2/3)高校で行われていた部活での性処理制度でのエッチ体験談

1/3)高校で行われていた部活での性処理制度でのエッチ体験談。の続き。

男子と入れ替えに、女子1年生は男子2・3年生の待つ男子部室にぞろぞろ行きます。

ちなみに、部室のあるコンテナみたいなのは2階建てで男子部室の真下が女子の部室です。
だもんで、1年女子は男子部室まで階段を登ってきます。

で、1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。
ドアがしまると、1年女子は2・3年男子がニヤニヤしながら、自発的にスカートを脱がされます。

ここは憶測ですが、恐らくそうだと思うのですが、女子の先輩(2・3年)に
「男子部室に入ったらスカートを脱がないといけない」と下で教わっているのではないのでしょうか。

ですが、ほとんど(私が参加した2年間とも)、モジモジして下を向いて自発的には脱ぎません。
だから、3年男子が大抵別に、怒るわけでもなく「早くスカート脱いで・・」みたいに促します。

すると、先輩の命令は絶対ですので、全員すごすごスカートを脱ぎます。

スカートの下は普段はブルマ(当時は陸上部なのにブルマでやってた。高校だし)なのですが、
その時は、全員じかに、パンツでした。

これも、憶測なのですがブルマ脱いで行けと女子先輩に言われているのではないのでしょうか。
ここにいたっては、男子2・3年は、全員激しく(?)、ニヤニヤしまくります。
1年女子は、数人はこの時点で涙目です。

で、まず、スカートを脱いだらどう言うものかというと、
うちの高校の女子の制服は、セーラー服なんですが、
夏服(何度も言いますが5月です)はセーラーな部分がなくて、ワイシャツに釣りスカートです。

冬場はその釣りスカートの上にセーラーな部分を着ています。
ですから、スカートを脱ぐと、パンツとワイシャツになります。

ワイシャツは結構長いもので、パンツもかなりの部分が隠れてました。
でも、股間の部分とかは見えるので、
脱いだ後も1年生は必死で手で隠したり、
ワイシャツのすそをひっぱったりしていました。

で、自己紹介なのですが、覚えてるんですが、多分毎年質問変えてたと思う。

前回の私が1年の時は、1回ぽっきりなので、あんな感じですが、
1年女子は2回相手をしてるのでねぇ。

で、2年分混じってますが、
名前の後は、「ブラのかっぷ」「好きな男性芸能人」「オナニーの回数」
「処女かどうか」「いったことがあるかないか」「もってる下着の数」
「男子2・3年生の中で一番かっこいいと思う先輩」とかでした。

自己紹介の時は、「気を付け」の姿勢を強要させられたので
今まで必死に隠してたパンツもここで、男子に見られます。

男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか
1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。

本題と関係ないかもしれませんが、時代背景もあり、
3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。

残りの3分の2は、中高生が良くはいてる、
ストライプとかチェックとか水玉(水玉は希少だったような)でした。

大概、下を向いてはずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。
まぁ、無理もないような気もします。

あ、そうそう書いてる今、10年ぶりぐらいに思い出しましたが、
「どれぐらいの太さのチ○ポなら、自分のに入ると思うか」というのがありました。

それは、自己紹介の時じゃなくて、自己紹介が終わってから、一人一人に聞いていったんですが。

1年生、指でワッカをつくって表現して
「これぐらいなら、いけるとおもいます」とかいってました。
当然、3年が「いけるのか?」とかひやかしてました。
この話も、2chがなかったら、永久に忘れたままだったかも。

で、ついに奉仕させます。これも一番最初は手でやります。

その方法ですが、まず、男子の部室の構造を説明します。
女子と違って、男子の部室は会議室風?です。

つまり、部活の道具(ハードル、バーベルなど)は、一階の女子の部室においてあって、
2階の男子の部屋は、中央に長机がおいてあって、その周りにパイプいすがおいてあります。

長机は、よく会議室とかにあるベニア板にきれいな木目が書いてあって、しまう時は足が折りたためる奴です。
それで大体部室はいっぱいになります。(そこに数十人入ってやるわけだが)

で、その長机の回りのパイプ椅子を長机と反対方向に向けて放射線状におきます。
そこに男子2・3年が外側に向かって腰掛けて、女子をひざまづかせて奉仕させます。

で、ここで重要なのが、男子の座る順番です。
外向き車座(?)で円形に座っているのですが、何処からでもいいのですが、権力者順にぐるーっとすわる。

で、どういう風にやるかというと、
1年女子は、一番の権力者(?)というか、その始めの地点から、
3年権力者→3年普通→2年権力者→2年普通という風に順番に奉仕します。

一人3分づつなのは、男子1年の時と同じです。
2・3年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが3分で次の奴に移ります。

先ほども言いましたように、手でやります。口もなんも使いません。

円ですので、「2年普通」の一番最後まで終わると一番最初の所(3年の部長)に戻ります。
で、最初に戻ってきたらどうするかというと、合計4発、どの先輩でも射精させてたら終了です。

