2/2)爆睡しながらお尻丸出しになった姉に欲情し肛姦したエッチ体験談

1/2)爆睡しながらお尻丸出しになった姉に欲情し肛姦したエッチ体験談。続き

姉のアヌスを犯してから、
もう一度チャンスがこないかと思い、
たびたび姉の寝姿をチェックしていました
(私の部屋と姉の部屋は引き戸で仕切られているのでその隙間から覗いていました)。

あれから11年たちますが、あんなチャンスはずっと訪れませんでした。

しかし先週の土曜日の夜のことです。

あの日はとても暑くて、
姉は寝るときタンクトップと短パンといった格好で寝ていました。

その日も姉の部屋を覗き見ていたのですが、
その時姉は何度か寝返りをうち、うつ伏せで寝ていたのでした。

姉の尻は相変わらず大きく、しかしうつ伏せでもつぶれた感じにならず、
その盛り上がりを見ているうちに、むらむらきてしまいました。

そこで姉の部屋に忍び込み、
短パンを静かにおろして尻の部分だけ出しました。

そしてパンティーも、桃の皮をむくようにそっとおろしました。

姉の尻が露出すると、その膨らみをそっと撫でてみました。

とその時です。
なんと姉はあの時のように尻を突きだしてくれたのです。

一瞬どきっとしましたが、相変わらず寝ているようでした。
そうなるとアヌスは丸見えです。

しかしお○んこは短パンとパンティーでかくれてしまっていました。

姉はあの頃と同じように毛深く、アヌスの周りには毛が結構生えていました。

早速用意していたローションを私のペニスに塗り、
ゆっくりと姉のアヌスにゆっくりと挿入していきました。

そしてあまり動かさないようにして、姉の中にたっぷりと放出しました。
そしてその後もう一回やりました。

今回はその後すぐに小便をして、シャワーを浴びました。

そのせいか今回は、特に痛くならなかったです。
姉はというと、その数10分後くらいから何度もトイレに行っていました。

今度は何とかお○んこに入れたいと思っています。