2/2)ストーカーにレイプされたのがきっかけで性奴隷になったエッチ体験談

1/2)ストーカーにレイプされたのがきっかけで性奴隷になったエッチ体験談。続き。

私の乳首が敏感なのを知っている彼は、指先でつまむ様にして愛撫を続けます。

胸全体を揉みながら、2本の指先は乳首を捕らえて離しません。
「こんな事でヨガってどうする?」
「これからお○○○もうんと触ってやるんだぞ!」
猿轡にされたタオルが、自分のヨダレで濡れて行くのが恥ずかしいのですが、どうしようもないのです

そして、とうとう彼の手が下の方に移って来ました。
「この毛を剃っちゃえば、もっと良く見えるのに・・・」
心臓が止まるかと思いました。

彼ならやるかもしれない。
もしも、そんな事をされたら・・・。頭の中がパニックになりました。
すると彼は大笑いをして、
「いくら何でもそんな事はしないから安心しろよ!」
「可愛いなあ!」
と言った後右足を曲げて私の右の乳首を口に含み左の乳房を揉みしだいたのです。

一旦乾いた様な気のしたアソコが、また熱く濡れて行きました。

彼の両手が、再びアソコに戻って来ました。
鏡の前で両足を広げられ、アソコを小指側の掌の側面で広げ
両一指し指の先で、一番敏感な部分をつままれ思わず顔を反らしてしまいました。

すると彼が、私の耳を噛み
「だめだ!ちゃんと見るんだ!」
「おまえのお○○○を気持ち良くしてやってるんじゃあないか!」
と、正面を向かせるのです。

自分のアソコが彼の指によって弄られたり、
かき回されたりしてどんどん濡れて行くのを見るのです。
普通の状態では、とてもいられませんでした

昨日は、彼の部屋のドアを開けるのが恐いような
それでいて起こる事を熟知している安心がある様なとても不思議な感覚でした。

部屋に入った時彼は私をじっと見つめました。
目が何となく潤んでいた様な気がします。

ドアを閉めた途端、彼がスゴイ勢いで私をドアに押しつけ
鍵を閉めて片手で口を塞ぎ、スカートを捲り上げストッキングとパンティーを一気に下げたのです。

そしてパンティーを私の口の中に入れ、ストッキングで両手を前で縛りました。

そして私を鏡の前まで抱えて移動すると、立たせたまま彼が私のアソコを貪り始めたのです。

両手であそこを全開にして下から舐め上げたり、
吸いついたり、奥の方まで下を入れてかき回したりあまりの激しさに、
支えのない私は倒れそうで、縛られた両手で彼の頭を抱える形となりました。

それにしても、今までこんなに長時間男性にあそこを舐められた経験がありません。

昨日も体勢を変えてからの時間を足すと、
恐らく2時間以上だったのではないでしょうか・・・。

動きはなくても、挿入されている時間もかなり長いですし。
その行為には、はっきりと愛情も感じてしまいます。

これって、私が壊れているせいなのでしょうか?

さんざんあそこを貪った彼のアソコは、もう「ギンギン」という言葉がぴったりの状態でしたが、まだ挿入して来ません。

今度は私を立たせた姿勢で私の後ろに立ち、
私の左脚を彼の肘にかけ持ち上げて、片足の状態にされました。

鏡にイヤらしく濡れている私のあそこが映し出されていました。

彼のヨダレと私のとで毛もぐっしょりと張り付いて
こんな物が自分に付いているのかと、改めて思う程おぞましいモノが写っていました。

そこを鏡に向かって彼が指で広げ「キレイだよ」「美味しいョ」と
優しく言ったかと思うと、今度は2本の指でかき回し、
急に口調を変えて「なんだこのドスケベなお○○○は!」
「嬉しそうにヨダレ垂らしてるんじゃあねよ!!」
「こうして欲しいのか!?ホレ!ホレ!」
猿轡の奥で私は、意味のない言葉を叫び続けました。

彼が私をストーカーしていた間は、実は私にもそんなには確信的な出来事はなかったのです。

うちのマンションの1階部分にあるカフェは、
窓が大きくて外が良く見える造りなのですが、
彼はほとんどはそこで私が出かけるのを待って、同じ電車に乗ったり、
距離を空けて歩き行き先へ向かったりしていたそうです。

今になって思い起こして見れば、
彼に良く似た姿を何度か意識した記憶がないでもないのですが、
「良く見かけるな・・」と気付いたのは、ごくごくこうなる間近の事でした。

私は、本当にどこにでもいる普通の主婦でしたし
勤めていた頃は、朝の満員電車の中で痴漢にはしょっ中あいましたが、
テレビや雑誌の世界であった「ストーカー」なんて、自分には関係のないものだと思い込んでいました。

ですから、彼の事も深く意識せずにご近所の方だとしか思っていませんでした。
まさかほとんど毎日私をどこかで見ていたとは・・・。

昨日は、休み明けの激しい彼とは違って
さすがに少し疲れが出たのか気持ちの変化なのか
かなり「普通」でした。

手首だけは軽く縛られていて、頭の下に枕を挟んで押さえられていたのですが、猿轡はなしでした。

きっと初めてっていうくらいに、口への長いキスをされました。
そう言えばいつも猿轡をされていましたから、キスが出来なかったのですね。

ムネを両手でしっかりと掴み、揉みながらの濃厚なキス。
時々乳首に刺激を加えられるのですが、私の感じるリズム完全につかまれているという感じでした。

私は、敏感な方でもないと思っていましたが、キスは、スゴク感じます。

背中が震え、声が漏れました。彼はどんどん興奮して続けます。
私の方からも彼に舌を入れ、歯を一本づつ舐める様な執拗なキスを長い時間続けました。

彼の唾液をどれだけ飲んだ事でしょう?
彼が唇を離した時には、お互いの顔は口の周りを中心にべたべたで、糸を引いていました。

そして彼の口が乳首に移って、舌で転がされ不意に
甘噛みをされた時、私は登りつめてしまったのです。
猿轡が無いのも忘れて、大きな声を上げて・・・。

続きがあれば更新します。