2/2)帰省して後輩と深夜の保健室でSEXしちゃったエッチ体験談

1/2)帰省して後輩と深夜の保健室でSEXしちゃったエッチ体験談。続き

私は自分のアソコが徐々に熱くなってゆくのを感じ、
自らも自然に腰が動き出していました。

「スゴ・・い・・・濡れてる・・先輩・・・」
Kの言うとおり、もう私のアソコはびちょびちょでした。

Kは不意に私と繋がっている部分に手を持っていき、
確認をするかのように、ソノ部分を擦りました。

「あっ・・ん」
私は思わず自の手でソノ部分へ手を伸ばし、Kの手を止めてしまいました。

(当時は、ぐしょぐしょになっている自分の所を触れられる事に、恥ずかしさを感じていたのかな?)

その時私は、シーツがじっとりと濡れていることに気づきました。
どうやら私のソノ液体は保健室のベッドシーツも濡らしている様でした。

Kの動きは(カレと比べると)やはりぎこちないような感じでしたが
それでも年下らしく、最初から激しかったと思います。

Kは私の胸を揉んだり、乳首を吸ったりしながらも激しく動いていました。
パンパンパンパンッと音がしていました。

また私の太ももの裏を持ち上げて、(Kの肩につくくらい)
深く深く挿入してきました。

「ん・はぁっん」
私のカレは2つ上で、多分私がバージンだった事もあり
気を遣ってくれていたのかいつもはまったりとした感じのHだったので、
私はKの激しさにちょっとビックリしながらも初めての快感を感じていました。

そしてKは不意に
「イ・・もぉ・だめっっ・・・」と言って、自分の上体を起こし、
それと同時に私のカラダもぐいっと持ち起こしました。

私の足はKの太ももの上にそれぞれ投げ出され、
Kと向き合って、Kの上に座っているという格好になりました。
右足の膝にはくしゃくしゃになった私のパンツが絡まっていたのを今でも鮮明に覚えています。

(この時の記憶のせいか、私は今でもパンツは片足だけ脱ぎたくない派です。
何故かそうしていると凄くHな気分が増幅するのです。)

その体位は、全体重がアソコに挿入されているKのモノに集中せしているような感覚でした。

Kは私の捲り上げたデニムスカートの下から、
お尻を両手でぎゅっと触りそのまま振動を与え始めました。

最初はゆっくり揺らすように、
そしてだんだんと速く波打つように・・・

私もKの首にしがみつく様にきつく抱きつき、
もう我慢できないとばかりに激しく腰を前後しだしました。

カレともしたことのない生まれて初めて経験するその体位(座位?)は、
凄く気持ちよく、(今も一番好きな体位です・笑)

自然にカラダが動いてしまっていました。
今思えば、前後する度に、クリちゃんにKのモノが当たり、
刺激されて気持ちよくなったのかなぁと思いますが・・・。
当時私は、オナニーもした事がなく、
もちろんクリトリスが気持ちよい事も知りませんでした。(無知ダヨナァ・・・)

私はもう止まらず、
自分でもどうかしたのかという位に、激しく激しく腰を前後させていきました。

「・・ぁあっ・ん・・気持ちいいよぉぉっ・・」
心の底からの言葉でした。

もういよいよ快楽への欲望を抑えることはできず
「・・あっ・・ぁあっ・ああっん・・んはっあぁん・・」
保健室中に響いてしまう声を押し殺すことも、
喘ぎ声を止める事もできず、ただひたすら腰を動かし喘ぎ続けていました。

そんな風になった事など一度もなく、
真夏の夜中、普段汗を掻かない私も、じっとりと汗ばんできました。

Kももう、どんどん大きくなる私の声を制せず、
胸を揉みしだきながら、上擦った声を出して乱暴に腰を動かしていました。

「んぁあっ、イイ・・もっとぉっ」
もう、学校だとか、警備員の見回りだとか
常識は頭から吹き飛びただひたすら感じ続けていました。

「・・んんはぁあっっ・・あぁんっ・・んあっああっ」
私は生まれて初めて自分が登りつめるのを感じていました。

(このままどうにかなっちゃいそぉ、コレがイクってゆうことなのっ?・・・)

「・あっんっあっはんっ・・イ・・きそっぉっ・・」

その時突然
「せ・・んぱ・もぉだめぇっ・・ヤメてぇっ!・・」
Kは私の胸を揉んでいた手に力を込め、そのまま押し倒しました。

私はもうあとほんの少しでイク所だったので、
(ぇえっっ!?)って感じだったのですが、
Kはそんな私の顔を見つめ歪んだ表情で
「先輩・・もぉイキそぉっっ・・」と泣きそうな顔で言いました。

その様子に(あ・やばい!?)と感じた私は
そんな状況化でも冷静に(スカート汚れちゃうっ!)と思い、
とっさにラップスカートのボタンを外し、瞬時にスカートをはだけさせました。

とほぼ同時にKは自分の今にも爆発しそうなモノをずるっと引き出し、
私のオナカに勢いよく生温い白い液体を出してしまいました。

Kはそのまま私の横に倒れこんでしまいました。

保健室のベッドはかなり狭く、二人横に並んで寝るとぎりぎりで、
私は、今までの興奮も冷めぬまま(落ちる・・・ってゆうか、精子・・・。)
なんて冷めたことを考えていました。

隣のKはもう『脱力』といった感じで仰向けになり荒い息をしていました。

「ぁっ、ゴメン。先輩、今拭くから・・・!」
とKは飛び起き、保健室内を物色し、ティッシュの箱を持ってきてくれました。

Kは慣れない手つきでソレをキレイにふき取ってくれました。
私の、ベタベタになっているアソコも拭こうとしてくれましたが、
それはさすがに恥ずかしく感じて、
「あ、いい、自分でやるっ」と言って自分で拭きました。

それから私とKは無言で服を着て、
ぐちゃぐちゃになっていた、ベッドをキレイに直しました。

それで、多分
「あー懐かしいなぁ、よく受験の頃サボッて寝てたんだよねぇ。」
とか話しながら保健室から出ました。

同じ校舎に私が3年の時の教室もあったので、そこに行ってみたり、
(私が置きっ放しにしていた辞書がそのまま置いてあったのにはちょっと驚き、嬉しかったのを覚えてます。)

Kの今のクラスにも進入して、
「今、この席なんだよねぇ、、、」
「ってゆーか、アリーナだし!」
なんて笑いながら一緒に歩きました。

教室内はまだ月明かりで結構明るいのですが、
階段とかは真っ暗で、二人手をぎゅっと繋いで歩いていました。

で、そんな感じで校舎からは出ようと進入してきた窓から出ました。
その時、Kが先に出て、私受け止めようとKが手を差し出してくれたんですが、
Kは細身なコで(私は164で、Kは多分168くらいだったような・・・)

しかも、その場所は部室(?)の裏で
雑草が茂っていろ足場の悪い(溝もあった。)だった為
受け損なってその場に二人倒れこんでしまいました。

私はKの上に落ちたので、痛くもなんともなかったのですけど・・・。
「いってぇ・・・ゴメン先輩。」
「アハハ!いいよぉ大丈夫?」
私は笑いながらKを起こそうとKの腕を引っ張りました。

けどKは逆に私の腕を引っ張り返してキスしてきました。
「ん・・」
私も一瞬でHモードに切り替わってしまったのですが、
さすがにそんな雑草の中で、いちゃいちゃするわけにもいかないので
「んもぉ、ほら起きてっ!」とKを立ち上がらせました。