2/3)団地妻3人と童貞喪失&SEX三昧の日々を送っていたエッチ体験談

1/3)団地妻3人と童貞喪失&SEX三昧の日々を送っていたエッチ体験談。中編。

僕は真崎さんのおまんこの感触を確かめるように
クリトリスから膣口にかけて優しくなぞるようにちんぽを押しつけました。

「ああ、いい、Kちゃん、、それとっても気持ちいい。。。」
「真崎さん、、、おまんこ柔らかいよ、、こんなに濡れてる。。」
じらしにじらしていたら、今度は真崎さんが我慢出来なくなったらしく、
僕の腰を両手で掴んで抱き寄せるように引きました。

その瞬間、にゅるりと僕のちんぽは真崎さんのおまんこに深く入っていきました。
同時に「ああっ」と声が出て、お互い激しいディープキスを交わしていました。

真崎さんが優しくうまくリードしてくれたおかげで、
僕は最高の状態で童貞を捨てることが出来ました。

正常位で深くつながり、僕は無茶苦茶に腰をうちつけました。
「Kちゃん、Kちゃん、、すごい、、ああん、、いい、いいの」
「ああ、もう、、でそう、、出していい?」
「ああぁ、、このまま来て!中に出してぇ」
「中に出したら赤ちゃんできちゃうよ?」
「いいから、大丈夫だから、、Kちゃんのちょうだい、、子供出来てもいいからぁ」

「ああ、もう、ダメだ、、真崎さぁん」
「ダメよ、優子ってちゃんと呼んで!ああ、はぁ、、んっ」
「うん、優子の中に出していい?。。かわいいよ、、優子っ!」
「いって、出して、おねがい、、中に、、あたしもいっちゃうぅ」
真崎さんが自分で腰を使い始めました。もう限界です。

「優子。。。優子っ!」真崎さんを強く抱きしめました。
僕はひときわ大きく深く突くとそのまま静止し
どくっどくっ!と真崎さんのおまんこに大量の精液を送り込みました。

金玉が大きく縮むのが自分でも判るくらいの激しい射精でした。
しばらく繋がったままいて、ちんぽを抜いておまんこを見ました。

「やだ、見ないで、、Kちゃん、恥ずかしい」
「だめ、見せて」
真崎さんは大きく腰を回していましたが、腰を止めた刹那、
おまんこからプチュッという音がしたかと思うと、ドロッと大量の精液がおまんこから逆流してきました。

真崎さんは、はにかみながら、こう言いました。
「もう、さっき山口さんのお口にあんなにたくさん出してたのに、若いのね、、、。」

それからも騎乗位、バック、座位などで繋がり、夜明けまで真崎さんを犯し続けました。

ほとんど中出しで、口にもたくさん出し、飲ませてあげました。
Hビデオを見ながら、同じ言葉を言わせたりして、何度も抱きました。

射精するときは、優子ぉっ!と叫び、思い切り抱きしめてあげました。
その日、口に2回、おまんこに4回、熱いザーメンを優子に注ぎ込みました。
朝になったら太陽が黄色く見えて、仕事も休みました。

あれから1週間くらいしてから、本田さんと山口さんが2人で僕の家に遊びに来ました。
上がってもらって雑談してたのですが、やっぱり言われました。

「真崎さんから聞いたわよ、Kちゃん真崎さんだけにしてずるい」BY本田さん
「真崎さん、腰が抜けちゃったって言ってたわよ?すごいね、Kちゃん」BY山口さん

山口さんは恥ずかしそうに言いますが、
本田さんは外見は可愛いタイプで真面目そうな感じとは裏腹にあっけらかんとすごいことを言います。

「そんなこと言ったって、山口さんの家では出来ないでしょ?」と僕が言うと
「あら、その山口さんにいっぱい白いの出したのだ~れ?」と本田さんが言いました。

それから根掘り葉堀り真崎さんとどういう風にしたかとか聞かれました。
一応正直に答えて、お茶を入れに行きました。

僕のちんぽは、この前あれだけ真崎さんに可愛がってもらったのに、また勃起していました。

僕は真崎さんのおまんこの感触を確かめるように
クリトリスから膣口にかけて優しくなぞるようにちんぽを押しつけました。

「ああ、いい、Kちゃん、、それとっても気持ちいい。。。」
「真崎さん、、、おまんこ柔らかいよ、、こんなに濡れてる。。」
じらしにじらしていたら、今度は真崎さんが我慢出来なくなったらしく、
僕の腰を両手で掴んで抱き寄せるように引きました。

