2/2)キャンプ場で出会った18歳の可愛い女の子の初体験をいただいたエッチ体験談

1/2)キャンプ場で出会った18歳の可愛い女の子の初体験をいただいたエッチ体験談。続き。

しかし、ここに来て股をしっかり閉じて智子が抵抗する。
タオルを口に入れ必死にジャージを脱がされないようにしている。

まさにレイプをしているような状況に俺は異常に興奮してしまい、
脱がすのを一旦あきらめジャージとパンツの間に一気に手を差し込んだ。

その瞬間なんであんなに智子がジャージを脱がされるのを拒んだのか分かった。
ジャージの中はおもらしでもしたのではないかと思うくらいの洪水状態だった。

お尻の辺りまでパンツがぐっしょりなのだ。
俺は今までこれほど濡れやすい体質の子を見たことがなかったので、
ものすごく興奮して、智子の耳元で
「すごい濡れてるよ…智子はHだね」とささやくと、
今にも泣きそうな顔をして俺の頭をぱちぱち叩いてきた。

俺は笑いながら智子が噛みしめているタオルを外してあげると、
「いじわる…」とだけ言って、今度は智子の方からキスをしてきた。

さらに不器用だったが智子の方から舌も入れてきたので、
ゆっくり絡ませると、またへなへなと全身の力が抜けたので、
ここぞとばかりにジャージとパンツを一気に引き下ろした!

脱がしたパンツとあそこの間は糸を引くくらいグッショリで、
すでに準備OKな状態だったが、
俺はどうしても智子のあそこを間近で見たい!味わってみたい!と思い、
再び智子にタオルを噛ませると、
「あんまり音立てるとみんな起きて来ちゃうね」とささやいてから
一気に股を開かせて、あそこにむしゃぶりついた。

智子のそこはまさに処女のそのものと言った感じで、小振りで色も綺麗な薄紅色だった。

そこは薄明かりの中でいやらしく誘うようにヌラヌラ光り、
おしっこのにおいと、女のあそこ特有のにおいが鼻についたが、
これがあのショートカットでまだ幼さの残る智子のにおいかと思うと、
頭の芯がずきずきするほど興奮し、たまらず俺は智子の愛液を舌ですくい上げた。

さらに続けて、まだ包皮に包まれているクリトリスを
舌で剥いてあげてつんつんと刺激してあげると、
「ひっ...」とくぐもった声を上げた。

俺は調子に乗りクリを責め続けていると、
1分くらいで、智子は足をピンと伸ばしたかと思うと
3,4回ブルブルっと震わせ、グッタリしてしまった。

これほど分かりやすくイク女の子も初めてだった。
俺ももう我慢の限界だったので、タオルを噛んだまま放心している智子に
「我慢できなくなったら、俺の肩をパンパンパンって叩いてね」
と言って、智子のそこに俺のMAX状態になったものを押し当てた。

こんな旅行中なので、もちろんゴムなど持っておらず、
一瞬だけそれを考え躊躇したが、その時は理性より本能が勝ち
一気に亀頭全体が入るくらいまで挿入した。

と、そこまで智子もイッた後の脱力状態だったので
ニュルっと入ったが、そこで痛みで覚醒したようで、
「ん~、ん~」と言って、俺の背中に手を回し爪を立ててきた。

「我慢できなそう?」
俺が聞くと、智子は涙を目にいっぱいに浮かべながら、
弱々しく首を振ってきたので、俺はゆっくり、ゆっくりと俺のものを智子の中に埋めていった。

智子の中は特別大きい分けでもない俺のものでも
メリメリッという音が聞こえてきそうなくらいきつきつで、
ようやく俺のものがすっぽり智子の中に入った頃にはすでに俺も限界に来ていた(笑)

普段はそれほど早い方ではないが、
テントの薄い布を通した周りには大勢の人がいて、
その中でちょっとロリの入った智子が声を出すのを必死に堪えているというシチュエーションにすっかり舞い上がってしまい、一気に上り詰めてしまったのだ。

マジでこれはやばいと思い抜こうとしたら、
智子が声にならないようなうめき声を上げ、俺の肩をパンパン叩いてきた。

と、同時にものすごい勢いで締め付けてくるので、
「やばいよ!いっちゃいそう!」といったが、
やっぱり抜こうとすると痛いらしく、激しく首を振っている。

その微妙な動きがまた、俺を追いつめついに智子の中に勢いよく放出してしまった。

自分でも驚くほど次から次に出てきて、
智子の一番奥の方にこれでもかというくらい出してしまった。

しばらく俺もそのままで智子と見つめ合っていたが、
智子が自分でタオルを取り、はにかんだような顔で
「出来ちゃったら責任取ってね」と言ってきたので、
「もちろんだよ」と答え、しぼみはじめたものを一気に引き抜いた。

