1/2)近所の小学生に気持ちいいことを教えて処女をいただいたエッチ体験談

近所の小学生に気持ちいいことを教えて処女をいただいたエッチ体験談。前編。

俺はプーの21歳です。
先月まで働いていましたが、来月中旬からヨーロッパへ旅に出るためのお金が貯まったので、アルバイトを止めました。

両親がいなくて、一戸建ての小さい家に一人で暮らしています。
よく、両隣の小さな子供たちがうちに遊びに来ます。

小学校3年生の女の子二人と、小学校6年生の女の子が一人。
小学校3年生の女の子たちは、寝ているの俺の身体の上へ平気で乗っかってきて、じゃれていきます。

流石に小学校6年生の子は、そんなことはしてきません。
三日前の事です、小学校6年生の桃子ちゃんが妹を連れずに一人で遊びに来ました。

俺の家には親が残した本が沢山あって、
ソレを、いつも大人しく読んでいます。
いつも、本が楽しみ出来ているように思える子でした。

しかし、その日は、本を少しばかり眺めていると、
ソファーで寝ている俺に話し掛けてきた。

「お兄ちゃんは来月の何日に外国に行くの?」
「17日ぐらいだよ、はっきり決めてないけどな」

寝ている俺の腰のあたりに、無理矢理隙間に入り込むようにソファーに座った。

俺は、何気なく桃子ちゃんの膝のあたりに手を置き
「帰ってきたときには中学生かなー」と言って笑った。

桃子ちゃんは俺の手を右手軽く握ると
「ちょっと、寂しいかもしれない」と言った。

俺は、「何年も行くわけじゃないし、1年ぐらいだよ」と言って、また、笑いかけた。

桃子ちゃんは、俺の手をぶらぶらと振って、
「わかってるー、けどねー」と言ってこちらを見た。

桃子ちゃんは、小学校6年生にしては表情や仕草に色気が出てきている。
顔は綺麗に整っていて、将来はすごい美人になるぞと思わせるような顔をしている。
よく、あと3年もしたら口も利いてもらえないんだろうなと思ったりしている。

その日の桃子ちゃんは珍しく明るくはしゃいで、俺の周りにまとわりついてくる。

ソファーで寝転びながら本を読んでいた俺の上に乗っかってきて俺の手から本を取り上げた。
その体勢は、傍から見たら抱き合ってるかのように見えるだろう。

俺の身体の上で本を眺めている。
別に驚く事ではなかったのだが、桃子ちゃんはブラジャーをしていた。

短すぎるスカートからは、パンツではなく小さいパンティーを履いていた。
俺は、いつ頃からブラとかうるよになるんだろう?などとつまらない事を考えていた。

あまりの密着具合に俺のモノが大きくなりそうだったので、くすぐって身体を離そうとした。

わき腹をくすぐるとキャハハと笑って身体を離した。
しかし、すぐに身体をくっつけてきて、また、じゃれ始める。

俺は、上体を起こしてソファーに座ると、
桃子ちゃんは俺の膝の上に身体を預けてうつ伏せになって脚をばたつかせている。

スカートは捲れてお尻の部分パンティーが見えている。
既にそのときの俺は、おかしな感情が湧きあがっていたと思う。
お尻をぱちんと叩き、「パンツ見えてるぞー」と言った。

桃子ちゃんはぐるんと身体をひねり、俺のわき腹をくすぐり始めた。
俺は笑いながらくすぐり返した。
じゃれあってるのをいい事に、「少しやばいかな?」と思いながらも
わからないように桃子ちゃんのブラジャーのホックを外してしまおうと思った

