2/2)高校受験のために泊まりにきていた従姉妹と童貞&処女喪失したエッチ体験談

1/2)高校受験のために泊まりにきていた従姉妹と童貞&処女喪失したエッチ体験談。続き。

「部屋が暖かいから眠くなるんだよ。暖房を切るか、セーターを脱いだらどうだ?」
「うん…そうだね」

春菜は意外なほど素直にセーターを脱ぎました。
キレイな髪がふわりと舞い、白いうなじが見えました。
そしてブラウス越しには胸の隆起が……。

思わず、春菜の胸を凝視してしまいました。
しかし男のスケベな視線に女の子が気がつかないわけがありません。

「あーーっ、またおっぱい触ろうとしてるー。エッチなんだからっ」
バレバレです(笑)

「冗談はよせよ。春菜みたいな子供の胸触ったって、面白くともなんともないよ」
「あっ、ヒドイ。わたしクラスの中でも大きい方なんだよ」

春菜は胸を張って反論しました。ふくらみが強調されて、
大きさも形も手に取るように分かります。

いや、これはもう手に取って確かめてみるしかないでしょう!(もにゅ)

「ひゃっ!ホントに触って…きゃはは、くすぐったいってば~」
しばらくすると春菜は無言になりました。

私の手の上に自分の手を重ねていますが、引き剥がす素振も見せません。

嫌がったらすぐに止めて
「まだまだ子供だな」とか言うつもりだったのですが、やめるきっかけがありません。

触らせてくれるのなら、いくらでも触ってあげようじゃないですか。

力を入れすぎないように揉み続けていると、春菜の呼吸が浅くなってきました。

明らかに感じてきています。瞳もトロンとしちゃってます。

このまま続けるとマズイ気もしたのですが、なにしろ私も高校2年生。
精力が無意味に余りまくっています。春菜の様子に注意しながら、
片手を彼女のスカートの中にしのばせてみました。

「んんっ……」

春菜は一瞬驚きましたが、私の手を拒絶しませんでした。
ただ恥ずかしそうに顔を背けただけです。

少し手を伸ばすと、指先がショーツに触れました。
驚くほど熱く、そして弾力に満ちた感触。

胸よりももっと優しく、表面を擦るように指先を動かしてみました。

手のひらにちょうど収まるくらいのボリュームと、想像以上の柔らかさ。
春菜が言うほど大きいわけではありませんが、2年前のツルペタ胸とは雲泥の差でした。

春菜は「くすぐったい~」と言いながら、あまり抵抗せずに笑っていました。
私も調子に乗って、ふにふにふにと春菜の胸を揉みつづけました。

最初は声が出ないように耐えていた春菜ですが、
だんだんと呼吸に合わせて「…ぁ」とか、短い母音が混じるようになってきました。

春菜の官能が高まるのと同時に、私の理性も歯止めが効かなくなってきました。

ついには我慢できなくなり、春菜をカーペットの上に横たえ、スカートを捲り上げました。
白いショーツは少し湿ったのか、地肌が透けています。

ここで下手に「脱がしていいかい?」などと訊くと拒絶される予感がしたので、
何も言わないで彼女のショーツを引き下ろしました。

上気していた春菜の顔が、さらに紅く染まりました。
……しかし拒否はしません。

私はというと、春菜のアノ部分に視線が釘付けでした。
悪い友人に貸してもらった裏ビデオの映像とは全然違います。

薄い陰毛を透かして深いクレヴァスが走り、
割れ目が始まる部分には小さな肉鞘が見えていました。

その部分に指を押し当てると、一瞬だけ押し返される感触、
そして濡れた肉壁に包まれる感触。

氷細工を扱うよりも慎重にゆっくりと割れ目を押し広げると、
驚くほど鮮やかな色彩が目に飛び込んできました。

ビデオで観た女性器は正直グロテスクでしたが、
春菜の性器は花の蕾を思わせるような可憐さでした。

……と書くと冷静に観察しているみたいですが、
実際には心臓バクバクで、夢中で秘部に舌を這わせていました。

ほとんど何も考えず、脊髄反射と本能だけで動いている状態です。

春菜も性器を直接舌で弄られて、派手に喘ぎだしました。
中学生とは思えない艶っぽい声です。
その声を聞いているだけで背筋がゾクゾクします。

私はついにズボンを脱ぎ捨てました。
相手が従姉妹だとか中学生だとかは頭にありません。
自分の欲望を満たしたい――ただそれだけが望みでした。

挿入の瞬間も春菜は抵抗しませんでした。

彼女がどんな表情をしていたのか、見ている余裕はありませんでした。

春菜の秘洞は狭く、全身の力を込めて割り進まなければいけなかったからです。
たぶん、かなりの痛みを感じていたことだと思います。

最奥に達した時点で、もう私は我慢の限界に達していました。
それでも歯を食い縛って放出の欲求に耐えました。
しかし長くは持ちそうにありません。

ふと薄目を開けると、春菜の涙に濡れた瞳が見えました。

彼女も私の視線に気が付くと、痛々しい笑顔を浮かべ、こう言いました。

「痛くないから。大丈夫だから」の一言が引き金でした。
背骨から股間まで官能のパルスが走り抜け、
次の瞬間、春菜の体内に精を放っていました。

終わった後も、お互いにしばらく動けませんでした。
先に口を開いたのは春菜でした。

「……どうしよう」
春菜のセリフに心臓が止まるかと思いました。

そう……、冷静に考えるととんでもないことをしてしまいました。

受験勉強で疲れている女の子に性的な快楽を与え、
その場の雰囲気で処女を奪ってしまった。
しかも中に出してしまったのです。
……正直、目の前が暗くなりました。

しかし春菜が心配していたのは別のことでした。

「きっと叔父さんと叔母さんに聞かれちゃったよね」
そうです!2階には私の両親が居るのです。

狭い家の中で大きな声出してエッチして、親が気が付かないわけがありません。

「………………どうしよう(大汗)」

――その先の展開は想像にお任せします。