2/2)マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談

たー坊さんから投稿頂いた「1/2)マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談」続き。

1/2)マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談。続き。

僕「続きって・・・なんだろっ?」ドキドキ
僕「き、着替えなきゃ・・」
僕「あ、あれっ・・?」キョロキョロ
僕「僕の服が無い・・!!!??」
僕「おかしい・・どうしよう・・」
僕「・・・」コソ

あたし「むふふ」
僕「うっ・・・」
あたし(あ・・やば・・こっち来た)スタター

僕「・・・」
あたし「どうしたの?」キリっ
僕「お姉さん・・あの・・僕の服・・どこ?・・」
あたし「あーあれね・・濡れてたから洗濯しちゃった」
僕「き、着るものがなくて・・その・・」オロオロ
あたし「いいんだよ、続きをするんだから・・」ビシッ
僕  「えっ・・・」

あたし「ほら、こっちおいでヨ?」フリフリ
僕  「・・・」モジモジ
あたし「恥ずかしい・・・の?」ドキドキ
僕  「・・はい・・」カァッ

あたし「さっき恥ずかしいことしたのに」クスクス
僕  「で、でも・・・」
あたし「いいからこっちに来なよ・・・」
僕  「はぃぃ・・・」
あたし(ホント・・素直でいい子だわ・・・)

あたし「さっき、気持ち良かったよね?」
僕  「・・・」コクッ
あたし「じゃあ・・今度はさ・・お姉さんも気持ち良くなりたいな」
と服を脱ぎにかかった。

僕  「えっ・・あのーどうすれば・・・」オロオロ
あたし「んとね・・手、貸して?」
僕  「あ・・はい」スッ
あたし「ほらほら可愛い下着でしょ?」
僕  「お、大人っぽい・・と思います」
(周りの中学生と比べたらそりゃね ! )

僕の手を取り
あたし「下着の上からでいいかな、ほら 手・・・」
僕  「はい」ドキドキ
あたし「ココを・・パンツの上から・・手で弄ってみて?」スッ

僕  「・・・っ」ゴクッ
あたし「あたしベッドの上座るから・・触って」
僕  「・・・」サワッ
あたし「んっ・・」ビクン
僕  「こ、こうですか?」サワサワッ

あたし「んーもっと・・指で・・強く押すみたいに擦ってぇぇ・・・」ハァハァ
あたし「ひっ・・! ああっ・・そうそうっ・・もっとよ〜・・」ビクッ
僕  「・・・生温かい・・」グニグニ
あたし「はぁっ・・・んぁ・・いいわ・・」
あたし(小さな手で擦れてっ・・それにっ・・・やっぱ自分でやるより気持ちいいっ)

あたし「あ ぁっん・・! 」ガクガクっ
僕  「! 」ドキッ
僕  「お姉さん・・声・・」ドキドキ
あたし「あはっ・・お姉さん・・ちょっと気持ち良くなってきちゃったあぁ・・」ズキンズキン
僕  「き、きもち・・いいですか・・?」ドキドキ

あたし「うん、続けて良いよ・・お願い・・」
僕  「あ・・はい・・・」クチュッ
あたし「んんっ・・! ぁっ・・んっ・・」
僕(お姉さんのパンツ・・湿っている)
あたし「あっ・・ふぁぁ・・」ビクン
僕  「お姉さん・・パンツ・・汚れちゃいます・・」ドキドキ
「・・・! 」カァッ
あたし(ち、中学生に心配されるとは・・)

あたし「だいじょうぶよ、これは・・女の子が気持ち良くなってる証拠だから・・」ハァハァ

僕  「そうなんですか・・?はぁ・・良かったぁ」ドキドキ
あたし「なにが・・・?」
僕  「お姉さんが気持ち良くなってくれて」ニコッ
あたし「 ! 」キュン

あたし「あはっ・・でも・・そうだね・・汚れちゃうのアレだしキミに綺麗にして貰おうかなっ」ドキドキ
僕  「ぇ、えと・・タオルとか・・」
あたし「違う違う・・舐めて綺麗にして欲しいなぁ」ドキドキ
僕  「 ! 」

僕  「えっ・・舐〜めるぅ・・」ドキドキ
あたし「あ、ごめん・・嫌なら無理にとは」
あたし(さっき・・おちんちん咥えられた時・・気持ち良かったから・・お姉さんも・・?)