のだ。そして、じゃれあっているうちにホックは外れたが、
桃子ちゃんはじゃれあうのをやめようとしない。

子供らしいと言えば子供らしく、
凄いはしゃぎようでクッションを投げたりで遊んでる。
そのうち、ブラジャーがTシャツの中から外れて出てきてしまった。

「おい、ブラが外れたんじゃないか?」と言って笑って指を刺したら、
「これ、痒くなって嫌なの」と言ってブラジャーを傍らの椅子の上に置いた。

俺は「痒くなるって?」と聞くと、俺の膝の上に座り
おもむろにTシャツをめくり、「ココ」と言ってブラの端の部分が当たる変を指差した。

確かに、赤くかじった後があり痒そうだ。
しかし、目の前でTシャツをめくる桃子ちゃんは、
まだ、膨らみきっていない胸をモロに出している。

俺はドキドキしながら、桃子ちゃんの赤く痒いと思われる部分を、
「痒いか」と言ってかじってあげた。

桃子ちゃんは、「そこ、かゆいところ」と言ってTシャツをめくりあげている。

俺は図に乗り、「桃子ちゃんは綺麗なおっぱいしてるね」と言って乳首をピンと軽く指ではじいた。

エヘヘと言って笑う桃子ちゃんは、少しだけ恥ずかしそうにしたが、
まだ、Tシャツをまくったままの状態で居る。

俺は、「早くオッパイが出る女のヒトになるといいな」と言って、
当たり前のように軽く桃子ちゃんのオッパイを両手で優しく揉んだ。

「オッパイはいつから出るようになるの?」と質問をしてきた。
俺は適当に「子供を生んだり気持ちよかったりすると出るんだよ」と言った。

「気持ちいいって?」と言ってあげていたTシャツを下ろしてまじまじ俺を覗き込む。

うわぁ、こんな至近距離でそんな顔されたら、やばいでしょ。と思いながらも、
俺のモノが少しづつ硬くなり始めているのがわかった。
もう、その辺から俺はおかしくなっていた。

「気持ちよくなるとね、オッパイの先が固くなったり、
股の辺が濡れちゃったりするんだよ」と言い、
再度Tシャツをめくって「ここ」と言って、乳首を優しくつまんだ。

桃子ちゃんは「乳首でしょ、たまに硬くなるけど気持ちよくならないよ」と言って自分の乳首を覗き込んだ。

俺は、もうやめろ、と思いながらも
「じゃあ、ちょっとだけ教えてあげる」と言って桃子ちゃんの乳首を吸ってしまった。

優しく、両方の胸を揉みながら、舌を乳首に絡め、そして吸い上げながら。
桃子ちゃんの顔を見ると、乳首を吸っている俺をまじまじと恥ずかしそうに見ていた。

俺は「どう?」と聞くと
「気持ち良いのと、くすぐったいのとで、変な気持ち」と言い
「これで、おっぱい出るの?」と聞いてきた。

俺は、やめろやめろ、と思いつつもとうとう次の行動を考えてしまった。

俺は桃子ちゃんを覗き込み
「じゃあね、凄く気持ちよくて変な気持ちになっちゃうけど、してみようか?」と言って優しく胸を揉みながら言った。

桃子ちゃんは「気持ちいい?」と聞くと
「マッサージだからね」と言って俺は、優しく笑った。

桃子ちゃんは、「うん」と言って俺を見る。
俺は桃子ちゃんを後ろから抱きかかえるようにしてソファーに座った。

また、Tシャツをめくりあげ左手で胸を揉み右手を桃の内側に滑り込ませ、
桃子ちゃんのあそこの部分に手のひらを当てた。

ゆっくりと中指をパンティーの上からアソコの線に沿って撫で上げる。

俺は、あたかもマッサージのように「身体を楽にしてね」と言って、
アソコをゆっくりと愛撫した。

俺の頭の中で、小6って出来るのかな?いや、まずいぞ、犯罪だ。
痛がったら引くかもな、、、、等と、いろんな事を考えていた。困惑していた。

小6にしては少し大胆かもしれないパンティーが濡れてきていた。
俺は、少し躊躇したが、嬉しい気持ちもあった。成功だ、、と思った。

同じくらいに、桃子ちゃんは顔を赤らめ始めた。
俺は、「どう、気持ちよくなってきた?」と聞くと
「少し、変な気持ちで、熱くなってきた」と言った。

小6でもいけるかもしれないと思い、
俺は「気持ちよくなってきてるんだよ、
そういう時は気持ちいいって、言わなきゃダメだよ」と言うと、
桃子ちゃんは小さくうなづいて「気持ちいいよ、熱いよ」と言った。

俺のモノは硬く大きくなっている。
俺はわからないように、ジーパンのチャックを開けて
硬くなっている俺のモノを桃子ちゃんの背中辺りに触れるように出した。
我慢汁が少し、桃子ちゃんの背中に着いた。

俺はもう歯止めが利かなくなっていた。
「じゃあ、そろそろパンティーを脱がなきゃね」と言ってパンティーを下ろした。

桃子ちゃんは、「あっ」と言って俺の腕を抑えたが、
その手に力が入らないようだった。

俺は、天然のパイパンと言うものを始めてみた。
よく見ると薄っすらと産毛の濃いようなものが生えているが、殆んどわからない。

桃子ちゃんの膝を立て、ゆっくりと脚を広げさせ改めて、
桃子ちゃんのアソコに中指を沿わせた。

小6でもこんなに濡れるんだ。と驚くほどアソコはヌルヌルとしていた。
その濡れ具合を使い、ゆっくりとアソコを撫でた。
そして、桃子ちゃんの表情を見ながら少しづつ指を挿入した。

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