1/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談

2013/10/06

1/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談

私が中2の頃のことです。

あの時、弟は小学6年で、
私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。

弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、
部屋まで素っ裸で走っていくので、
アレがぶらんぶらんて感じで揺れているのが見えるんです。

父親のとは、かなりちがうなぁと思ってました。

父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、真っ黒けで、きもいと思ってました。

学校でプールの時間に、クラスの男子が教室で着替えているところを
ちらっとだけ見たことがあって、それとそんなに変わらないなぁって、思っていました。

夏休みになって、家族で海に行った時、
民宿のお風呂に二人でいっしょに入りました。

私の目は弟のアレの釘付けでした。

水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、ちっちゃかったのに、
お湯につかって弟が立ちあがると、かなり大きくなっていて、
半立ちって感じで、上下に揺れていました。

私はすご~く興味があって「ちょっとまってよー」と言って、
弟のをしっかり見せてもらいました。

弟は「じろじろみるなよー」と照れくさそうでしたが、
私が「さわってもイイ?」と言って撫でてるうちに、
みるみる大きくなって、ピンピンになりました。

「すごいねー」というと、「もういいだろー」と手で押さえながら、
顔をまっ赤にしてお湯から上がってしまいました。

私はもう興味深々という感じで、もっと見てみたいと思いました。

弟がシャンプーをはじめたので、そ~っと後ろから近づき
わきの下から覗き込むようにして、見てみると、
アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。

「体、洗ったげるネ」といって石鹸を手につけて、
脇の下から手を入れてアレを洗うようして触りました。

その瞬間、びゅ~っびゅ~っびゅ~って感じで噴出しました。

弟のシャンプーの手は止まっていて、ボ~ッとした感じでした。

私は見るのが始めてで驚いたのですが、
弟もこの時、始めて射精したんだそうです。

でもそれがきっかけで、家でも一緒にシャワーをあびたり、
お風呂に入るようになりました。

弟もだんだん慣れてきたのか、私のオッパイやあそこを
Hっぽい目で見てはあそこをビンビンんにさせながらも、
隠さないで私に見せていました。

私も、弟のアレをゆっくり見ることができてうれしかったです。

私が湯船から先に出てシャンプーをしていると
弟は、私が目をつぶっていて見えないのをいいことに
私のオッパイやお尻を見ながらシコシコとオナニーをしてたみたいです。

私も、時々、からかうようにしてアレを触ってあげたりしました。

ある時、弟のを石鹸で洗うようにして触っているうち、
弟が出しちゃったことも一度だけありました。

ある日、弟と一緒にお風呂に入ってから、
弟が裸のまま、風呂から出て行くと
弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。

そして、母親は私のオッパイをT-シャツの上から見て、
(そのころの私のオッパイはかなり大きくなっていた)

「もう中2なんだから、お姉ちゃんは一人で入りなさい!」と、注意されました。

でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、
私が弟のアレを触ったりしていることには気づいていなかったと思います。

ただ、母親が見張っているので、一緒にお風呂には入れなくなりました。

相変わらず弟は風呂上りに、アレをブラブラさせながら、
部屋に走って行っていたので、ちらっとだけは見れたのですが、
ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。

ある日、部活の練習が休みで4時ごろに家に帰ると、
弟の友達のAクンとBクンが家に遊びに来ていました。

二人とは顔見知りなので、部屋でジュースを飲んだり、
CDを聞いたりしていっしょに遊んでしました。

その日はとても蒸し暑い日で
私は汗をかいてベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。

私が一人でシャワーを浴びていると、浴室のドアの外から
「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。

私はどうしようか、と迷いましたが、
久しぶりに弟のアレが見れる、と思って
母親もいないことだし、「いいよ~」って答えてました。

そしたらAクンとBクンもいっしょに入ってきたのでもう、びっくりです。

弟はいつものようにアレを半立ちにして
あまり隠さずに入ってきたのですが、
他のAクンとBクンは恥ずかしそうに手でアレを隠して入ってきました。

そして二人は私のオッパイやアソコをチラチラと盗み見していました。

さすがに、三人に裸を見られていると恥ずかしくなって
湯船に入ることにしました。

みんな順番にシャンプーや体を洗っていきました。

Aクンがシャワーで体を流している時に、Aクンのアレが見えてしまいました。
やっぱり上を向いて大きくなっていました。
でも弟の比べて先っぽがとんがっていて、細い感じがしました。

Bクンのも見たくなり湯船の中でBクンの前側へ向き直りました。
Bクンのは半立ちで、先っぽの皮がめくれていて濃いピンク色をしていました。

弟やAクンのは皮をかぶっていましたので、ちょっとだけ、きもいと思いました。

三人ともシャワーが終わったので私と交代することにしました。
三人ともアレを大きくして上に向けている姿はホントにHな感じでした。

三人で一緒に湯船につかるには、家のお風呂は小さいので、
弟だけは湯船のふちに腰掛けていました。

私はスポンジに石鹸をつけ体を洗い始めました。

お風呂に背を向けてイスに座って洗っていると、
目の前の鏡に湯船に入っているAクンとBクンが映っていました。

鏡の中で二人とも、私の背中やお尻のあたりをじっと見ているのがわかりました。

鏡に映る角度を変え、弟のほうを見ると、
右手でアレを握って上下に動かしていました。

私もさっき、三人の大きくなって上を向いたアレを見て興奮していたので、
ちょっと大胆になって、サービスをすることにしました。

普段は、イスに座ったままお腹やお尻、足を洗うのですが、
このときは、立ち上がって洗うことにしたのです。

始めのうちは背中を向けたまま立ち上がって、お腹のあたりを洗っていました。

AクンとBクンは湯船から上半身を乗り出して私の背中やお尻を見ていました。

そして、弟は上下に動かす手を早めていって
「うっ」と言って射精してしまいました。

私は弟の射精に気づかない振りをしながら、そのまま洗い続けていました。

最後にシャワーで石鹸の泡を流す時に
ちょっとだけ体のむきを横にかえて、
AクンとBクンにオッパイが横向きに見えるように向きを変えました。

二人は前かがみになっていて、アレを握っているところを、
私に見つからないようにしていました。

私はシャワーを一番高いところに引っ掛けて、
頭の上からシャワーを浴びるようなポーズをとりました。

そして、AクンとBクン側のほうに振り向きました。
二人にはオッパイもアソコも丸見えになったはずです。

そして私は薄目をあいていましたが、さも目をつむっていて、
何も見えない振りをするために、シャワーの栓を手探りで探す振りをしました。

すると二人はアレをしこしこしながら、湯船の中で立ち上がりました。

Aクンは弟と同じように右手で上下にアレ動かすようにしてしごいていましたが、
Bクンは両手でアレをはさむようにしてこすっていました。

二人ともほぼ同時に射精しました。
Bクンの精子はすごく飛んできて私のかかとにかかりました。

そして3人ともすぐに浴室から出て行きました。

3人が出した精子をシャワーで流していると私もオナニーしたくなり
シャワーをあそこにあててオナニーしてしまいました。

三人の上を向いたアレを思い浮かべてのオナニーは
すごく感じてしまいました。

それでも、まだもやもやしていて、なにか物足りない感じでした。

続く・・・