僕  「わ、わかりました・・やってみます・・」ドキドキ
あたし「 ! 」ワーイ
あたし「じゃ・・パンティぬぐから・・」ヌギッ
僕  「うわぁ・・・」ドッキン

あたし「キミは女の人のココ見るのは初めて???」
僕  「ゴクッ」
あたし「えへへ、もっとじっくり見ても良いよ・・」ドキドキ
僕  「ココが・・」ドキドキ

あたし「な、舐めてぇー」ドキドキ
僕  「はいっ・・・」ベチョベチョ
あたし「んっー・・」ゾクッ
僕  「んっ・・れろ・・」ペロベロ
あたし「あっ・・んぁっ・・」ビクッ

あたし(舌っ・・ヤバッ・・! )
僕(変な味がする・・)ペロペロ

あたし「舌・・穴に入れてみてっ」ハァハァ
僕(穴・・?)

僕  「れろ・・ちゅ・・」チュ
あたし「違う・・もうちょっと下・・んっ・・そこっ・・!  」ビクッ
僕  「ん・・・んっ・・・」ニュルッ
あたし「ひぁっ・・!  ! 」ビックン

あたし(やぁー舌気持ちいいよ・・)

僕  「れろ・・ちゅ・・」チュ
あたし「クぅんっ・・!・・あっ・・んっ上手だよっ・・はぁっんっ・・」ビクンッ
(一生懸命舐めてくれる・・)ハァハァ

僕  「・・・」チュパチュパ
(いっぱい・・出てくる・・これじゃ綺麗に出来ないよぉ・・)ペロペロ

あたし「ひいぃっ・・・! イクッ・・・」ガクンガクン
あたし(はぁ・・中学生に逝かされちゃた・・)ハァハァ・・・

僕  「ん・・・ちゅう・・・れろ・・」
(もっと綺麗にしないと・・・)ペロベロ

あたし「あひっ・・・ァ・・・んっ・・・イィィ・・・」
僕(イッたばっかで・・・やば・・・気持ちっ)

あたし「はあっ・・ハァ・・・ソコよりちょっと上っ・・・お豆みたいなの・・・わかる?・・・ソコよ・・強く吸っても良いわ・・」ハアハァ

僕  「えーと、ここですか?」
あたし「きゃっ・・ソコ・・・ソコよ・・」グラグラ

あたし「はぁ・・うん・・女の子の敏感なトコ・・・舌の先で・・グイグイと突いてぇ・・・」

僕  「・・・ペロっ・・」
あたし「〜っ! 」ビクッ
僕  「・・・んっ・・ちゅ・・」
(なんだろう・・・コレ・・こりこりと固くなっている・・・)

あたし「ふあぁ・・・くうっ・・もっと吸ってぇ・・はあぁ強く吸ってぇー・・」
僕(吸う・・・?・・こう・・かな?)
僕  「ちゅバーー・・・じゅるっ・・・」ジュルッ
あたし「〜〜〜っ ! いっくゥー・・! んにゃ・・」ブシャッ
僕  「わぷっ」
僕(お姉さん・・・おしっこ・・お漏らし・・したの)ドキドキ

あたし「はぁっ・・・はあー・・ふふっ気持ちよかったわ・・」クタッ
あたし「いい子いい子してあげる」ナデナデ

あたし「あは・・・御免ね・・顔にかかっちゃたかな・・・?」
僕  「い、いえ・・・僕も・・・ごめんなさい・・」
あたし「えっ・・・」
僕  「その・・綺麗に出来なくて・・・僕じゃ・・・」シュン
あたし「はあっ・・気にしなくて良―いのぉ・・」キュン
あたし(かわい・・・いっ、あ〜この子とセックスしたい)ドキドキ

あたし「おちんちん見せてぇ・・・」スッ―
僕  「えっ・・その・・・」ビンッ
あたし「あはっ・・・準備できてるじゃん・・・」ワーイ

僕  「あのぉ・・僕っ・・・さっきからムズムズしてて・・その・・・」モミモミ
あたし「いいよ・・・じゃあ今度はお姉さんと一緒に気持ち良くなろっか・・・」
ドキドキ

