1/2)マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談

たー坊さんから投稿頂いた「マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談」。前編のご紹介。

マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談。前編

ザアァーーー
雨とか最悪・・ん?あたしのアパートの前に人が居る・・。

僕  「・・・」
あたし「おっ手提げ鞄が新しい・・もしかして中学一年生か!」ワーイ
あたし「キミ・・どうしたの?雨宿り?」
僕  「えっ あ うん」コクリ
あたし「傘は?・・」
僕  「持って来てなくて・・いきなり雨降って来て・・それで・・」グッショリ
あたし(あ、ずぶ濡れ)

あたし「あたしの家ここだから入りなよ・・風邪引いちゃうよ?」
僕  「ぇっ・・知らない人について言っちゃダメって・・」オロオロ
(怪しまれている)

あたし「ゲームとお菓子あるよ」
僕  「ん、行く」
あたし「むふふ」

僕  「失礼しまーす」ガチャッ
あたし「どうぞー」ニコニコ

(礼儀正しいいい子だー)ワーイ
身長は私くらいに大きいワ

あたし「それじゃ、お風呂入ってきなよ」
僕  「えっっ・・」オドロキ

あたし「風邪引いちゃうって・・それに、濡れたままはちょっと困るかな」ウフフ

僕  「あ・・御免なさい」
あたし(かわいいー!)

あたし「はい、タオル・・お風呂はねー、ココだから」
僕  「あ ありがと・・ございます・・」ペコッ

あたし「一人でお風呂入れる?」
僕  「は、入れます!」アセッ

あたし「ふーん・・じゃあそっちの部屋で待ってるね」
僕  「・・・」ドキドキ
あたし「むふふ」

僕(変な人だなぁ)ヌギッ
僕(び、美人だけど・・)ドキドキ

僕  「・・・」ヌギヌギ
僕  「えーと、シャワー・・」キユッ
シャー
僕  「・・・」

ガラッ
あたし「だいじょうぶー」ヒョコッ
僕  「!?」ドキッッ
全裸で入ってきた

僕  「あわ・・わっ・・」バッ
あたし「背中洗ってあげる よ〜♪」ワーイ

僕  「な、なんで・・僕一人でだいじょうぶですからっ」アセ
あたし「・・あたしも雨で濡れちゃったから・・風邪ひくの嫌だし・・」
僕  「ううっ・・」ドキドキ

あたし「ほら、向こう向いて・・洗ってあげるから・・」
僕  「・・は はいっ・・」ドキドキ
あたし「むふふ」

あたし口実です。風呂に入れてしまえばこっちのものなのです。

あたし(うわ・・背中ちっちゃい―・・かわいい・・)ドキドキ

あたし(筋肉も少ないのかな・・ちょっと華奢だな・・)

僕  「・・あ、あの・・」
あたし「んあぁ・・」ペタペタ
僕  「その・・ぺたぺたするの・・止めて・・ください・・」
あたし「あー嫌だった・・ごめんね・・?」ゴシゴシ
僕  「お姉さんは・・悪くない・・です」

あたし(お姉さん・・! いい響き!)ワーイ

あたし「そんな緊張しなくて良いよ・・肩の力抜いてサ」ゴシゴシ
僕  「あ・・ごめんなさい」

あたし「前の方も洗うよー」ペタッ
僕  「え、ま・・え・・?」

あたし「洗いにくいなー・・よっと・・」フニッ
僕  「 ! 」
あたし(胸を当てて・・サービスしちゃおうっ)

僕  「あ、あの・・」ドキドキ
あたし「ん?」ニコニコ
僕  「な、なんでもないですっ!」バッ
あたし「どうしたの?・・急に前屈みになって・・お腹でも痛くなったの?・・」
僕  「ち 違います・・けど・・」カアッッ

あたし「それとも・・」
僕  「・・?」
あたし「おちんちん・・おっきくなっちゃったのかな?」ポソッ
僕  「〜〜〜っ」カアァッ
あたし「悪い子だね・・」
僕  「ごめ・・ごめんなさい・・」

