1/2)嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談

ママスキーさんから投稿頂いた「嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談」。前編をご紹介。

嫁の留守中に未亡人の義母のSEX奴隷になったエッチ体験談。

それはひょんないたずら心からが始まりでした。
それがこんなことになるなんて・・・。

僕は数年前に、一回り年下の妻と結婚しました。
彼女の実家に挨拶に行ったとき、夫が数年前に他界した義母と初めて会いました。

当時僕は35歳、妻は23歳、義母は48歳でした。
でも見た目も性格も年齢より若く、また妻より10以上年上の僕を笑顔で祝福してくれたことを今でも暖かい気持ちで覚えています。

こんな関係になったのは結婚して、丸1年がたったときです。
妻が友人と遊びに行くときは、食事は義母の家でとることが習慣化されていました。

まあ、僕自身も飲みによく行きますし、妻も遊びたい盛りなので、
その辺はお互いに不満はありません。

また、僕が義母の家に行くことも妻は一人暮らしの母親の相手をしてもらう口実にしていた節があります。

まあ、僕も若くてきれいな義母と二人で食事したり
お話したりすることでうきうきしていました。

そして、いつものように義母と食事をしながら
とりとめもないおしゃべりをしていたときです。

なんとなく、その日は義母のお酒のピッチが早いなと感じていました。

「何かあったのですか?」僕は何気なく聞きました。
まあ、明るいお酒なので特に何かあったわけではないと思いますが。

義母はいつものように笑いながら、
「なんにもないわよー。婿さんも飲んだらどう?」
「いや、僕はお酒弱いんで。」

それに、義母とはいえ他人です。やはりそこははばかられました。
まあ、そんなこんなで食事も終わり、いつものようにお風呂を入れにいきました。

「体が火照っちゃったわー。」
義母は手をパタパタさせています。お酒を飲みすぎるから・・・。
そう思ってみているとなんだか意地悪な気持ちになってしまい、ついからかい半分でいいました。

「奥様、なんでしたら汗をお流しいたしましょうか?」
「あら、執事さんみたいな口聞いて、生意気ねー。」
とけらけら笑います。僕も釣られて笑います。

そのとき、お風呂にお湯が入ったアラーム音がなりました。

「じゃ、すいません、入ってきますね。」
僕が立ち上がると、義母がびっくりすることを言いました。

「あら、執事のくせにご主人様より先にお風呂に入るのー?」
「え、あ、すいません。」
「気が利かないわねー。執事だったら奥様のお体をお洗い申し上げるものでしょう。」

僕はびっくりして義母を見ました。顔はいつもの明るい義母です。
ああ、冗談だなと都合よく解釈して僕はそのお芝居に乗ることにしました。

「わかりました。ではお召し物を。」
僕が、義母の服に手をかけると、義母は黙って手を上に上げます。
僕はいまさらひっこみがつかずに服を脱がせにかかります。

義母が下着姿になるました。冗談はここで終了かなと思って手を止めると義母が催促してきます。

「ほら、手がお留守よ。気が利かないわねー。」
えい、ままよ。僕は思い切ってブラをはずし、パンティに手をかけます。
おばさんっぽいベージュのパンティがむしろ興奮を誘うのが不思議でした。

義母は無抵抗でなすがままです。
「ほら、早く脱ぎなさい。そのかっこでお風呂に入る気?」
義母が僕の服に手をかけてくるので、僕は意を決したように脱ぎました。

素っ裸になるまでのもどかしいこと。
気の変わらないうちに・・・僕はもう後戻りの聞かない気分と期待感でいっぱいでした。

そして期待感は、僕のアレに正直に現れます。
義母は大きくなる僕のアレを見て、まあとつぶやくと、顔をアレの前に持ってきます。

「あの、何を・・・」
恥ずかしさから、思わず言い訳しようとする僕の言葉をさえぎるように、
ぱくっと僕のアレをくわえたのです!

義母は目を閉じて味わうようにしばらく口を上下に動かします。
その表情に僕は思わず、興奮してアレをどんどん硬く大きくしてしまいました。

すると義母は突然口を離しました。
ちょっと拍子抜けする僕に、義母はやさしくささやきます。
「お楽しみは、後で。」

義母は僕の手をとると、お風呂に歩き出しました。
僕はどぎまぎしてついていくことしかできませんでした。
お風呂場に行く時間の長かったこと。

これから起こる期待感で僕はわくわくしていました。

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