続編1/2)友達の彼女が彼氏に言えない欲望を満たしてあげたエッチ体験談

kaiさんから投稿頂いた「友達の彼女が彼氏に言えない欲望を満たしてあげたエッチ体験談」の続編。

※「俺」に対する呼び方は「H」とします。

ある日の仕事中俺の携帯にメールが来た。

内容は
「昨日クエスト失敗しちゃった。週末にでも手伝ってくれない?」
というものだった。

先日Sに剃毛をした時に交わした
・毛が生え揃うまでMから誘われてもエッチはしない
・断った時に俺に報告したらSの要求になんでも応える

この約束をした際にもしケータイの中身を見られても大丈夫なように
合言葉を決めていたのだが、それはお互いが共通してプレイしているゲームのワードを使うというものだった

わかる人にはわかるだろうが、メールの中にはワードが含まれている。
だが残念だがその週の週末は予定があったので、Sに断りを入れた。

代わりにMを夕飯に誘い色々探りをいれた所、やはり最近夜の営みはご無沙汰らしかった。

俺は後ろめたさを感じながらも怪しまれないように
SのフォローをしつつMの不安を取り除くような言葉をかけた。

Mも大分気が楽になった様で帰路に就く頃にはすっかりイイ顔をしていた。

その日の内に俺はSに連絡をした。
次週の土日はMが出張で居ない事を聞き出したからである。
都合の良いことに俺もSも土日を含んだ3日が休みだったので今回の要望を聞き日取りが決まった。

そして当日。俺はMを見送ったSと合流するとSは折角だからMの家でする?と聞いてきた。

俺とSは実家暮らし。お互いの家に行くことができないし
興奮するシチュエーションではあるが今回はホテルですることにした。

部屋に入るとSは待ちきれないのかすぐさま下着姿になりベッドに腰掛けた。
俺も続いてトランクス一枚になるとSが抱き着いてきたのでキスをしながらベッドに押し倒した。

息を乱し頬を染めながらSは必死に舌を絡めてくる。

俺「それにしても恋人が出張中に他の男に股開くなんてSも悪い女だよな。」
S「H君だって人のこと言えないでしょW」
俺「いやいや。彼氏以外の男のチンコしゃぶって小便かける淫乱には負けますよ?」
そういうとSは少し声を荒げて言った。

S「何それ?H君だってOKしたでしょ?すごい興奮してたくせに!」
俺「興奮?したよ。言ったじゃん俺は変態だって。俺が言ってんのはあの状況で
同じ様に興奮してたSもスケベだって事だよ」

S「い、いいじゃない!別に彼氏でもないH君には関係ないでしょ!」
俺「その彼氏でもない男のチンコ目当てでここに居るビッチはどこの誰だろうな〜?」
S「…帰る!人の事ビッチ呼ばわりする様な人と居たくない!」

Sは立ち上がりベッドから降りようと背を向けたが
俺はすかさずSの手を引っ張りベッドに押し倒した。

Sは驚いたような顔をしてこちらを見ていたがすぐにこちらを睨みつけてきた。

S「離してよ。帰る!」
俺「黙れ」
声のトーンを落としそう言うとSは怯えたような表情になってしまった。

俺「勘違いすんなよ?お前に拒否権なんてないんだよ」

俺はそう言うと予め用意してた物をSに突きつけた。
それは写真。最初にSと関係を持った時に撮った写真を家でプリントして持ってきていたのだ。

俺「見ろよ良い顔してしゃぶってるじゃねえか。Mにも見てもらうか?」
S「何言って…終わりにしたい時は何時でも言えって…」

俺「馬鹿かお前?そんな訳ないだろ?お前はもう俺の玩具なんだよ。」
言い終わると同時にSの股間に手を伸ばした。すると
俺「オイオイもう濡れてるじゃんWやっぱり淫乱は違うな!」
S「別に…生理現象なんか誰にでもあるでしょ?」

