2/2)放課後の図書室で女教師たちの秘密のSEX会にいれてもらったエッチ体験談

1/2)放課後の図書室で女教師たちの秘密のSEX会にいれてもらったエッチ体験談。続き。

「あれ~、もう完璧に皮がめくれているのね。今時の中学生は早いのね。
でもいいわ。 こんなに太くて長いの、舐めがいがあるわ。」

マナミ先生はボクのオチンチンをくわえ、ゆっくり舌を使って舐めだしました。

「あっ、イイ。 イイ気持ちです。 マナミ先生。」

マナミ先生がボクのオチンチンをしゃぶっていると
ナオミ先生とヒカル先生の方から唸る音が聞こえだしました。

ナオミ先生とヒカル先生のアソコにバイブを入れ、腰を動かしていました。

「イイ、イイわ、ヒカル。 ヒカルに犯されているようでとてもいいわ。」
「私もです、ナオミ先生。 ナオミ先生とこんなことできて夢のようです。」
「ヒ、カ、ル~。」
「ナオミ、せん、せい~。」

マナミ先生は唇と舌と歯を使って、
ボクのオチンチンに強烈な刺激を与え続けました。

「あっ、イイ、とってもイイです。 マナミ先生。」
「そう、そんなにイイの。 ジュンくん、私もしたくなってきたわ。
ジュンくん、悪いけど、ジュンくんに乗させてもらうわ。
私、この体位でないと感じないの。」

マナミ先生はパンツを脱ぎ、私を床に寝かせ、
ボクのオチンチンを手に持って、ゆっくり腰を下ろしていきました。

「あん、あん、あん、ジュンくん、イイ、イイ、イイわ~。
ジュンくん、あなた、本当に中学生なの。
あん、あん、あん、イイ、イイ、イイ。
こんなにいいオチンチン、私、離したくないわ。
子宮でガッチリ締めつけてあげるからね。
あん、あん、あん、あん、あん、あん~!」

「あっ、あっ、ヒ、カ、ル~。 イク、イク、イクわ~。」
「あ~ん、あ~ん、ナ、オ、ミ、せん、せい~。 イク、イク、イク~。」

2人ほぼ同時に「イク~!」と叫びました。
2人がイッてさっきまでの喘ぎ声が小さくなると、
マナミ先生の喘ぎ声だけが図書室を占領しました。

「イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ~!」

その後、マナミ先生はその美しい顔に似合わない、汚い言葉を発しました。

ボクはその言葉を聞き、いつも図書室で学校の華麗な華として
気品高くいるマナミ先生もSEXの時は
オチンチンを欲しがる醜いメスになるのだと興奮しました。

「イッ、クッ~!」
マナミ先生はオチンチンを入れたままイキました。

「マナミ、帰ったと思ったらこっそり生徒を連れ込んでこんなことするなんて。
綺麗な顔をしていても結局マナミはSEXが大好きな醜いメスブタなのね」

「ナオミ先生の言う通りだわ。
ヒカル、マナミ先生のこと尊敬して憧れていたのに、中学生相手に・・」

ナオミ先生とヒカル先生が女神のような美しい裸で立っていました。

「そうよ、ナオミ先生にヒカル! 私、Hが大好きなの!
いつもHがしたくてしたくて、図書室にいる時は
いつもアソコにローターを入れて興奮しているのよ!」

ナオミ先生とヒカル先生は叫び乱れるマナミ先生の腕を取り、
体を持ち上げ、やっとボクのオチンチンを離しました。

ボクのオチンチンはマナミ先生に子宮で締めつけられていたので、
真っ赤に腫れあがっていました。

「私もこの子のオチンチン、くわえさせてもらおうかな。」

ナオミ先生は私に乗り、マナミ先生同様ゆっくり腰を下ろし、挿入しました。

ナオミ先生が腰を動かして楽しんでいる途中、
ヒカル先生が恥ずかしそうに言いました。

「ナオミ先生、私もこの生徒のペニス、欲しいんですが・・・。」
「そう、いいわよ。 代わってあげるけどちょっと待っててね。
もうちょっとイケたら代わってあげるから。」

ナオミ先生がもの凄い勢いで腰を上下に動かし、
満足した後、私のオチンチンを抜きました。

「ヒカル、いいわよ。」
「ナオミ先生、ありがとうございます。
キミ、疲れていると思うけどおねえさんを喜ばすために頑張ってね。
じゃぁその前にちょっと舐めさせてね。」

ヒカル先生は真っ赤な顔でボクのオチンチンをくわえ、舌で弄びました。

その後、まだ汚れていないピンク色の膣を自分の指で開き、
ボクのオチンチンを握って入れていきました。

「あっ、入った。 入ったのね。 違う、違うわ。 やっぱり違うわ。
本物のペニス、本物のペニスの方が何倍もイイわ。」

ヒカル先生は髪を振り乱して喜びをあらわしました。
マナミ先生たちを見ると、すでにマナミ先生も裸になって、
その大きく綺麗なオッパイを子供のようにナオミ先生が吸っていました。

「出るっ、出るっ、出る!」
ボクはヒカル先生の中に発射しました。

「う~ん、もうイッちゃたの? しょうがないわね。
あれだけ大きいペニスだから充分楽しめると思ったのに・・・。」

ヒカル先生はボクに冷たく言い、ボクのオチンチンを抜き、
ボクのザーメンを床に垂らしながら
マナミ先生とナオミ先生の元へ行き、
ナオミ先生と一緒にマナミ先生のオッパイを舐めだしました。

2人の女性教師と1人の女性教育実習生はその後も裸のまま、
ヒカル先生が持っていた手提げ袋からたくさんの道具を出して、楽しんでいました。

翌土曜日の放課後、
図書室に行くと図書室の中に
マナミ先生とナオミ先生とヒカル先生が待っていました。

ボクが図書室に入るとマナミ先生が「閉室」の札をドアに吊り下げ、
ドアに鍵をかけました。

するとマナミ先生のいつものやさしい顔がイッペンに
モノ欲しそうなメスに変わっていました。

「やっぱり本物の方がいいわよね。 もう道具でするのも飽きたし・・・。
ジュンくん、今日はおうちに帰れないわよ。
さっき、おうちに電話してママに許可をもらったから。さぁ、しましょ!」

ボクは3人のメス教師に裸にされ、犯されました。