2/2)近所の小学生に気持ちいいことを教えて処女をいただいたエッチ体験談

1/2)近所の小学生に気持ちいいことを教えて処女をいただいたエッチ体験談。前編。

既に顔は紅潮していて、挿入が始まると
おでこを俺の胸のあたりに当てて「んん」と声をあげた。

第一間接までをゆっくり上下し、その後第二間接までを挿入した。
俺の胸に口を当て、声が漏れるのを防いでいるようだ。

俺は、
「気持ちいいときは気持ちいいって言わなきゃダメだよ、
お兄ちゃんも気持ちよくなれないからね」と言って、
桃子ちゃんのアソコの中で中指を曲げ裏側をこするように撫でた。

桃子ちゃんは「あ、あ、気持ちイイよ」と言って、
俺の首のあたりに、おでこを当て
俺の太もももあたりを掴んで快感を我慢しているようだった。

俺は、できる、できるかもしれない。
桃子ちゃんの中に入れる事が出来るかもしれない。
そう、強く思った。

俺は、後ろから抱えていた桃子ちゃんを
アソコに入れた指はそのままにソファーに座らせた。

俺は、
「気持ちいいところを探してあげるからね、
ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、兄ちゃんだから、大丈夫だよね?」と言うと、
紅潮し、目をつぶったままのままで「うん」とうなづいた。

俺は、おもむろに桃子ちゃんの脚を開くとアソコに舌を這わせた。
まだ、誰にも弄られていないだろう桃子ちゃんのアソコは凄く綺麗で、
そして、びちゃびちゃに濡れた幼いアソコが妙に興奮させた。

俺は、夢中で桃子ちゃんのアソコを舐めた。
両手に親指で桃子ちゃんのアソコを開くと、小さなクリトリスは赤く膨らみ、
そこに舌を這わすとビクンと波打つのがわかった。

しばらく、その味を楽しんでいると桃子ちゃんが
「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、いい」と小さな声でつぶやいているようだった。

俺はその声を聞いて、俺は桃子ちゃんが愛しくなった。

俺は、また、指で桃子ちゃんのアソコに指を挿入しながら
桃子ちゃんの隣に座り、「お兄ちゃんも気持ちよくなってイイ?」と聞くと、
俺の顔をうつろに見ながら「うん」と言った。

俺は、「お兄ちゃんのおチンチンを持ってくれるかな?」と言って桃子ちゃんの手を
取り握らせた。桃子ちゃんは、ボーっとしていながらも少し驚いたようだったが、言われ
るままにした。「こうやって、少しづつ動かすんだよ」と言って俺のモノを上下に動かす
ように言った。
桃子ちゃんは真っ赤になった顔で俺に「お兄ちゃんはこれが気持いいの」と聞いてきた。
俺は、「そうだよ、こうしていつもしてくれると気持ちいいんだけどなー」と言った。

桃子ちゃんは「わかった、来るときはしてあげる」と言って
ゆっくり俺のモノを上下にしごいた。

俺は、「桃子ちゃん、さっきお兄ちゃんがしたように
桃子ちゃんもお兄ちゃんのおチンチンを舐めてくれる?
ちゃんと桃子ちゃんのために洗ってあったんだ」と言うと

「うん、いいよ」と言って、小さな口にいっぱいに頬張ってくれた。
咥え方を教えながら桃子ちゃんのアソコの指は
いつも外さないでゆっくりと動かしていた。

俺はカナリ、限界に近づいてきた。
先ほどから桃子ちゃんの身体を抱きたくて仕方が無かったのだ。

もう一度、桃子ちゃんのアソコを
たっぷり舐めまわして、アソコの具合を観察した。

桃子ちゃんの顔をじっと見つめて
「桃子ちゃんはお兄ちゃんの事、好き?」と聞いた。

桃子ちゃんは、更に顔を赤らめて
「好きだよ」と言って、はにかんで笑った。

「お兄ちゃんは桃子のこと好き?」と聞いてきた
「大好きだよ」と答え、軽くキスをした。

俺は切り出した
「じゃあ、お兄ちゃんが一番好きなヒトにしてあげることを桃子ちゃんにしてあげるね」

桃子ちゃんは、「もっと、気持ちいいの?」と俺の顔を覗き込む。

俺は、
「うん、最初は少し大変かもしれないけど、少しづつ何日もかけて練習すれば
今よりもずーっと、気持ちよくなるよ」と言うと、

少し考えて「お兄ちゃんが居る間はする?」と聞いてきた。
俺は「桃子ちゃんが気持ちよくして欲しいならするよ」と

言うと、少し笑って「わかった、する」と答え俺の胸に顔を埋めてきた。
汗が少しにじんでシャンプーの香りが先ほどより漂い始めた。

今だに恥ずかしがる桃子ちゃんの脚を開かせ、再度、クンニを始めた。

とたんに、濡れ始めた。
「んんんー、ふん、んっ」
桃子ちゃんは、あんなに恥ずかしがった脚を開く行為を忘れ、
アソコを舐めている俺に少しづつ摺り寄せるように腰が微妙に動いた。

