1/2)筆おろししてもらった女装者たちとのSEXを母に見られて近親相姦したエッチ体験談

1/2)筆おろししてもらった女装者たちとのSEXを母に見られて近親相姦したエッチ体験談。

僕にとって近親相姦、母子相姦と堅い言葉で述べられる行動は
常識、非常識とかで考えるには難しい問題なのかもしれませんが、

至って単純明解な考えからとったのものなので、
今も続けるその行動について深く考えるということはありません。

母も多分、そうだと思います。
伏し目がちに考え込んでいる様子などは見たことがありませんし、
僕とのセックスが若返りに効果があったのか
最近では言動や身なりが以前よりかなり華やかになってきています。

もっとはっきりしているのは身体の事で、
止まってしまっていた生理が不規則ですがくるようになりましたし、
乳房はやや張りが戻り、贅肉なども減って肌の艶も良くなりました。

処女の女の子が初体験して、
ぽっちゃりしていた少女っぽい体型が
ウエストの括れや尻の肉付きが絞れてきて女らしく変わってくる、
そんなような変化が母の身体に起こっているようです。

僕は母に対して恋愛感情はありません。
母はやっぱり母です。

普段、家にいる時に母の身体や素振りを見ても
女として感じることはほとんどありません。

少し絞れてきたといっても、若い女性とは違って
下腹も出てるし、尻の大きさはかなり立派です。

乳房は以前よりは張りが戻ってはいますがやや垂れているので、
ブラジャーを付けて押し上げている時は豊満な谷間がつくられて
ダイナマイトボディに見えるのですが、
セックスの時露出されている乳房は
縦横斜めと揺れる張りの少ないものです。

母とのセックスは純粋に僕の若さくる性欲、
溜まってきて何を見ても勃起するような時にするものです。

何度母を貫いても母子としての愛情はありますが、恋愛感情は生まれてきません。

母が僕とのセックスを受け入れるのは、昔から続く異常な程の母性愛でしょう。

父が家を出ていってしまったくらいに
僕に対して向ける愛情は情熱的でした。

母はいまだに僕と入浴します。
僕が中学に入った時、父と母がその事で大喧嘩しました。

きっかけは風呂のことでしたが、
それまでに積み重なっていた過保護的な僕への愛情を父が批判しました。

母は信念があったのか、父の意見には耳を貸さず話は平行線でした。

やがて父と母の間には信頼感情が欠けてき始めて、
離婚に至るまで毎日罵り合いが続いていました。

一緒に入浴しているといっても、
互いの身体を貪り合うということは3~4回に1度くらいの間隔です。

たいてい僕が爆発しそうなくらいに精液を溜め込んでいる時で、
そういう時は母に僕の精液を浴びせます。

他の時は背中を流し合ったりするくらいで、普通の入浴だけをしています。

母との初体験の話をちょっと長くなるかもしれませんが書いてみたいと思います。

僕は15歳の時に自分に湧き上がってきている
性的感情を制御するのに苦労していました。

奥手で内気だった僕にはその感情をぶつける相手など皆無でした。
ただ独り僕に優しく、愛してくれていたのは母だけでした。

ただ、僕は母とセックスし続ける今でも母を女として見ていません。
その当時などは特にそうでした。

だから、性的感情を癒してくれるものを探して
家ではなく外に目を向けていきました。

初めて他人に射精させてもらったのは試験が済んだあと
午後から訪れた薄汚いポルノ映画館でした。

僕は人がまばらな館内で独り画面を食い入るように見詰めてペニスを扱いていました。

無知ゆえの大胆な行動でした。
常識としてこういった映画館には同性愛者が多く来ていて
その出会いの場であって、露出してオナニーするということは
この場で犯してくれ、と言ってるようなものです。

僕はもちろんそういったことは全然知りませんでした。

ただ、館内に脚を踏み込んだ時に
2、3人女の人がいるのをみて驚いたのですが、
その女の人達が女装している人なんて想像さえしていませんでした。

僕の露出的自慰は館内の飢えた同性愛者にとって挑発を意味していました。

今から考えるとぞっとしますが、
その映画館には僕が若すぎたのか
ホモおじさんに囲まれてしまうことはなく、
アプローチしてきたのは細身で本当に女性と間違えてしまいそうな女装者でした。

