2/2)嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談

ママスキーさんから投稿頂いた「嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談」をご紹介。

1/2)嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談。続き

お風呂場に来ると、義母は、突然命令口調です。
「ほら、執事さん。早くご奉仕なさい。」

しかし、体を洗おうにも、タオルがありません。

「手を使えばいいでしょう?」
僕は義母の意図がわかりました。洗いっこするのです。
僕は手を石鹸で泡だらけにすると、義母の少し垂れかけた胸に優しくこすりつけます。

「うふふ、くすぐったいわ。」
そして全身にどんどん広げていきます。
そしてこうなるとソープ経験のある男のほうが有利です。
僕はソープ嬢にやられたことを、真似しようと思いました。

「さあ、奥様、背中を向けてください。」
僕は胸からおなかにかけて泡をぬると、背中にこすりつけます。
手は義母のおっぱいに添えています。

「背中に当たるのはなあに?」
義母はいたずらっぽく聞いてきます。
僕は無言で、手を下にスライドさせ、クリトリスの辺りに手を添えると、そこをやさしくこすり始めます。

ピクピクと義母の体が反応します。
義母は声を出さないように、歯を食いしばっています。
ますます意地悪な気分になってきました。

「いかがですか、奥様、苦しそうにお見受けしますが・・・おやめいたしましょうか?」

すっと手を引こうとすると手首を義母がつかんできました。

「意地悪・・・わかってるくせに・・・バカ。」
すねてる義母はかわいいなと思い、続行しました。
義母はうぐっと言う声を出して、逝きました。

僕は二人の体から泡を流すと湯船に二人でつかるようにいいます。
形勢はもう逆転していました。

僕は先に入ると、義母を前に座らせます。
それでも口調は執事のままで言います。
「奥様、マッサージはいかがです?」
僕は義母の胸をもみながら聞きます。

義母はお尻を僕のアレにこすりつけながら、おねだりしてきます。
「胸ばっかりさわって・・・いじわる・・・。」

僕は、続きは寝室で、とささやくと義母は真っ赤な顔で承諾しました。
僕は今日しかないこのチャンスだから最後までいってやると熱い気持ちでお風呂から出ました。

義母も少し早足で寝室に歩き出しました。
期待しているのは義母も同じようでした。

布団を敷くのもそこそこに僕らはディープキスをしながら抱き合いました。
夢なら覚めないでくれという気持ちでした。

そして義母を布団に仰向けに横たえると、あそこを有無を言わさずなめ始めました。

ここからは執事の演技も、婿としての礼儀もすべてかなぐり捨てて、
男として屈服させてやるという気分で、なめ続けます。

義母はあえぎ声をあげながら腰をくねくねと動かします。
僕は手をいや、口を緩めません。これは勝負なのです。
先におねだりしたほうが負けなのです。

僕はアレが硬直し、早く入れたい、出したいと悲鳴を上げているのを我慢してなめ続けました。

すると義母がついに根を上げ始めました。
「いつまで、なめるの?」
「ノルマを達成するか、あなたが魔法の言葉を言ったときにやめます。」
そんな言葉ももどかしく、また舐めに戻ります。

「ノルマって何、逝かせること?あううう、もうダメ、入れたい!」
僕は勝った!と思いました。
義母は後戻りが利かないせりふをついに自らの口で強要されることもなく言ったのです。

「さあ、その魔法の言葉をもう一度言ってください。」
「あなたのおちんちんを私のおまんこに入れてください!」
僕は口を離すと、言われたとおりにアレを入れてあげました。

そして正常位で腰を動かし始めたところ、義母は全身をぶるぶる震わしながら、感じます。

「お願い、そんなに動かないで。」
「動いているのは、あなたの体ですよ、義母さん。」
「うそつき!あううう、あん!あん!あん!」

義母は下から僕に抱きつくと壮絶に逝きました。
それをみて僕も頭が真っ白になる感覚で中に思いっきり出しました。

こんないやらしくどろどろのセックスは、妻ともしたことがない最高の気分でした。

ぐったりする義母から体を離すと、義母の体はぴくぴくとまだ痙攣しています。
僕はこの夢一夜をまだ終わらせたくなく、手を緩めませんでした。

指を義母のあそこに入れるとクリのあたりに指でやさしくさすり続けます。

「やめて、おかしくなる。」
義母は体をよじりながら抵抗します。

「夢はまだ終わらせませんよ。」
僕は意地悪く宣言します。

「これから、何度だってあることなんだから今日だけは許して!」
僕は今日二度目の勝利をかみ締めながらその声を聞きました。

「ダーメ、何度でもやってもらいたかったら、今言うポーズをとってください。」

そして僕は義母を四つんばいにさせると、大きなお尻をこちらにむけさせ、
なんども「ください」「クダサイ」と尻文字を書かせ続けました。

少しでも休んだらまた舐め、アンド挿入です。
何度も何度も、義母を逝かせ続けたのです。

そう、何度でも・・・。
その言葉の恐ろしさを知るのは後日のことです。

義母は携帯のメールに隙があればおねだりを送ってきます。
妻にばれないように消しても消しても追いつきません。
妻にばれないように妻と週2回やりながら、義母とは不定期にやっています。

このままでは体が持たないな・・・・。最近よく思います。
義母は「あなたの奴隷よ!」とよくあえいでいますが、
奴隷にされたのは俺のほうではないかなと・・・・。

今日も入るおねだりメールを見ながら僕のあそこは無抵抗に屹立しています・・・・。