2/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談

2013/10/06

1/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談。続き。

浴室から出て、着替えてから部屋に戻ってみると、
暑いので三人ともまだ、パンツ一枚でいました。
みんな白のブリーフ型パンツでした。

またみんなで話をしている間、私の目はどうしても
弟やAクンとBクンのパンツにいってしまいました。

三人ともアレは大きくなっていないようでした。
私は「つまらないなぁ」と思って、ちょっとHな話をすることにしました。

AクンとBクンに「女の人の裸に興味はあるのか?」とか
「女の人の裸を見るとどんな感じになるのか?」とか
「さっき、お風呂場で私の裸を見てどうだったか?」
とかといった話をして、Hな気分を盛り上げようとしました。

私は水色のタンクトップに黄色い短パンという格好をしていて、
タンクトップも短パンもサイズが結構大きめで
ブカブカのやつだったのでちょっと座り直したり、
前のお菓子やジュースを取ろうと、前かがみの体勢になると
下着が丸見えになるものでした。

みんな私の姿勢が変わるたびに
胸元やアソコあたりを見ているのがわかりました。

私はわざと遠くのお菓子に手を伸ばして
胸元がゆっくり見えるようにしたり、
体育すわりをしてちょっとだけひざを広げて、
パンツを見えるようにしたので、三人の目は落ち着きませんでした。

そのうちみんなの話も、だんだんHっぽくなってきました。

三人でよくHな漫画本を拾ってきてオナニーをしていた話だとか、
初めて射精した時のこと、射精する時にすごく気持ちよくなることなどを話しました。

三人の中では最初に射精を経験したのは弟で、
そしてオナニーのやり方をAクンとBクンに教えたそうです。

ある時、いつものように三人でHな漫画本を見ているときに、
何を見てオナニーをすると一番気持ちいいかの話になって、
弟が「お姉さん」と答えたそうです。

そしたら、AクンとBクンが私の裸を見たいと言い出したそうです。

この日は両親が自治会の寄り合いで遅くなるというのが、
一週間前からきまっていた日で、そこで弟が、AクンとBクンに
「今日は、夜まで家にいればいっしょにお風呂に入れるかも」と言って誘っていたのだそうです。

そんな話を聞いて、私もまんざらではありませんでした。

私は「さっきお風呂場でみんなで私の裸を見てオナニーしてたでしょ?」
と問い詰めました。

三人ともびくっとしていましたが、
私が「どう、私の裸でオナニーすると、気持ちよかった?」と聞くと
三人とも「うん」と即答でした。

AクンとBクンに「また私の裸を見ながらオナニーしてみたい?」と聞くと
二人で顔を見合わせてから「うん、うん」といっていました。

私はうれしくなりました。
そして弟に窓とカーテンを閉めるように言いました。

私たちの部屋はカーテンを開けておくと
隣のマンションから丸見えだったので。

私は着ていたタンクトップを脱ぎました。
その下はスポーツブラでした。

下の短パンを脱いでいると、三人の目が刺さってくる感じでした。

三人のブリーフは三角形にとんがっていて、
中でアレが大きくなっているんだなとわかりました。

スポーツブラを脱いで、オッパイが見えるようになると
三人ともブリーフの上からアレを自分でいじり始めました。

もう、夕方近くになっていたので、
薄暗い明るさの部屋の中はHな空気でいっぱいでした。

お尻を向けてパンツををおろしていると我慢できなくなった、弟が
ブリーフの窓からアレを出して、直接しごき始めました。

そして、AクンとBクンもブリーフの窓からアレを出しました。

私がパンツを脱いで、片足から抜こうとしたとき、
Aクンが「あっ!でるっ」といって射精してしまいました。

その時、Aクンの精子は私の脱いだタンクトップにかかりました。
私はそのタンクトップを手にとってAクンの精子の匂いをかぎました。

前にかいだ、弟の精子の匂いと同じだなと思いました。

体育すわりをして足をちょっとだけ開いて、
アソコのワレメが見えるようにしました。

やっぱり、かなり恥ずかしく、ひざがカクカクと震えてしまいました。

三人とも目が真剣で怖いくらいでした。
Aクンはアレをまた握っていました。

弟とBクンはほとんど同時に「うっ!」「あっ!」と
短くため息をついて射精しました。

その時、弟の精子がぴゅ~ぴゅ~っと
すごい勢いで飛び出してきて、私の胸やお腹にかかってしまいました。

そして、お腹をつたってアソコまで流れていきそうになったので、
私はあわてて、精子をふき取りました。

あのころは、知識がなくて、こんなことで妊娠すると思っていました。

私が、弟の精子をふき取っている間も、何も知らないAクンは
私の裸を自分のあれを見ながら、アレをシコシコしていて、すぐにまた射精しました。

今度のAクンの精子は、前には飛ばないで、
ダラァ~って感じでアレの先っちょからたれてました。

その部屋はエアコンがついていなかったのですごく暑くて、
窓を閉めているとみんなは汗だくになったので、
私は「みんなでシャワーに行こう」と誘いました。

私が一番にシャワーを浴びている間も三人はアレを握って動かしていました。

もう、だれも隠そうとはしませんでした。
シャワーを弟に渡して、AクンとBクンの方を見ると、
二人とも一生懸命に私のオッパイやアソコを見ながら、
手を動かしているので、二人がとてもかわいく思えて
思わず二人のアレを両手で握ってしまいました。

するとすぐにBクンが
「あっでます、でるっ!」といいながら
だんだん、私に体をくっつけてきました。

Bクンは三人の中で一番背が高く、私とほとんど変わらなかったので、
私はちょっと怖くなって体を後ろ向きに変えました。

Bクンはアレを私のお尻にくっつけて射精しました。

私のお尻やふとももに出た精子は、思っていたよりも熱いものだと思いました。

いつの間にか弟もシャワーを止めて、アレを握って動かしていました。

弟も私に近づいてきてアレを突き出すようなポーズをとって
「お姉さん、握って」と言ってくるので、握ってあげました。

隣のBクンのアレは皮がめくれていたので、
弟のアレの皮もめくってみようと思い、少しずつめくっていきました。

すると、薄いピンク色の中身が出てきました。
ピンクの部分を触ると
弟はすぐに「うぁっううっ」と言って射精してしまいました。

ここは敏感な部分なんだとわかったので
Aクンのもやってあげようとしたけど、
Aクンは皮をめくろうとすると、すごく痛がったのでやめました。

そのまま皮をかぶったままシコシコしてあげるとすぐに射精しました。
でも、精子はほんの少しだけしかでませんでした。

浴室から出て、みんな素っ裸のまま、部屋に戻りました。

続く・・・