その瞬間、にゅるりと僕のちんぽは真崎さんのおまんこに深く入っていきました。
同時に「ああっ」と声が出て、お互い激しいディープキスを交わしていました。

真崎さんが優しくうまくリードしてくれたおかげで、
僕は最高の状態で童貞を捨てることが出来ました。

正常位で深くつながり、僕は無茶苦茶に腰をうちつけました。
「Kちゃん、Kちゃん、、すごい、、ああん、、いい、いいの」
「ああ、もう、、でそう、、出していい?」
「ああぁ、、このまま来て!中に出してぇ」
「中に出したら赤ちゃんできちゃうよ?」
「いいから、大丈夫だから、、Kちゃんのちょうだい、、子供出来てもいいからぁ」

「ああ、もう、ダメだ、、真崎さぁん」
「ダメよ、優子ってちゃんと呼んで!ああ、はぁ、、んっ」
「うん、優子の中に出していい?。。かわいいよ、、優子っ!」
「いって、出して、おねがい、、中に、、あたしもいっちゃうぅ」
真崎さんが自分で腰を使い始めました。もう限界です。

「優子。。。優子っ!」真崎さんを強く抱きしめました。
僕はひときわ大きく深く突くとそのまま静止し
どくっどくっ!と真崎さんのおまんこに大量の精液を送り込みました。

金玉が大きく縮むのが自分でも判るくらいの激しい射精でした。
しばらく繋がったままいて、ちんぽを抜いておまんこを見ました。

「やだ、見ないで、、Kちゃん、恥ずかしい」
「だめ、見せて」
真崎さんは大きく腰を回していましたが、腰を止めた刹那、
おまんこからプチュッという音がしたかと思うと、ドロッと大量の精液がおまんこから逆流してきました。

真崎さんは、はにかみながら、こう言いました。
「もう、さっき山口さんのお口にあんなにたくさん出してたのに、若いのね、、、。」

それからも騎乗位、バック、座位などで繋がり、夜明けまで真崎さんを犯し続けました。

ほとんど中出しで、口にもたくさん出し、飲ませてあげました。
Hビデオを見ながら、同じ言葉を言わせたりして、何度も抱きました。

射精するときは、優子ぉっ!と叫び、思い切り抱きしめてあげました。
その日、口に2回、おまんこに4回、熱いザーメンを優子に注ぎ込みました。
朝になったら太陽が黄色く見えて、仕事も休みました。