で、4発未満の場合は、2週目に入ります。
それ以降は、4発になるまで延々巡回です。
4発になるとそこで、奉仕終了です。

ただし、1週目の時は例え4発に達しても、1週回るまでは終われません。
だって、新入生歓迎行事ですから、全員に1回はやらないと意味ないですから。

で、この手コキの途中に、今後の「個人呼び出し」のための約束取りつけも行われます。

かわいい子とかお気に入りの子が来たら、前スレのように
「これからなんかあったら面倒見るから、この後俺のところにこい!」といって、
約束を取りつけるわけです。この時の承諾が大体今後1年つづきます。

この約束は、先着順です。
これが先着順なため、権力者から順番にやってるんですね。

気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。
そして、女子1年側には基本的に断わる権利はないです。

大体、早く声を掛けられたほうが「権力者」なので、加護されると便利です。

断わっても、それ以降の声がかかるのはより小物です。(笑)
多分、誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。

いいみかたを手に入れたほうが、いいということでしょう。
多分、2・3女子もそう言うことを教えるんでしょう。
断わるのを2年間結局一度も見ませんでしたし。

で、当然、4発ルールでは1週目で難なく終われる奴と、そうでない奴が出ます。

ここで、重要なのが女子の順番です。
全員最初は、3年部長からはじめるのでが
一番最初に始めると、男子2・3年全員に対して最初の3分になるので、
なかなか3分ではいけないので、一番最初の1年女子は大概、1週ではおわれないです。

また、最後の方に並んだりすると、男子も既にかなりの人数が1発目を出してるので
2発目の手コキを4発ということでナカナカ終わらなかったりします。

ちなみに、最初の女子になると、彼女以外は誰もまだやってないので、
2・3年男子と1年女子の全員の注目の中、手コキをさせられて相当恥ずかしいです。
ま、大概1番の子は、かわいいくて明るい子がやるので、なんとかなりますが。

私が3年の時の一番の子は、かなり明るいタイプで、
みんなの注目の中、順番待ちしてる1年女子の友達に向かって
チ○ポをにぎって開口一番
「熱い・・。すごい反ってるし、こんなのってすごいよー!」
とか、しごきながら明るくいってましたから。恥ずかしそうでしたが。
始めてじゃなかったかもしれないし。

で、しごく時は、おそらく2・3年女子が教えたエロいセリフをはきながらいってもらおうと必死になります。

これは、2・3年女子が教えたセリフだと一発で分かります。
なぜなら、全員ほとんど同じことしか言わない。(笑)

「○○さん、気持ちいですかぁ?」
「○○さん、どうしたら気持ち良くなるか、■■子に言ってくださいね。」
出そうになったり、時間が終わりそうになると、
「お願いします!■■子の手で射精して!」
とか・・・。

とにかく、エロいことはエロいんだが、バリエーションがない。
あいてする奴あいてする奴全員同じこというし。
年が変わっても同じセリフだし。

そして、左手はアリの門渡りを軽くさする。これも全員同じ。
玉をさわるって文化(?)はなかったなぁ。そういえば。

ちなみに、1年女子のカッコですが、自己紹介の時は、上はシャツ下はパンツですが、
列に並んで順番待ちしている間ははいてるが、順番が回ってきて奉仕に入る時に、パンツは脱ぎます。
つまり、上はブラとシャツで、下は裸です。

生理の子とかもいるわけですが、それでも脱がせます。
たしか、「男のチ○ポを触るときに、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。

とにかく、手コキのルールは上に書いたような感じです。
でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですよね。
もっと淡々とやります。下半身は裸なんだけど、それでマ○コを触ったり・・、
というようなわけではなく、あくまで1年女子にしごかせるだけです。
2・3年生男子はただただふんぞり返って、やってもらうだけです。

今思えば、触りまくれば良さそうなものですが、あんまりそういう思考はなかった。
胸とかはシャツの上から、揉んだりしてましたが、
それもあんまりひつこくはしませんでした。
ついでに触るというか、始める時にちょっと触るぐらいで。

もう、なんで?って聞かれてもわからなくて、
「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としかいいようがありません。

ただ、今思ったんですが、3年男子部長は全員一番最初にやってもらうので、
「その子が始めて、触ったチ○ポ」に十数人分なるわけですね。
結構うらやましいですねぇ。部長になれば良かったかな。というか、
人徳ないタイプの人間なんで、80人からいる部活はまとめられませんが。

で、上のようなルールでやってると、4発にたっしない女の子が残っていきます。

最後の数人になると、時間も何時までもあるわけではないので、
両手で同じに二人の2・3年男子のをしごきます。

これを3分やって、一人分移動すると、一人につき合計六分になるので、出やすくなります。

これは、今考えると女の子が両手にチ○ポを握ってエロいですが、
当時は完全にさっさと次に移る為の1年女子の救済処置としてやっていました。

まぁ、それでも、両手に握ってる子に向かって
「どっちのほうがデカイ?」とか質問してからかいましたが。

で、全員、4発終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。

当然、後のほうの順番になっている2年生男子とかは先着順だと回って来ないのであいてはいませんが。それだと、見てるだけ。

女子の2・3年の場合だと帰る人がいますが、
男子は帰らず3年男子と1年女子がやってるのをただ見るだけでした。
別におなったりはしてませんでした。見てるだけ。(笑)

続き 3/3)高校で行われていた部活での性処理制度でのエッチ体験談