あたし「むふふ」ギュッ
僕  「あっ・・! 」ビクッ
あたし(中一の子としては、大きいかな)ワーイ
僕  「お、お姉さん・・やめてっ・・」
あたし「キミはさ・・一人でしたことあるのかな・・?」ニギニギ
僕  「・・・っ・・・はあ?・・何っ・・・を」

あたし「 ! 」
あたし(初物かな ! ? )ワーイ
あたし「一人でココ、弄ったりしない・・?」ハァハァ
僕  「・・・っ」オロオロ

あたし「 ! 」
あたし「おちんちんおっきくなったことある・・?」ドキドキ
僕  「たまに・・でも・・なんでかわんなくて・・」
あたし「お姉さんが教えてあげようっか・・」ニギッ
僕  「んっ・・」ビクッ

あたし「ココはね・・えっちなことしたくなるとおっきくなるんだょ・・」ニギニギ
僕  「あっ・・ふぁ・・えっち・・な・・?」ドキッ

あたし「むふふ・・つまり・・今キミはあたしとえっちなことしたいんだよ・・」ドキドキ
僕  「っ! 」ガアァッ

あたし「あたしも・・キミとえっちにことしたいなぁ・・」
僕  「えっ・・」ドキッ

あたし「きっと、気持ちいいから・・」ギュッ
僕  「っ! 」ビクッ

あたし「あは・・大きなおちんちん」シュッシュッ
僕  「ひぁっ・・! ぁっ・・お姉さっん・・! 」ビクゥッ

あたし「むふっ・・かわい・・女の子みたいな声・・」シコシコ
僕  「やっ・・だめぇ・・ですっ・・! んっ・・あっ・・」
ビクンッ

あたし「やめないよ〜・・」ニギニギ
僕  「はぁっ・・くぅんっ・・! 」
あたし「気持ちいいかな・・?」
僕  「よくっ・・・わかんなっい・・・! んっ・・! 」

あたし「あはっ・・固い・・射精はまだかなぁ?まだ?・・」ニギニギ
僕  「ぁっ・・やだっ・・お姉さんっ・・ぼくっ・・おしっこ出ちゃうょっ・・! だからぁっ・・! 」
ビクッビクッ
僕   「 ! 」

あたし「だから・・うん、もっと強く握ってあげるね  !  」ギユーッ
僕  「んあぁっ・・」
あたし「〜♪」シコシコ
僕  「あっ・・・でちゃうっ・・  !あっ・・あぁっっ・・ !」ドクッドクッ
あたし「濃ゆーい  ! 」ワーイ

僕  「はぁっ・・はぁっ・・うぅ・・なに・・コレ・・白くて・・ぬるぬるすね」ネトネト
僕  「ぼくっ・・おかしくなっちゃったのかな?」ジワッ

あたし「ううん・・男の子ならみんな出るんだよ・・きもちよくなるとネ」ニタニタ
あたし「キミも気持ち良かったでしょ?」
僕  「・・っ」コクリ
あたし(照れちゃって…ホントかわいい・・なー)

あたし「それにしてもこの濃さ・・」ネトーッ
あたし「むふふっ・・今、精通したのかな?」ゾクゾクッ

あたし「おめでと、キミは一つ大人になった! 」
僕  「おとなに・・?」
あたし「うん」

あたし「むふっ・・キミはさ・・お姉さんのおっぱいとかキョーミ無いかな・・?」
僕  「おっぱい・・」ドキッ
あたし「触ってもいいよ・・ほら」
僕  「さ・・触るってぇ・・?」
オソルオソル手を伸ばして・・ムニュっ・・・

あたし「んっ・・」ビクッん
僕  「  ! 」
僕  「ご、ごめんなさい・・痛かった・・ですか・・?」パッ
あたし「ううん、全然・・もっと強く揉んでみて・・」ドキドキ
僕  「は、はい・・」ムニッ