抜いた後そこを見てみると、智子の血と俺の精液が混ざり合って
ちょうどイチゴミルクのようなどろっとした液体が溢れてきた。

それを見ていると、また興奮してきてむくむくと息子が
大きくなってきたが、さすがに智子の状態を見ていると
さらにもう一回戦は無理だと思い、二人とも裸のまま
抱き合ってしばらくウトウトしてしまった。

しばらくして、俺はなにか気がかりなことがあったのを思い出しふっと目を覚ました。

気がかりなことはちょっと、考えた後思い出した。
そうだ!まさしの写真をどうにかしなくちゃ!
俺は、智子を起こし、その話をしてテントを出た。

だが、どうしたものかと考えながらまさしのテントの前まで来ると、
まさに天の助けと思うような光景があった。

まさしはテントの入り口を網戸(?)にして寝ていたが、
ちょうど入り口付近にデジカメが転がっているのが見えたのだ。

俺は慎重に入り口のチャックを開け、デジカメを静かに取り出した。
そしてそれを自分のテントに持ち帰ると、智子と一緒に中の画像を確認した。

中にはやはり盗撮写真が入っていて、なんと智子以外の女の子の写真も入っていた。

まさしがこのキャンプ場に居着いているのは、
どうやら、このキャンプ場の近くのあの温泉が絶好の盗撮スポットであるからだ、ということがわかった。

これをどうしようかと、智子と相談したが、
結局デジカメをこのまま盗んでしまうのはなんなので、
メモリーだけフォーマットしてしまおうということにした。

俺はもったいね~と思いながらも、智子の手前
フォーマットしないわけにはいかず、涙を飲んでフォーマットした後
まさしのテントの中にそっと戻して置いた。

その日はそのままそれぞれのテントに戻り次の朝を迎えた。

が、朝いつものように8時頃もぞもぞ起き出してみるとなにかいつもと様子が違う。
必要以上に顔なじみ達もよそよそしいのだ。

これは、もしかしてバレバレ?
と、思っているところにまことが近づいてきて、一言
「初物うらやましすぎる」とだけボソッと言い、離れていってしまった。

確かに途中からかなり大きい音を立ててしまってはいたが、
俺はみんな寝ているものだと思っていた。
が、どうやらかなりの人数聞き耳を立てていたらしく、
智子が初めてだったと言うことまでみんなに知られている。

ということは、まことはデジカメのメモリーの件も知っているのか?

俺はさすがにやばいと思い、
智子の携帯に電話をして起こし、事情を説明すると、
とっととテントを畳み、逃げ出すように智子と共にキャンプ場を後にした。

ここからは後日談になるが、
それから、数日間俺は智子と一緒に道内を周り、
小樽のフェリー乗り場まで智子を送りそこでお別れをした。

その間、他のキャンプ場や露天風呂でもHな体験談はあったが省略する。
しかし、俺にとって夢のような数日間であったことは確かだ。

その後、俺は毎日の様に智子とメールでやりとりをしながら
道内を巡り、約1ヶ月半後実家のある新潟へと戻った。

帰りのフェリーの中でもずっと智子とメールのやりとりをしていた。
フェリーが新潟につき、バイクを下船させ走り出そうとした瞬間
後ろから、いきなりクラクションを鳴らされた。

何かと思い振り返るとそこには、
俺と同じジェベルに跨った智子が立っていた。

原付免許しか持っていなかった智子が、
この1ヶ月半の間に、免許も取りバイクも買っていたのだ!

結局、俺と智子は付き合いだし、
休日になると一緒にツーリングなども行ったが、
やはり遠距離の重みに耐えきれず1年足らずで駄目になってしまった。

しかし、俺にとっての“バイク乗りのかわいい子”といえば、今でもダントツで智子のことが頭に浮かぶ。

そして、最後に余計なことかもしれないが、
なんで俺がこの忘れかけていたことを書こうかと思ったかだけ言っておく。

俺が、数日前、何気なくエロ画像の掲示板を見ていると、
以前見たことのあるような露天風呂の盗撮画像を見つけた。

それは紛れもなくあの温泉で撮られた智子の画像だった!
あの時確かにメモリーはフォーマットしたのに...

だが、よく見るとそれは俺が見た数枚の智子の盗撮写真とは違うものだった。
(3年前の記憶なので絶対ではないが)

どうやら、智子の盗撮写真が入ったメモリーカードは一枚ではなかったようだ。
俺はまた3年前のあの夜の腹立たしさと、嫉妬心と、興奮を覚え、勢いでここまで書いてしまった。