ドスケベな妹の寝込みを襲ったら逆に弄ばれたエッチ体験談

お兄ちゃんからプレゼントしてもらったTバックを履いてエッチした体験談。の関連体験談。

ドスケベな妹の寝込みを襲ったら逆に弄ばれたエッチ体験談。

4時ごろ目が覚めてしまい、なかなか寝付けなかったのですが、
ふと思い立って妹の部屋にお邪魔することにしました。

もちろん妹は寝ていました。
僕はベッドに潜り込み、妹の体にぴたりと自分の体を密着させました。

きみこはいつものパジャマを着て、
すやすやと気持ち良さそうな寝息を立てていました。
よく見ると、枕によだれの染みが……(笑)

僕は妹の頭を撫で、すこし開いた唇に、軽くキスしました。
それだけじゃなく、パジャマの上から体を触わります。

きみこのパジャマのボタンを一つ外して、合わせ目から手を差し入れました。

起きる気配が無かったので、パジャマのボタンを外してしまい、
前をはだけさせ、Tシャツの裾から手を入れ、直に肌に触れました。
ぽかぽかと温かい妹の感触を楽しみました。

勃起していない柔らかい乳房に触れると、ぴくんとわずかに反応しました。
やっとお目覚めかと思ったのですが、耳元で声をかけても起きません。

僕はすべすべの肌を撫でながら、妹の下腹部に手を伸ばしました。
パジャマの中に手を入れて、下着の上から妹の秘部を撫でました。

指を動かしながら、特に刺激するでもなく感触を楽しんでいると、
妹の体がびくんと大きく震えました。

「きゃっ」と妹が小さな悲鳴を上げました。やっと目を覚ましました。
「きみこ」僕は妹の耳元で囁きました。

「おはよう」
「あれ?お兄ちゃん?なんで?」
妹は寝惚けた言うと、自分がされている事に気付いたようでした。

「やだ!」
妹の両足が閉じられ、僕の手が挟み込まれました。
彼女は僕にからだを向けると、ぎゅっと抱き付いてきました。

「どうしたんだ?」
「夢……」
「夢見てたのか?」
「うん」
「エッチな夢?」
「……うん、エッチな夢だった」
きみこは、ぽそぽそと夢の内容を語ってくれました。

いつも出てくる友達のえりちゃんに悪戯されていたんだそうです。
学校にいる夢だったのだけど、いつの間にか二人っきりになっていて、
きみこの方からえりちゃんにエッチな話を振って、
えりちゃんはきみこの体を触わってきた……、

スカートの中に手を入れられて、下着を脱がされたという所で、目が覚めたそうです。

びくんと震えたのは、夢の行為に反応していたのでしょうか?
それとも、僕の行為がそのような夢を見させたのでしょうか?

どちらかは分かりませんけど、きみこは半分以上、
本気でえりちゃんという子に虐められたがっているようです。

女同士での行為に抵抗は無いのか聞いてみたのですが、
実際にする事にはまだ生理的な嫌悪感のような物があるようですが、
想像しているだけなら、ぜんぜん無いようです(^^;)
虐められる、というのがポイントなのかもしれませんね。

そんな話をしていると、きみこはいきなり僕の股間に手を伸ばしてきました。

僕はもちろん硬くなっていました。
いきなり握られて思わず反応してしまうと、
「お兄ちゃんの硬ぁい」そう言うながら、
きみこはもぞもぞと布団の中に体を沈めていき、
僕のズボンを脱がせてペニスを握り、扱き始めました。

僕は妹にされるがままになっておきました。
きみこは小さな口で、僕の硬くなった物を咥え込んで、
舌でちろちろと舐めていました。

片手で根もとのあたりを握って、もう片方で体を支えていたのでしょう。

きみこは頭や手を動かしたり、ちゅるちゅると音を立てて吸ってみたりして、
僕を激しく刺激しました。僕の興奮は頂点に達しました。

射精感が込み上げてきて、妹の頭を両手で押え込みました。
するときみこは、僕の手から逃れるように体を引きました。
あと一歩というところまで込み上げていた快感が、すっと引いてしまいました。

きみこが這い出してきて言いました。
「まだ出しちゃダメだよ~」
そして再び布団の中に潜っていき、口と指による愛撫をされました。
また僕がイキそうになると、きみこは僕のペニスを解放しました。

「お兄ちゃんのこと虐めてるみたい」
えへへと、悪戯っぽくきみこが笑いました。

僕はなんだか小悪魔に魅了されたみたいで、
その焦らされる感覚をたっぷりと楽しんでしまいました。

何度目か分からない射精感が沸き上がってきて、
っと僕は達する事を許されました。

焦らされた分を全て吐き出すように、
いつもより激しく飛び出ていったような気がしました。
妹はそれを受け止めてくれました。

布団から顔をだし、口を開いて見せました。
「こんなに……」

そして、くちゅくちゅと音を立てて、舌を艶めかしく動かして見せるのです。

まだ中学生のはずの妹なのに、
僕はその時、きみこが淫らな夢魔のように見えてしまいました。

僕が見蕩れていると、きみこはなんと、
僕の液体が入ったままの唇を、僕の唇へと押し付けてきました!

ぎゅっと抱き着かれ、身動きを封じられてしまっていた僕は、
抵抗する間もなく、きみこに口移しで、自分の出したものを流し込まれてしまいました……

出した全てではありませんでしたが……
初めて味わうそれは、なんとも言えない味でした。

あんなものを飲ませているのだと思うと、少々罪悪感があります。

けどきみこは、「お兄ちゃんのだから美味しいよ」と言いながら、
こくんと喉を鳴らして飲み込むのです。

先ほどもそうでした。
全部飲み干し、空になった口を見せて、くすくすと笑いました。

「美味しかったよ。長くしてたから、ちょっとアゴが疲れちゃったけど」
どうも僕は、悪戯するつもりで夜這いをかけたのですが、
逆にきみこにもてあそばれたようです(^^;)

僕は自分の出した物をティッシュに吐き出して、台所で口をゆすぎました。

きみこはそのままベッドに潜り込んでしまいました。
目が冴えてしまい、どうしようかと思ったのですが、
忘れないうちに書く事にしようとパソコンを立ちあげました。

きみこはそろそろ朝食の支度に起きてくるでしょう。
僕も少しくらいは寝ておかないと一日つらそうです(^^;)