1/2)入院中に精処理手コキの教材にされたエッチ体験談

1/2)入院中に精処理手コキの教材にされたエッチ体験談。

入院してました。4日間です。
とても暇なので (内臓系の検査の為体調はいたって好調) チンポはびんびんです。

病室で検査の為チューブをつけられて動けず
確認に看護婦が来る時間になると
チンポをしごいてびんびんにしておきます (いく寸前にしておきます)。

腎臓のためチンポのすぐ上です。
下半身にかけてある布を取ると
びんびんチンポがぴくぴくいっています。

看護婦は顔を真っ赤にしてチューブを調整しています。

「すいません」と言うと、
「生理現象ですから」と言ってゆるしてくれます。

初日 5 回程それをやっていたら
見習の準看からベテランの30中盤の正看護婦に変わりました。

2日目もそれをしていたら
2回目はチューブを操作しにくいからと言って
手でこすって出してくれました。

とても不思議な気持ちでした。
イメクラの看護婦と違い本物です。

しかも病院の個室。
柔らかい手でなれた手つきで微笑みながらしてくれました。

「出そうになったら言ってください」というので、
「出ます」と言うと、ガーゼに包んで
その後濡れタオルで息子を拭いてくれました。

聞くと若い患者には多いのでベテランがごくまれに
あまり立っている人のは抜くことがあるということです。

3日目
その看護婦が今日は別の人が来ますと言ったのですが、意味がわかりませんでした。

チューブの刺さってないときに別の20代中盤の看護婦が来て、
下半身の布を取り去り「お加減いかがですか」と言って
初日の看護婦を呼びました。

聞けばあくまで仕事として抜くことがあるので
抜き方を準看に教えたいと言ってました。

「協力します」と言うと、看護婦が手つきとこする場所と
痛くないこすり方を準看に説明してから実際に始めました。

ベテランですのでもうびんびんです。
匂いも嗅げるほど近づいてくれます。

次に準看にさせている時ベテランが
「男の人は匂いも嗅いでいるのだから
うなじと髪の毛を近づけて早く出させる事を考えなさい」
と鋭い事を言ってました。

そして準看の手の中で爆発しました。
後処理のガーゼと濡れタオルもしてもらいとても満足でした

3日目の朝
20代の昨日の看護婦が別の看護婦2人を連れてきて、計3人来ました。

「昨日とおとといの抜いた件は奥さんに黙っているから」
と言って下半身の布を取って、息子をこすりながら
他の 2 人の見習い看護婦に男のつぼを教え出しました。

ちぢんだチンポはみるみる大きくなりやがて脈打っています。
ベテランは見習いに出そうなタイミングを教えています。
そして看護婦みんなに見られながら発射しました。とても気持ち良かったです。

その日の夕方、又その看護婦が夕食を持ってきて
「朝はごめんなさい恥ずかしかったでしょう」と言ってきたので、

「見せたんだから見せてくれ」と言うとうなずいたのですかさず、
「本番はまずいからオナニーを見てくれ」と言うと
少し考えてから OK してくれました。

そして添い寝して匂いを嗅ぎながら
看護婦に甘え胸の中でオナニーしました。

いく時「いきそう」というと口で受けてくれました。

そして69の態勢になり
本物看護婦制服のスカートに首を突っ込んで
あそこをパンティーの上から匂いを嗅いでなめました。
今度は口でいかせてもらいました。

退院 4日目の朝早く
初日の30代の看護婦から
「別の準看の体験講習もしたい」と話がありすぐに承諾しました。

そしてすぐ4人の準看が来て
30代の看護婦が男の生理とオナニーの説明。
(溜まるのは仕方ない、だから立つという話)

こちらもチンポを女 5人に見られるといやでもびんびんです。

サービスにオナニーをしてあげました。
おかずは目の前の看護婦達です。

いく時見入っていた一人の準看の顔にかかりました。

看護婦は行くタイミングをきちんと確認して
ガーゼで準備しなさいときちんとお勉強していました。

そしてまだいきたてのチンポで実地こうしゅうです。
一人づつチンポをさわり顔を真っ赤にしていました。
きちんと握ってこすらないと看護婦がしかっていました。

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