あたし「ぁっ・・あ・・そうソウ・・上手くなったヨ・・」
僕  「はぁ・・はぁ・・」ムニュムニュ
あたし「あは・・んぁ・・気持ちいい・・」モミモミ

あたし「モウ むちゅうになっちゃってカワイイ・・」ドキドキ
あたし「んんっ・・気持ちいぃ・・かも・・」チラッ
僕  「お姉さんっ・・」ピンッ
僕  「うわ・・」カァッ
あたし(あたしのおっぱい触って、また固くしてる)ドキッ

あたし「エッチな子だね・・キミは・・」ドキドキ
僕    「お姉さん・・僕っ・・」ハアハア
あたし「あはっ・・お姉さんのおっぱい好き・・?」
僕  「は、はい・・柔らかくて・・気持ち良くて・・大好き・・です」ニチャニチャ

あたし「むふふ」
あたし「素直でよろしい ! ・・じぁあ・・いいこと、してあげるね・・?」
僕  「いい・・こと・・?」ドキドキ
あたし「そっ・・いいこと♪」スーッ

僕  「あっ・・あの・・」
あたし「おちんちん・・良く見せて・・かくさないで・・」ハァハァ

僕  「あぅ・・」ベロン
あたし「キミの好きなおっぱいで・・こうやって・・」フニュ
僕  「あ・・・あぁっ・・」ビクッ

あたし「あは・・おちんちん・・あたしのおっぱいで埋まっちゃったね」フニュフニュ
僕  「はあっ・・あっ・・お姉っ・・さっん」ビクンビクン谷間で暴れだした。

あたし「んっ・・固っい・・」ズリュッ
僕  「ひぃぅう・・」
あたし「気持ちいい・・?」
僕  「はっ・・なんかっ・・あったかくてっ・・柔らかくて・・」ハアハァ
あたし「でしょ・・?・・キミのクラスにこんなこと出来る女の子は居るのかなー・・?」フニッ
僕  「お姉さんっ・・だけですっ・・あっ・・! 」
あたし「あはっ・・そりゃ中一だもんねー・・」ズリュズリュッ

僕  「あっ・・はあっ・・お姉さんっ・・僕っ・・またっ・・出ちゃいますっ・・・!」
あたし「んふっ・・イッていいよ・・精子おっぱいの中に出していいから」フニュ
僕  「〜〜〜っ・! ! 」ドクドクッン

あたし「えへっ・・あったかいの・・出てる・・」ドキド
僕  「はーっ・・はーっ・・」ビックンビックン
あたし「・・もったいない」スッ

僕  「お姉〜さん・・?」
あたし「あむっ・・」パクッ
僕  「ひぅっ・・!  ?お姉さんっ・・汚いよっ・・ぁっ・・やめ・・んぁつ・・!」ビクッ
あたし「んっ・・ジュル・・チュパ・・」
あたし(すっごく濃い・・喉に絡まる・・)ゴクッ

僕  「んぁっ・・あっ・・」
(お姉さん・・・飲んじゃったぁあ)ハアハァ
あたし「んっ・・ぷは・・ごちそーさま」ニコッ
僕  「 ! 」ガクガク

僕  「・・・っ」モジモジ
あたし「あは・・美味しかったよ・・?」ペロッ
僕  「お、お姉さん・・」ドキッ
あたし「さ、身体流しておふろあがろっか?」ニコッ
僕  「・・・」コクリ

シヤー・・シャー
あたし(ホントかわいーいわぁ・・しかも・・)チラリ

僕  「・・・」ビンビン
あたし(フル勃起だわ・・)ワーイ

あたし(若いっていいわぁ・・それにあたしも・・まだ・・なのよね)ムズムズ

あたし「むふふ」
僕  「?」
あたし「・・さ、続き・・ベッドでしよう?」
僕  「えっ・・続・・き・・?」
あたし「まってるよ〜♪」バタン
僕  「続き・・」ドキドキ

(タオル・・)フキフキ
(・・気持ち・・良かったな・・)

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