1/2)キャンプ場で出会った18歳の可愛い女の子の初体験をいただいたエッチ体験談

キャンプ場で出会った18歳の可愛い女の子の初体験をいただいたエッチ体験談。前編。

もう3年も前のことになるが、
そのころ俺は3ヶ月くらいかけて北海道を回っていた。

そのくらいゆっくり回っていると、
1つのキャンプ場に一週間とか滞在してしまうこともあった。

あの時も、ニセコ周辺のキャンプ場に4連泊していたとき彼女は現れた。
東京から来たという彼女はリトルカブに乗っていてTBSの久保田アナに似ているとても愛くるしい感じの子だった。

最初にあったときから一目でその子のことを気に入ってしまったが、
その時はあとであんな事になるとは考えてもいなかった。

それまで4連泊もしていたので、そのキャンプ場でも顔なじみが何人かいたが、
みんながその一人で突然現れたかわいい子を気に入ったようで、
その夜は、その日来たメンバーも含め10人くらいで宴会になった。

その子は久保田智子アナに似ているので智子としておこう。

その日は、智子とカップル2組みも含め女の子が4人もいたので、
大変盛り上がり、3時くらいまでテントの周りで飲み明かしてしまった。

私は智子の隣をしっかりキープしてすっかり意気投合してしまった。

その時聞いた事としては、今年大学に入学したてで18才であること、
はじめてのバイク旅行であること、彼はいないこと…などであった。

次の日、さすがに3時くらいまで飲んでいたこともあり、
俺が起きたらすでに11時位になっていた。

まだすこし酒が残っていたが、炊事場に行って
歯を磨いていると、智子もやはり酒が残っているらしくけだるそうに起きてきた。

智子は今日札幌まで行くというようなことを、昨日の酒の席でも行っていたのだが、
時間も時間だし、この辺も良いところいっぱいあるから、
もう一日泊まっていこうと一生懸命説得していたら、
「はじめさん(俺)が観光案内してくれるなら良いよ!」と、思っても見なかったような返事をもらった。

当然おれはこの幸運を神に感謝して、智子を案内することにした。

炊事場でツーリングマップルを見ながら、どこに行こうかなど楽しく相談をしていたら、
運悪く連泊仲間のまさしと、まことが起きてきて俺達も一緒に行くなどと言いだした。

俺は、心の中では“ざけんな~!”とおもったが、智子も
「みんなで行くのも楽しいですね~」などと行っていたので
渋々4人でニセコ近辺の観光スポットに行くことにした。

羊蹄山のよく見えるスポットや摩周湖を見た後、
温泉でも行こうという話になり、ニセコの中腹あたりにある温泉に行った。

智子と二人だけであれば、混浴の温泉に強引にでも連れてきたかったのだが、
おじゃま虫が2匹いたので、混浴ではないが、そこそこ綺麗な露天風呂のある温泉を選んだ。

そこは新館(?)と旧館(?)があって、
入浴料を払うとどっちも入れるようになっていた。

俺と智子とまことは旧館の方に、まさしは新館の方に入った。
正直俺は、かなりバイクおたくなまさしはあまり好きじゃなかったので、ほっとしていた。

風呂の中でまことと、智子について、顔はロリだけど
結構Hな体しているよな~などと話していたが、
温泉から帰ってきて、いきなりそれを目の当たりにするとは思いも寄らなかった。

キャンプ場に戻ってきて、また宴会の準備をしていると、
まさしが、「良いもの見せてやるよ!」と、俺とまことに自分のテントに来るように言った。

なんだろうと思ってまことと、俺がまさしのテントに行くと
やつはデジカメを出してその画像を俺達に見せてきた。

もちろんデジカメを出した瞬間ある種の予感はしていたんだけど、
そこに写っていたものは、予想以上のものだった。

それは、書かなくても分かると思うが、さっき行った温泉での盗撮写真だった。
それも、どうやってこんなに近くで撮ったのだろうというくらい、鮮明にベストアングルで撮られたものだった。

俺は、これ以上の見事な盗撮写真は見たことがないと言うほどものだった。

智子の胸も想像以上で、白い肌に豊満な胸、
そして小さくて綺麗なピンク色のちくびが見事なコントラストで、クラクラするほど綺麗な体だった。

これが、話していてもまだまだ子供っぽさの残る
智子の体だと思うと、本当にそれだけどいってしまいそうな高鳴りを覚えた。

と、同時にこんな野郎(まさし)に智子の体を見られたことが、無性に腹立たしくなってきた。

このときになって初めて自分が智子のことを好きになっていることに気づいた。

そして、なんとしてもそのデジカメのメモリーカードを取り戻さなければと思ったが、
その機会も見つからず、また、夜の宴会が始まった。

宴会の席でまた俺は智子の隣をキープしたのだが、
先ほどの写真が脳裏をちらつきとてもまともに智子の顔が見られなかった。

まさしを見ると、少し離れた位置から
俺と智子のことをにやにや見ていて、それも非常に不愉快だった。

そんなことを全く知らない智子は態度が不自然な俺のことを心配して、
「どうしたの?ホームシックに出もなった?」と、無邪気に聞いてきたりして、

おれは「いや、恐怖の大王がおりてくるまであと何日か数えていた」などと
軽口をたたいていたが、そのかわいらしい笑顔を見ると、罪悪感でいてもたってもいられないような気分になってしまった。