僕  「一緒に・・・?・・」ドキッ
あたし「そっ、一緒によ・・! コリコリしたところの下に穴が有ったでしょ・・ソコよ・・」クハッ

僕  「は、はい・・」マジマジ
あたし「ソコにキミのおちんちん入れてみて・・・」ドキドキ

あたし「早くってば・・・入れてチョーダイ・・あたし我慢できないんだから・・・」ハァハァ
僕  「ココに・・・」ツブッ

あたし「んっ・・静かにいれてごらん・・・・・・」
あたし「お姉さんの股に入って、お姉さんの脚を広げて、おちんちんをソコの見える穴に押し込むのよ」

あたし「全部入れるのよ・・・根元までネ・・」ビクンッ
僕  「あっ・・お姉さんの中・・あったかいです」ズプッ
あたし「はぁつ・・・」
(中学生のドーテー)ゾクゾクッ

僕  「ふぁー・全〜部・・・入っちゃった・・」
あたし「そしたら、キミがおちんちんを抜けないように、身体をすこし引いたり、またおちんちんを押し込んでみてぇぇ・・・」ニュパニュパっ

僕  「こう・・動けばいいのかな・・?」ズリュッ
あたし「んっ・・!  あっっーもっと強く動いていいのよ・・・もっとぉぅ・・」
僕  「お姉さんっ・・お姉さん・・変になりそう・・」
あたし「まだ・・ためよ・・」

僕  「はっ・・はあっ・・・」シコシコ
あたし(夢中に腰振ってるこの子・・・ヤバい・・超かわいーし・・・気持ちいいよっ・・♪)ヒクヒク

僕  「あぅっ・・くうっ・・・お、お姉さんっ・・僕もっ出ちゃう・・・・・・・」
あたし「えっ・・・」
僕  「アッ・・・でるっ・・・うっっ・・」ドクンドックンビックン
あたし「・・・・・」
あたし(早いっ)ガーーーン

僕  「はぁはぁはーーーーあっ」
あたし(早いけど・・中学生に中出しされちゃったワ・・・)ゾクッ

あたし(もう一発・・・くらい・・楽しまなきゃ・・)
僕  「お姉さん・・気持ち・・良かったです・・」ズッ
あたし「離れちゃダメ、抜いちゃだめよ・・」
僕  「えっ・・・・」ヘタッ

あたし「ねえキミ・・もう一回・・エッチ出来るでしょ?・・」
僕  「えっ・・一・・回・・・・」
あたし「出来るよね?」ニコッ
僕  「が、ガンバリますっ・・」
あたし「んっ・・じゃぁ・・動いて・・」
僕  「は・・はい・・・」ビクンッ
僕(出したばかりだと、変な感じ・・・)

あたし「はぁっ・・・」
あたし(やっぱ若っいて凄いなぁ・・もう固くなってきたっ・・・・・)ワーイ
僕  「ふぁっ・・・んっ」
あたし「んぁっ・・どうしたのかな・・遅くなってるぞーぅ?」

僕  「はぁ・・・はあっ・・」ズリュッ
あたし「んっ・・今度あたしが動いてあげる」
男の子をしっかり抱きかかえたまま、ごろんと転がり下にして、おちんちんを確かめて腰を振りだした。

僕  「ひぇぇぇーーーっ・・・」
あたし「あっふう、気持ちいいわ・・・」
僕  「お姉さっ・・・僕またっ・・・・」
あたし「ダメよ、堪えなさい・・・」

僕  「んっ・・あひっ・・ボクも・・逝き・・・たいっ・・よっ・・ ! そろそろっイッちゃうよっ」ビクンビクン
あたし「僕ちゃん、一緒に逝こうっ・・・ふあぁん・・んっ・・くうっ・・」ガクガクっ

僕  「はあぁっ・・くぅんっ・・出ちゃうっ・・」ドクッドックン
あたし「あはっ・・・せーしー出てる・・・また中出しされちゃったァ・・・」トローーン

僕  「はぁっ・・はぁっ・・」クタァ
あたし「抱きしめてあげる」ギュッ
僕  「ふあっ・・」ドキッ
あたし「幸せだねぇ・・」またギュッ
僕  「おっぱいが気持ちいい・・」ヌケメナイ

あたし「また、お風呂にはいろっか・・? 洗濯も終わったから乾燥機回して・・外も晴れたし帰れるよ」ニコッ
僕  「・・・はいっ・・」

おわり