俺は、大丈夫、今だと思った。
俺は、「桃子ちゃん、じゃあ、してあげるね。お兄ちゃんがしっかり抱いてあげるね」
そう言って、桃子ちゃんを抱きしめてから脚を開かせた。

桃子ちゃんは「うん、じゃあ、してください」と言った。
俺は、自分のものを桃子ちゃんのヌルヌルに濡れたアソコに当ててユックリ上下に擦った。

そして、亀頭から少しづつアソコに沈めようとした。

桃子ちゃんは、
「ねぇ、お兄ちゃん、なんか、お腹の中が怖い気がする」と言うと、
俺は「大丈夫だよ、すごーく気持ちよくなるから」と言って
なおも、注意深く俺のモノを沈めようとした。

俺は、その時はもう、入れることしか考えてなかった。
「お兄ちゃん、んんんっ、お兄ちゃん、怖い」と言って、俺に抱きついてくる。

首に手を回して抱きついてくる。
俺は、「大丈夫だよ、怖くないよ」と言って、
桃子ちゃんの腰をしっかり両手で抑え、挿入をユックリと進めて行った。

俺は、「どう、痛くない?」と聞くと、
「痛くないけど、なんか、凄くきつくなってる」と言った。

俺は、できる、大丈夫だと思った。
腰をしっかり抑え、とうとう、根元まで、
あと、3センチぐらいのところまで俺のモノが桃子ちゃんに中に入った。

根元まで入れようとした、当たってしまい無理だった。
ユックリ、腰を動かし、桃子ちゃんの胸や首筋を舐めまわした。

小6の子でもできるんだ。
こんな可愛い子を俺は抱いてしまっていいのか?と思いつつも、
腰の動きは止めることができずにいた。

終始、桃子ちゃんの顔を見ながら、抱いていた。

だんだんと、息が荒くなる。
「あぁ、あぁ、お兄ちゃん、ん、ん、ん、ん」
腰の動きに合わせ声が漏れる、吐息が漏れる。

桃子ちゃんの口が少し開き始めた。
俺は、「一番好きなヒトへのキスはこうするんだよ」と言って、舌を絡ませた。

なれない舌で俺の舌に絡ませてきた。
ソレが可愛くてたまらない。

ディープをしながら、腰を動かしていると桃子ちゃんが
「あ、あ、あぁ、変だよ、ん」といって
うつろな目を潤ませて俺にすがるように見てくる。

「おかしいよ、んん、あぁん」
その表情と声を聞き俺は、一気に興奮状態に入った。

遠慮がちに動かしてた腰を、
俺の身体の下で揺れる小6の娘の身体を見ながら、一心不乱に動かした。

だめだ、いく、いく、いく。俺は絶頂に達しようとしていた。
やばいよ、中はまずいよ。外に出さなきゃ。

しかし、俺の身体の下で俺のモノを
アソコにはめながら身をよじっている桃子ちゃんを見ていたら、とめる事ができなかった。

「うううっ」
桃子ちゃんの腰を掴み、桃子ちゃんの中に俺の精液を放出してしまった。

桃子ちゃんのアソコからは大量におれの精液が流れ出していた。
桃子ちゃんは、涙を浮かべながら俺を見て、少し笑った。

「桃子ちゃん、痛かった?」と聞くと、
「ううん」首を横に振り、
「なんか、気持ち良かったけど、凄く怖くて不安になった」と言った。

二人でシャワーに入った後、着替えて玄関へ送るときに俺は、
「これは誰にも秘密だよ」と言って笑いかけた。

桃子ちゃんは、
「うん、わかった。ねぇ、気持ちよくなるのは、
何回もしていくともっと気持ちよくなるんだよね?」と俺に聞いてきた。

俺はすまないと思いながらも下心たっぷりに
「そうだね、最初はなるべく沢山した方がいいね」と言って、軽く抱き寄せた。

桃子ちゃんは、「じゃあ、明日、来れたら来るね」と言って帰っていた。

俺は次の日も、小学校六年生の桃子ちゃんの身体をたっぷりと味わう事になった。

マジな実体験です。
ちなみに「桃子ちゃん」は仮名です。