あれから1週間くらいしてから、本田さんと山口さんが2人で僕の家に遊びに来ました。
上がってもらって雑談してたのですが、やっぱり言われました。

「真崎さんから聞いたわよ、Kちゃん真崎さんだけにしてずるい」BY本田さん
「真崎さん、腰が抜けちゃったって言ってたわよ?すごいね、Kちゃん」BY山口さん

山口さんは恥ずかしそうに言いますが、
本田さんは外見は可愛いタイプで真面目そうな感じとは裏腹にあっけらかんとすごいことを言います。

「そんなこと言ったって、山口さんの家では出来ないでしょ?」と僕が言うと
「あら、その山口さんにいっぱい白いの出したのだ~れ?」と本田さんが言いました。

それから根掘り葉堀り真崎さんとどういう風にしたかとか聞かれました。
一応正直に答えて、お茶を入れに行きました。

僕のちんぽは、この前あれだけ真崎さんに可愛がってもらったのに、また勃起していました。

お茶を入れて戻ると、山口さんが本田さんになにやら話していました。
聞いてみると、息子さんがエロ本を隠し持っているとのこと。

そして、今朝また山口さんのパンティでS君(息子さん)がオナニーしたらしく多量の精液が付着していたこと。
どうしたらいいのかと頭を悩ませているみたいです。

エロ本隠すのなんか全然普通ですよ、僕も持ってるしと言うと
見せてくれと言われて何冊か見せました。

2人はすごいすごいと言いながらエロ本を見ていたので、
からかってやろうかと思ってビデオを見せました。

もちろん裏ビデオのすごいヤツです。
いつの間にか、本田さんが僕の隣りに来ていて、僕の股間を弄んでいました。
僕は思いきり勃起していて、されるがままになっていました。

本田さんの小振りなおっぱいを揉みながらキスしました。
本田さんは僕の手を自分の股間へ誘導しました。

山口さんはじっと見ています。
グラマーな美人に見られているかと思うとたまらなくなり、激しく本田さんのおまんこを愛撫しました。

「う、、ふぅん。。はん。。すごい、Kちゃん、ほんとにすごい」
本田さんは喘ぎながら僕のちんぽを引っぱり出し、しごき始めました。
山口さんの顔がだんだん赤らんで行きます。

僕は本田さんを裸にし、いやらしく山口さんに見えるように本田さんの身体に舌を這わせました。
本田さんはスケベな雌の声を上げて、僕の頭を抱えておまんこに押しつけました。

僕は本田さんのおまんこを激しく舐めたり、優しく舐めたり、
強弱をつけながらおまんこに指を入れ、本田さんの蜜壺をかきまわしました。

顔を上げて山口さんを見ると、おっぱいを触りながら、おまんこをいじっていました。

僕と本田さんはシックスナインでお互いの性器を舐めしゃぶっています。
「ああ、Kちゃん、そこ感じる、もっと舐めて、、噛んで、、いい、、いいーっ!」
「雅子さん(本田さん)のフェラも最高、すごくいいよ」

山口さんに聞こえるようにワザといやらしい言葉を吐きます。
山口さんはパンティを脱ぎ、ブラジャーも外して、あんあんと声を出しながらオナニーにふけっています。

半開きの唇から赤い舌が出て、舐め回すような仕草の何と色っぽいこと。

「Kちゃ、、入れたい、、わたしを犯して。。。」
本田さんが色っぽく僕に言います。

僕は山口さんによく見えるようにバックから本田さんのおまんこに
ギンギンに固くなったちんぽを突き入れました。

「あうっ。。はぁふ、、ううん、、Kちゃん、Kちゃぁん。。」
本田さんは激しく悶えて頭を振りながら、僕の腰の振りに合わせて身体を前後に動かします。

山口さんがそばに来たので、優しくキスしました。
山口さんは、長い舌で僕の口腔を舐め回しました。

体位を入れ替え、本田さんを組み敷いて、
山口さんに結合部がよく見えるように大きく腰を振りながら、本田さんを愛撫します。

「ああ、ああ、あああ、Kちゃん、Kちゃん、、いく・・イクっ!Kちゃんも私の中に出してッ!」
本田さんは大きくのけぞってアクメを迎えました。

「うっ。。ああ、気持ちいいよ、、雅子、、雅子ぉ、、出すよッ!いくっ!」
僕も同時に本田さんのおまんこの中にたくさん放出していました。

本田さんが立ち上がり、山口さんの前に立ちました。
山口さんは、僕の精液が流れ出している本田さんのおまんこを丁寧に舐めました。

そして、びっくりするようなことを言ったのです。
「Kちゃん、私と真美ちゃん(山口さん)レズなのよ」
「あ、、、」山口さんが止める間もなく、本田さんは言いました。

僕は以前から山口さんに憧れていたので、驚きました。
後家の本田さんは、山口さんを誘い込み、レズによって性欲を解消していたみたいです。

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