

でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ....

私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、
Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。
Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。

精子は私の太ももや足の甲にかかりました。
精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。

私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。

布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。
すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。

Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて
弟のアレが私のお尻に当たっていました。
なんか、とてもHだなと思いました。

二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」と言って
三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。

二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。

そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。

私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。
二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。

みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。、

結局、朝方の五時ごろまで起きていて、
Aクンは計7回、弟は5回射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。

その日から、弟は親の目を盗んで、
弟は私のオッパイやパンティをおかずにオナニーしていました。

でも、弟の精子が私のアソコについたことが気になってて、
どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。

ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。

弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、
オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、
30秒ぐらいですぐに出してました。

そして、そのときは精子の量も多かったようです。

私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。
ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、
弟と一緒にオナニーしていました。

途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」と言って
一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。

私は二人一緒でも良かったんだけど。

ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、
アソコを見せてあげたことがありました。

Aクンに
「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」という条件で
私のアソコを見せてあげました。

Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、
そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。

私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。

そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、
指を入れられたりしているうちに、すご~く気持ちよくなって、
アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。

私は
「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら
どんな感じてだろう?」思っていました。

まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、
私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、
Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、
Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。

二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、
私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。
Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。

私はすご~く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って
上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。

Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、
ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。

ちゃんと約束を守ってくれました。

それからは、Aクンはいつも、
アソコにアレをこするやり方で、オナニーしてました。

一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて
Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。

この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。
私が初めて、男の子と同時に達した時でした。

でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。

だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。
そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。

中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、
色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。

Aクンのは中2でもまだ皮をかぶったまんまで、かわいかったので、
続けても良かっんだけど、Aクン一家が引っ越して行ってしまい、
自然に終わってしまいました。

先日、弟(高3)がお風呂上り、びんびんになってるのを見てしまいました。

あのころよりもっと大きくて、しっかり皮がむけてて、ちょっとグロでした。
その時、Aクンのはどうなっているんだろう?と思ってしまいました。

おわり....