その日の宴会は12時くらいで終わり、それぞれテントに帰ったのだが、
どうしても俺はデジカメの写真のことが頭を離れず、
さんざん考えたあげく、さっき聞いたばかりの智子の携帯のメアドにメールを打った。

俺♂ “もう寝ちゃった?”
返事はすぐに来た。

智子♀ “まだ起きてるよ”
♂ “俺のことを思って寝れないのかい?”
♀ “はい、そうそう(-_-;)それじゃお休み~♪”
♂ “冗談冗談!寝ないでよ~!
なんか、寝付けないからちょっと外で話さない?“

♀ “え~妊娠させられちゃいそうだからヤダ(o>ロ<)o ”
♂ “誰がやねん!ほんと孕ますぞ!(- -メ)”
♀ “うそうそ。私もなんか寝付けなかったからいいよ”

みんなすでに寝てしまっているので、俺は静かにテントを出て
テントサイトからちょっと離れた場所で智子と落ち合った。

最初は、飲み会の席で話していたようなたわいもない話をしていたのだが、
やはりあのことは智子に知らせるべきだと思い、意を決して全てを智子に話した。

話を聞いているうちに智子の顔はだんだん真っ赤になりどんどん俯いていった。

そして、俯いたままおそらく1分くらいの空白の時間があったが、
俺はこの時間を1時間以上に感じた。

そして、智子が沈黙を破って最初に口にした言葉は、
「私今まで男の人誰にも裸見られたことなかったの」だった...

正直俺は信じられない気持ちでいっぱいだった。
なんでこんなにかわいい子が?
性格だってすごい良いし、それに一人でバイク旅行してしまうくらい好奇心旺盛なのに...

しかし、次に涙をいっぱいに溜め彼女がいった言葉は
「裸を見せるのって、絶対好きな人が一番最初だと思っていたけど、二番目になっちゃったよ」
というものだった。俺は意味がよく分からず、黙っていると

「はじめさん...見たんでしょ?」
涙をぼろぼろこぼしながら智子はそういった。
俺は、いても立ってもいられなくなり、智子を抱き寄せてしまった。

智子はしばらく俺の腕の中で泣いていたが、数分するとだんだん落ち着いてきて
「写真だけは取り返して...」といった。
俺は取り返すことを約束していきなり優しくキスをした。

智子の唇が驚いたようにわなわな震えていたので、
「これも初めて?」と聞くと、
「ううん。二回目」と恥ずかしそうに言った。

俺は、わけも分からない嫉妬心が芽生えてしまい、
今度はゆっくりと、もてる技を総動員したディープキスをした。

すると智子はへたり込むように、背にしていた俺のバイクに座り込んで、
「これは初めて」とろんとした目で言った。

これを見た瞬間、俺の中の何かが吹っ飛んでしまい、
これはやれる!っていうかやる!と心に決めた。

しかし、ここはキャンプ場。
今いるのは野外。どう考えても貫通式を行うには場所が悪い。
しかしどうしても抱きたい!
出た答えは、やっぱりテントの中しかない!(笑)

「ここは蚊が多いからテントの中で話そう」
などと言って、とろんとした目をしたままの智子を俺のテントに連れ込んだ。

しかし、テントに連れ込んだまでは良かったが、
俺のテントから5m位のところに
まさしやまことのテントも立っているような状態でまともに話なんか出来るわけもなく、
またねっとりとディープキスをした。

さらにTシャツの上からゆっくり胸に手を乗せると、
弱々しく俺の手をつかんで、小声で「ぃゃ…」と言ってきたので、
耳元で「愛してるよ」とささやくと、俺の手を掴む力がさらに緩んだので、
その隙に一気にTシャツの中に手を入れブラジャーの上からやさしく胸を揉んだ。

さっき写真では見ていたが、実際揉んでみると、その張りとボリューム感、
若い子特有の肌のきめ細かさなど、今まで俺が出会った最高の乳だった。

俺はたまらなくなり、一気にTシャツをまくり上げ、ブラを外した。

テントの中は決して明るくはないが、
比較的街灯の近くに設営していたため、薄明るい状態だった。

その薄明かりの中で見る智子の胸は最高に美しくしかった。

俺は智子のぷくっとした乳首のまわりを舌でなぞってあげると、本格的に立ってきた。

智子も俺の頭を抱え込むようにして、必死に声を出さないようにこらえていたが、
俺が完全に勃起した乳首をぺろっとなめると、こらえきれずに、
少し大きめのボリュームで「あ、ぁっ…」という声を上げた。

さすがにやばいと思ったが、
俺の息子はこの状態で止めることを許してはくれない(笑)
智子にタオルを渡し、丸めて噛んでいて貰った。

桜色の乳首を舌で転がしたり軽く噛んだりする度に
タオルを噛みながらくぐもった声で
「んっ…ん…」と言う智子。

後ろに回り込み左手で左胸、口は右の耳たぶを優しく噛みながら
ゆっくりと智子のかわいらしいブルーのジャージを脱がしにかかった。

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