スクリーンから放たれる光の中ではその女装者は僕にとって完全に女性でした。

隣に座ると剥き出しの僕のペニスを素早い動きで掴んで扱き、
香水と化粧の香りで酔いそうな僕の方へ身体をぴたりと押し付けてきました。

「ちんちんしゃぶってあげようか?」

その時、僕はこの女性が男性であるのに気付きました。
高い声だったが裏返ったような不自然な高さで、
同時に漂ってきた煙草の臭いのする息が父親を思い出させました。

僕の返事を待たずにその女装者は
前のめりに屈み込み僕のペニスを咥えた。

手慣れていて、顔を巧みに動かし
ペニス全体を丁寧にしゃぶるフェラチオに
僕はあっという間に口内射精した。

何度もペニスが脈打って精液を撒き散らしましたが、
女装者はその度に亀頭を吸い上げて一滴残らず口に受けると、

ゆっくりと顔を上げて少しだけ唇から僕の精液を垂らしてみせて
恍惚の表情を浮かながら音を立てて飲み込みました。

僕がその女装者に夢中になったのは言うまでもありません。
毎週土日に映画館に行き、フェラチオしてもらいました。

親しくなってくると待ち合わせをするようになり、
映画館以外でも会うようになりました。

夜の公園に呼ばれていくと、
木々が生い茂った奥の方にちゃんと2畳ほどのスペースがあって
そこに二人で横になりフェラチオしてもらっていました。

何の気なく木々の隙間を見るとすぐ横の木陰でも
ほとんど裸でセックスしている女装者がいました。

目が慣れてくるとこの周囲の木陰で
セックスしているカップルがたくさんいて、
覗きらしいおじいさんまでいるのに気付きました。

僕は女装者のセックスを始めて見る興奮で、
いつも以上にたくさんの精液を放出しました。

そして、射精後もペニスが縮まらず
周りのセックスを覗いてオナニーしていました。

女装者は大抵性転換していないのでペニスはついていて、
尻の穴にペニスを突っ込んでアナルセックスをしていました。

四つん這いで後ろからペニスを突っ込まれている女装者や
仰向けに寝ている男性のペニスに自分で尻の穴をあてがい

腰を動かして、勃起した立派な自分のペニス
(ほとんどの女装者のペニスは大きかったです)
を扱いている女装者など、男女のセックス以上の
アブノーマル感と公園という露出感で僕はくらくらしていましたが、
同時に目は爛々と輝いていたと思います。

横で佇んでいたいつもの女装者が
再びはちきれそうになっている僕のペニスに吸いついてきました。

一通りしゃぶると身体を起こして四つん這いになりました。

「一回アナルしてみる?ココにおちんちん突っ込んだら病み付きになるよ」

女装者は勝ち誇ったような笑みを浮かべると
指に唾を付けて挑発的に尻穴に塗り付けました。

「こんなとこに入るのかな」
「いいから、ほら、おちんちん貸してっ」

女装者は僕のペニスを掴むと
ヒクヒクと収縮を繰り返す尻の穴にあてて振り返りました。

「いい?そのまま押し込んで。ゆっくりね。
入ったら奥まで突っ込んでから出し入れしてよ」

言われた通りにペニスを押し込むと、
入口は堅さの割にそこを通り抜けると
広場に出たように一瞬楽になって、根元まで挿入すると
女装者が締め付けたのか心地よい収縮が感じられました。

出し入れすると女装者のペニスがみるみるうちに大きくなり、自分で扱いて喘いでいました。

僕は女装者の期待ほどには長持ちできずに数分で射精しました。

尻の穴の奥深くにねっとりとした粘着質の白獨液を大量に放出すると、
女装者は和式トイレに座り込むようにして中から精液を落としていました。

僕は初めてのセックスがアナルセックスで、
しかも女装者が相手だったのですが、
そんな事は気にならない程に衝撃的な体験で、
性的感情を癒すどころか一段階上にランクアップさせてしまいました。

アナルセックスを覚えてからというもの、
僕は夜中に外出して公園や川原や映画館などを徘徊しては
知り合った女装者や女装していない同性愛者との快楽に浸りきるようになりました。

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