3/3)団地妻3人と童貞喪失&SEX三昧の日々を送っていたエッチ体験談

2/3)団地妻3人と童貞喪失&SEX三昧の日々を送っていたエッチ体験談。後編。

山口さんの家庭もあまりうまく行ってなかったらしく、ずっとセックスレスだったみたいです。

「ちょっと待っててね」本田さんはそういうと、服を着て家に帰って行きました。

驚きながらも射精後もちんぽが小さくならないので、山口さんの肩を抱くと、
「ごめん、Kちゃん、私、男の人と浮気とかは。。手とお口じゃだめ?」
「う~ん・・僕は真美さんが一番好きだからしたいけど・・・しょうがないな、うん、いいよ。」
山口さんは手でしごきながら、口で懸命に奉仕してくれます。

かわいい真美にいろいろいやらしい事を言わせました。
真美のおまんこにはずっとちんぽが入ってないんだね?入れたくならない?
そうやっていつも一人でしているのか?S君にしてもらったらどう?

山口さんはマゾっ気があるみたいで、僕のちんぽを咥えながら
いやらしい罵声を浴びせられて感じているらしく、自分のおまんこを激しく擦っていました。

本田さんが帰って来て、紙袋からなんとペニスバンドを出しました。

「真美ちゃん、まだイってないんでしょ?わたしがイカせてあげるね」というと
ペニスバンドを付けて、山口さんのおまんこに深々と入れました。

「あん、、うっ、、あああ、、あKちゃんが。。見てる、、いい、気持ちいい」
正常位で女の本田さんに犯されながら山口さんは涙を流しながら
自分で本田さんの動きに合わせて腰を使い始めました。

バックスタイルになったときに僕は山口さんの顔前でちんぽを擦りました。
もちろん先っぽは真美の口の中です。

「真美ちゃん、前も後ろも入ってるよ」本田さんが悩ましい声で言います。
「真美、、いいよ、お口あったかいよ・・」僕も合わせていやらしく言います。

「ふぐっ。。は。。ああ、、イク。。いっちゃう。。あっあっあっ。。ああっ」
ぐったりくずれおちる山口さんの顔に僕は大量に精液を振りかけました。

本田さんが僕の精液を舌で舐め取り、山口さんとキスしながら僕の精液を2人で飲み分けました。

それから、山口さんを下に、本田さんを上に抱き合わせて、
おまんこをぴったりくっつけてレズしているところもしっかり見せてもらいました。

ぐちゅぐちゅとを立てて擦りあう、おまんこは違う生き物のようでした。
どうにも我慢できずに、おまんことおまんこの間に、硬くそそり立ったちんぽを差し込んで、腰を振りました。

2人のおまんこはヌレヌレで滑り、すごく気持ちいいものでした。
「あっ。。あん。。Kちゃん。。わたしに入れてよぉ」と雅子が言い、
「あ、、、Kちゃん、ダメ、、よぉ入れちゃヤダ」と真美が言いました。

僕は2人のおまんこに挟まれながら、2人の愛液にまみれながら、
2人のおまんこに振り掛けるように射精し、雅子と真美に口できれいにちんぽを掃除させました。

それから、ちょっとした機会があって、僕はS君(山口さんの息子)と仲良くなりました。

休日に遊びに連れていってあげたりしていました。
S君はなかなか好少年であり、頭もよく、さすが真美さんの息子と思わせるところがありました。

ある日、S君がセックスしたいと言い出して、僕が真崎さんとセックスしてることも知っていると言いました。

真崎さんはダンナのいる身なので、バレたらまずいと思い、
セックスしてるところを見せてあげるということでとりあえずS君に了解してもらいました。

夜になって僕の家の押入れに隠れてもらい、真崎さんを呼んで、セックスしました。

真崎さんはダンナは好きだけど、僕の子供が欲しいとずっと言っており、毎回ずっと生で中出ししていました。

いつものように激しく愛撫しながら、
押入れのS君に出来るだけ見えるように体位を変えながら真崎さんを抱きました。
S君は押入れの中でオナニーしているみたいです。

真崎さんがイクというとき、押入れの中のS君がガタガタと音を立ててしまい、真崎さんにバレてしまいました。

仕方ないので事情を話すと、気の毒に思ったのか、見てもいいよ、ということになりました。

「Kちゃんもホンットお人好しよねぇ。。ま、優しいトコがあたしは好きなんだけどぉ」
真崎さんはクスクス笑いながら、僕のちんぽを咥えました。
ついでにS君のちんぽも引っ張り出して触ってあげてます。

