2/2)近所の放置児童にいたずらして変態プレイでイッたエッチ体験談

1/2)近所の放置児童にいたずらして変態プレイでイッたエッチ体験談。続き。

口を放し上半身を裸にして乳首を舐めまくった。
るるちゃんはもう抵抗もせずマグロ状態だったが構わず下もすべて脱がせた。

パイパンのマンコに舌を伸ばすと一瞬体を震わせたが
すぐにクンニを受け入れ始めた。

おしっこ臭いマンコだったがむしろご褒美!
夢中で舌と指で愛撫を続けると
やがてるるちゃんの息が荒くなってきたのを見計らい指を深くピストンさせた。

指の動きに合わせて小さく声を上げるるるちゃんの
クリトリスを舌で剥いて軽く噛んでみた。

「ああっん!」声を上げて腰が跳ね上がる。

そのまま続けてクンニを続けていると
「お兄ちゃん・・もう止めておしっこ出ちゃう・・」
私はもうイクのかと思い

「出しちゃっていいよ。全部飲んであげる」
そう言って尿道口をぺロッと舐めてそのまま激しくむしゃぶりついた。

すると「あっ、あっ、あっ、だめえ!出る出る出る!」
そう言って本当におしっこをしてしまった。

私は一瞬驚いたがすぐさま尿道口に口をつけて直飲みした。
生温かくてしょっぱい液体が口の中を満たしていくが
量が多すぎて全て飲むことはできず結構な量がフローリングに広がってしまった。

るるちゃんは腰を震わせながら顔を隠してしまった。
私は脱がせた彼女のパンツでおしっこをふき取ったが
拭き取れなかった分をフローリングに口を付けて直接全て啜りとった。

そのまま口に含んだままるるちゃんにキスをして
口移しで飲ませてあげると
彼女は口の端からおしっこを垂らして放心状態だった。

そこで私も全裸になりデジカメを構えながら
仰向けに寝ている彼女に跨りながらチンコを口に突きつけた。

るるちゃんはわけがわからない様子でこちらをみる
「こんどはるるちゃんが僕を気持ちよくしてね。お口でチンチンを舐めるんだよ?」
「・・汚いよ。変な臭いするし嫌だ・・」

実はこの時点で3日風呂に入っていないから当然だろう。

「俺もるるちゃんのオマンコ舐めてあげたんだから今度はるるちゃんの番だよ」
そういって亀頭を無理やり唇に押し付けると嫌々ながらも舌で舐めはじめた。

だが舌先でチョロチョロ舐めるだけなので刺激が足りないので
亀頭に溜まっている恥垢を綺麗に取れるくらい
強く舐める様に指示をすると急に強く舐めるのでびっくりしたが、
その調子で裏筋や先端の割れ目を舐めさせた。

小学生の美少女にチンカスを食べさせるその光景に
イってしまいそうになるが必死で耐える。

やがてチンカスが綺麗に取れ代わりに涎でベトベトになったチンコから
口を放したるるちゃんのオマンコに持参のローションを塗りたくり挿入を試みた。

入口が狭くて先端が押し出されてしまったが
指で拡張して改めて挑戦するとヌルッと先端が滑り込んだ。

「ぎゃうっ!痛い痛い!抜いてお兄ちゃん痛いよ!」
るるちゃんの言葉を無視して少しずつ奥に進ませていくが狭すぎて中々進まない。

何とか奥まで入れようとしたが先に私の限界が来てしまった。
慌ててチンコを引き抜き口の中に出そうとしたが
間に合わずに結局るるちゃんの鼻の下から胸辺りに全て射精してしまった。

飲んでもらおうと思ったのだが我慢に我慢を重ねた私の精液は
すさまじい量と濃さであり、それがるるちゃんの顔とおっぱいを
白く染め上げているのはすごいエロさだった。

最後の一滴まで顔に擦り付けた私は破瓜の血がついたチンコを
口に突っ込んで綺麗にさせた後
彼女の手を取り胸についた精液を体中に塗りたくってあげた。

「全身に僕の匂いがついちゃったね。これでるるちゃんは僕のモノだよ。」
「えぅ・・やだぁ・・臭いよー」

文句を言うるるちゃんだが顔に出した精液を指で集め
飲むように命令すると素直に従った。

チュパチュパ音を立てながら指についたモノを舐める姿に
チンコが反応し始めた私は彼女の上半身を起こし
後ろから脇の下にチンコを突っ込んだ。

所謂脇コキである。
るるちゃんは特に抵抗することもなくチンコを凝視していた。

存分に彼女の両脇を堪能して再びギンギンになったチンコに
今度はサラサラの髪の毛を巻きつけしごいてみせた。

先端を頬っぺたに擦り付けながらカウパーを顔面に塗っていく。

髪の毛を巻いた状態で前に立ちフェラをさせようとすると
自ら先端にキスをしてそのまま舐めはじめた。

拙いながらも一生懸命亀頭を啄むるるちゃんの顔に
私は時折髪の毛ごとチンコ全体を擦り付けて楽しんでいた。

好物の変態プレーで再び限界が来た私は顔コキの勢いを激しくし、
先端を鼻の穴に向けて射精した。

「ぶふうっ!がっ、ぐふっ!」
2度目だというのに大量に出た精液がるるちゃんの鼻の中に飛び込んでいく。

豚のような声を上げながら咽ている彼女の顔を上げさせると
精液で鼻提灯ができていた。

「うわあ、ひっでえ顔。」
私は巻きつけた髪の毛を解きながらチンコで顔にビンタをした。

涙を流し鼻から鼻水と精液を垂らしているるるちゃんは
それでも美少女と言える可愛さである。

「るるちゃん、体中汚れちゃったね。お風呂入ろうか?」
全身精液まみれで呆けているるるちゃんをお姫様抱っこして
私は風呂場へと向かった。

続くかも・・?