Sは顔を背け冷たくそう言い放った。
だが俺は構わず下着の上からなぞってやった。
一瞬ビクンッと反応したが必死に耐えているようだ。

キスをしようとしたが顔を背け拒否されてしまったのでブラを剥ぎ取り乱暴に胸を揉んだ。

俺「相変わらず小さい胸だな。もうちょいなんとかならんの?」
S「もう…止めてよ…」
今にも泣きそうな表情で訴えるSに少し心が痛んだが俺は乳首を摘まんで言った。

俺「ここまで来てやめる訳ないっての。お前は俺に犯されるか、Mに全部知られるかのどちらかの選択肢しかないんだよ」
S「…最っ低!こんな人なんて知らなかった!良くそんな事平気で言えるね!?」
そう言って睨みつけて来たSの髪を掴んで顔を上げさせた。

S「痛っ!?放しなさいよ!この…」

パンッ
俺はSに平手打ちをして掴んだ髪を乱暴に振り放した。
Sは頬を押さえ目を見開いてこちらを見ている。

俺「OK、わかりました。じゃあ選べ。帰りたけりゃ帰れ。
アイツが出張から戻り次第写真と動画送ってやる。
勿論編集して俺のことはわからなくしてな。
それが嫌なら自分で股開いておねだりしろ。イヤらしくな。」

俺はベッドの端に座りSの選択を待った。
しばらくするとSはベッドを降りて下着を付け始めた。

それを無言で眺めているとすぐに手が止まり今度は全裸になってベッドに上がってきた。
座っている俺に一瞬視線を向けると仰向けに寝転び自ら両足を抱えてこちらにマンコを向けて来た。

俺「おねだりはどうした?どうして欲しいか口で言え。」
だがSは涙を溜めたままこちらを見るだけで何も言わない。

しょうがないのでアナルに小指を突っ込んでみた。
すると驚いた事に簡単に根元まで飲み込まれてしまった。

俺「すげえ…こんなに柔らかかったっけ?」
小指をピストンさせながらマンコにも手を伸ばす。
新しく生え始めている陰毛がザラザラとしているが気にせず指を這わすと先程よりかなり濡れている。

俺「お前ケツの穴いじられて感じてんの?」
S「はっ…っ…んっ」

小さく声を上げながらも耐えようとしているSに我慢ができなくなった俺は
彼女をまんぐり返しの体勢にして股間を舐めまくった。

わざと音を立ててマンコを啜り、その間もアナルに指を入れてなぶり続けていると流石にSも声を出し始めた。

S「お願いH君!おマンコとお尻一諸にするのは駄目っ!」
俺「なんで?すごい気持ち良さそうだよ?」
S「うんっっ、気持ちいいのっ!気持ちいいから駄目なのっ!」

大分とろけてきているようなSの言葉を無視して
俺は更にクリトリスに舌を伸ばした。

Sは身体中を小刻みに振るわせながら奇声を発していた。
S「キッ…ヒッ…ヤッ…ダッ、メェ!」
構わず刺激を続けると腰をガクガク振って一際大きな声を出してイってしまった。

息を荒げながら身体中を震わせるSの両足を開かせ膣口にチンコを当てがった。

絶頂の余韻で惚けていたSだがハッとしたようにこちらを見た
S「お願い…ゴムだけは着けて…」
俺「今日は抵抗しないんだ?」
俺は先端を擦り付けながら意地悪く聞いてみた

S「どうせ抵抗したって無理矢理するくせに…せめてゴムくらいしなさいよ…」
俺「………やだね!」
その言葉を言い終わる前に腰を進め挿入した。

S「あぁっん!う、嘘でしょ!?なんで生で入れるのよ!」
まだ全部入りきってないが温かく絡みついて来るSの膣を細かいピストンで突いてみた。

俺「やべぇ。Sの膣滅茶苦茶気持ちいいわ。」
腰を振りながらSを見ると泣き出してしまっていた。

俺「何泣いてんだよ。便器ごときを気持ちいいって言ってんだから喜べって。」
S「グスッ…便器ってなによぉ!ふざけないで!」

俺「ふざけてないっての。性処理用の肉便器が偉そうな口叩くな。大人しくヨガってろ」
S「ど、どうしてそんなこと言うの?どうせするならいつもみたいに優しくしてよぉ…」

Sの言葉を無視して強弱をつけながら角度を変えて突き続けていると
歯を食いしばっていたSの口から次第に甘い声が出始めた。

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