「Kにいちゃん、真崎のおばちゃんとしたい」大胆にもS君が言いました。

僕は優子にどう?って聞いたけど、僕さえよければ、一回だけという約束でS君の筆卸しをすることになりました。

優子はS君のちんぽをしごき、口に含みました。
S君はあっという間に射精してしまい、量の多さにびっくりした優子が精液を飲みきれず、口からこぼしました。

「わ!すごいいっぱい出たね?Kちゃんのも多いけどS君ってすごい、、、」
といいながら再び咥えました。

「Kちゃんもあたしで童貞捨てたのよね?S君もそうなるわけかぁ。。」
優子はS君に跨ると騎乗位で挿入しました。

「は、、ぁあ、、あたし、中学生としてるのね?、、気持ちいい。。S君もっと動いてぇ」
S君はめちゃくちゃに優子を突き上げています。

「ふぅうぅん、はぁっ、、あんっ、、いいい、、Kちゃん、、お口に頂戴。。」
僕は優子の口にちんぽを持っていきました。

おいしそうに優子がしゃぶりながら、ゆっくりとすごくいやらしく腰を使っています。

急にS君は優子を組み敷いて、正常位になり、すごいスピードで突きまくりました。

「はん、、、ああん、、いっちゃう。。いっちゃうよぉ。。」
「ぼ。。僕もイキそうです」
「S君!中はだめよ、、外に、、出して、、ね。。あっあっ、、ああん」
S君はちんぽを抜くと、優子の腹の上に射精しました。

でも、すごい勢いでした。優子の腹、胸、顔まで飛び、
優子の体はS君の精液で真っ白になりました。

そのとき運悪く、真美さんと雅子さんが来てしまい、見られてしまいました。

真美さんはわが子がそんなことをしているとは思わず、
真っ青になりながら、S君を叩きました。
雅子さんが止めましたが、効き目はありませんでした。

S君は「なんだよ!母さんだっていつもKにいちゃんとしてるくせに!」って大声で叫びました。
優子のことだけでなくS君は全部知っていたのです。

意を決したように、雅子さんが裸になって、S君を抱いて言いました。
「分かったから。Sちゃんにもいいことしてあげるから、お父さんには黙っておいてね」
S君はこっくりと頷きました。

雅子はS君のちんぽを優しくなでながら、舌を這わせました。
S君はまた固くなり、雅子のキスで完全に落ちました。

雅子とS君のセックスを見ながら、真美は呆然としていました。
僕はゆっくりと真美に近づき、愛撫を始めました。

レズには興味ないらしい優子はS君と雅子のセックスを見ながらオナニーしています。

だんだん真美の目が怪しくなり、声を上げ始めました。
「S。。おかあさんKにいちゃんとHなことしていい?」
今まで、真美とはセックスしたことがありませんでした。

きっとこのことで良心が吹き飛んでしまったのでしょう。
僕は真美を押し倒し、裸にしました。

真美は狂ったように喘ぎ、僕を受け入れました。
僕は遂に、あこがれであった真美のおまんこにちんぽを突きたてました。

「ああ、、真美さん、ずっとこうなりたかったんだ。。」
優子には聞こえないように囁きました。

「Kちゃん、もっと、もっとして。。ああ、、もう、、私。。Kちゃん、、私も、、好き。。」
深く突くたび、真美の大きな胸が揺れます。

僕と真美は同時にイキました。
今までの憧れを込めて、真美の奥深く、射精していました。

その後、雅子とS君はよほど体の相性がよかったのか、
真美公認でセックスする仲になりました。

優子は僕の子供(娘)を出産しましたが、その後引越しして別れました。

子供はちゃんと育てるから心配しないでねと明るく笑い、
落ち着いたら連絡すると言って旅立って行きましたが、ついに連絡は来ませんでした。

真美とは僕の転勤と共に次第に音信不通となっていきました。
去年、雅子は膵臓ガンで亡くなりました。
S君と真美、優子の行方は杳として知れません。