2/2)入院中に精処理手コキの教材にされたエッチ体験談。

1/2)入院中に精処理手コキの教材にされたエッチ体験談。続き

これは男の生理で仕方ないことだから
時には抜くときまあるときちんとせつめいしていました。

ひとりづついかせろと言う事でひとりづつさすったり、こすったりしています。

やはり下手なので途中から看護婦が寸前まで持っていき
出るタイミングと受けを練習していました。

3人目でさすがに「4 発抜いているのできついと言うと
看護婦は口でいきなり咥えて強引に立たせていく寸前にしました。

そしてナースステーションから
新生児用のローションを持ってこさせて
ローションをかけられて3人目も発射です。

4人目は最初からローションを使っているので
気持ちよいせいかすぐに立ちました。

去年入った19の準看ばっかりでもう天国です。
私の下半身はローションと精液でべたべたです。

4人目も無事に発射して計 5 発です。

準看を返してから看護婦は
「ごめんなさいね、めったに実地練習出来ないから」と言っていました。

きれいにシーツと体をしてくれました。
体を拭かれているうちに、
やはり30代の色気と匂いからびんびんになりました。

「年の割にはすごいわね」と言って
今度は口で十分に味わいながらいかせてくれました。

本番は腎臓チューブのための穴がある為にできません。

いったチンポをしばらくしゃぶってくれました。
聞けばバツイチで男は居ないと言う事です。

ベットに入ってくれて胸をはだけて
しゃぶらせながら手でまだ息子を触っています。

69の態勢になりナースの格好のまま
パンティーをとりしゃぶりっこをしました。

疲労回復にブドウ糖の点滴をうってくれました。すごく元気になります。

明日は退院。
腎臓チューブの穴もふさがれました。

夕食後 (病院の夕食は早く五時ごろです)
しかた無いのでテレビを見ていました。

一日 1回女房は来ますが
まさかそんな事をしているとは思いません。

女房が 7時ごろ帰り 9時で消灯です。
最後の見回りに30代の看護婦がきました。

「疲れ取れましたか」と言うので
「元気です。穴もふさがりました」と言うと
「後で体を拭きに来ます」と言いました。

別料金の特別室の為に室にバスがついています。
10時ごろその看護婦が体を拭きに来ました。

部屋の入り口は入浴中と札が、
そしてその看護婦に脱がされてもうびんびんです。

体中洗ってもらい満足です。
息子も丁寧に洗ってくれました。

「拭きますから」といって裸のままベットに横たわると
いきなり息子をしやぶられました。

そしてナース服をさっと脱ぐとパンストとブラです。

形のよい胸と尻です。
フェロモンぷんぷんです。
ブラから白い豊かな胸が口に含むと甘い香りが、
パンストを脱がせてパンティーからは甘酸っぱい香り、

「シャワーを浴びていないので匂うから」と言ったが
「その匂いがいい」と言って強引にしゃぶりました。
69から騎上位で一回、バックで 2 回目、正上位で 3 回目です。

事がおわり身支度をした看護婦は私の体を拭いてくれて
しばらく私が寝るまで添い寝をしてくれました。
とても心地よかったです。甘い香りに包まれていました。
もう立たないチンポをさわられ、半立ちの気持ち良さがしばらく続きました。

もう透明な液しか出ません、
それをしばらく明け方まで
彼女はいとおしそうにしゃぶっていました。

脳天はいきっぱなし状態です。
少し時間が立ったのでこちらもチンポは立ってきました。

いきなり看護婦をベットからおろして窓につかまらせて
パンストとパンティーを下まで下げて後ろから挿入しました。

何回もいっているせいか時間はかなり持ちこたえて彼女はいき狂っていました。

そして最後は中だししました。
そして彼女はもどり少し寝てから
朝退院検査の為に 20 代の看護婦がきました。

知っているようで「お疲れでしょう」といって
腎臓の穴の検査の時、息子を握りながら笑っていました。

又、口に含まれ爆発しました。
しゃぶってくれた看護婦みんなに見守られて退院しました。

30 代の看護婦の自宅の電話と私の携帯とメールは教えました。

今彼女の部屋でノートから携帯でこの投稿を打っています。
今、息子は彼女の口の中です