2/2)乱交仲間と生意気な援交女におしおきアナルで調教してあげたエッチ体験談

1/2)乱交仲間と生意気な援交女におしおきアナルで調教してあげたエッチ体験談。つづき。

その後、お決まりの「御浣腸タイム」で、
いつもは避難している私達も一緒にお風呂に行って、
まず一人の男の子が彼女の肛門に口を付けて、少しだけ舐めていました。

彼女はすごく敏感に反応して、舐められる度にビクンッビクンッてしながら、
「ヤダーッ変態!」って連呼していました。もしかするとアナル舐めも経験なかったのかもしれません。

そして、しばらく舐めた後に、何回も肛門から口で空気を吹き込んで、その後、彼女に浣腸しました。

イチヂク浣腸を5個もしてあげたら、すごい表情になって苦しみ悶えて、
「浣腸されたことないの?」って聞くと泣きながら「
あるわけないでしょーっ」って、まだ生意気な口をきいていました。

でも、彼女にはどうしようもなくて
「解いて!トイレ、トイレ、トイレ!!!!出る!出る!出る!出る!出るーッ!!!」って、
とにかく五月蝿いのなんのって、みんなで囲んでみてたら、
3分もたたないうちに、「ヤダーっ」って小さい声でつぶやきながら大噴射しました。

最初にたくさん空気をふきこんであったから、
最初は10回くらい、すごい音を出してオナラと浣腸液の飛沫を出していました。

このときの彼女は、羞恥心が限界に達したのか、
目がキョロキョロと落ち着きなく私達の足元を行ったり来たりして、
時折目を伏せたり、ギュッと閉じたりしていました。

そして、ウンチが大噴射して、あたり一面ウンチだらけにすると、
男の子達は大騒ぎで、「くっせー」とか、
「おお、出る出る、すっげー!!」、「恥ずかしくないですか?」とか
好きなことを言って笑っていました。

私達女の子も
「ねぇねぇ、あなたマジーっ?恥ずかしくないの??サイテー!!ちょっとーっ臭すぎるよーっ!」って罵ってりました。
とても気持ちよかったですよ!

彼女は、全部出し終わるまでの数分間、
「ヤダー、ヤダー」って消え入りそうな声で叫びながら泣いていました。

そして、全部出し終わった頃に、男の子達がその子を囲んで、
「行くぞー」って言って一斉にオシッコをかけていました。
よく、みんな同時に出るな?って思ったんだけど、最から打ち合わせていたそうです。

もうそこまでされると、さすがの彼女もただ泣くばかりで、もう何も言わなくなりました。

私達女の子は、あまりの臭さに、バスルームから出てきましたが、
その後も男の子達で、2回くらい洗腸していました。

そして、ぐったりして泣いている彼女を
男の子達が抱えてベッドに連れてきて、ベッドの上にうつ伏せの姿勢で乗せ、
すでにジャンケンで決まっていた一番手の男の子が「初物いただきーっ」って言って、
自分のペニスにたっぷりとローションを塗って、一気にアナルに挿入しました。

彼女の肛門は、浣腸と何回もの洗腸で軟らかくなっていたためと、
彼女自身、アナルセックスというものの存在すらしらなかったようで、
男の子が軽くペニスを彼女の肛門にあてがった後、
勢いつけて一気に根元まで挿入したら「オ゛ゴガーッ」って感じの絶叫があがり、
縛られたままエビ反りになったり飛び跳ねたりして苦しんでいました。

挿入してる男の子と、他の男の子がほぼ同時に「やっぱりな」って、
彼女がアナル初体験ってことを確信していました。

彼女は、「ヤメテー、痛い痛い痛い、ギャー」とかって
とにかく叫びっぱなしで、しばらくはみんなで見ていましたが
3分もたたないうちに、見ているだけでは我慢できなくなり、
またみんなで最初と同じようにオッパイや脇の下、
アソコを激しく愛撫したり、鼻の穴に指を入れて引っ張ったりしてあげました。

そんな形で、アナル初体験をしながら
脇の下やアソコを激しく愛撫されているので、それまでの大絶叫も出来なくなり、不規則な呼吸と唸り声だけになりました。

もうみんな異様に興奮し、お尻に挿入している男の子もすごい勢いで
ペッタン、ペッタンって彼女のお尻に自分の腰を打ち付けるようにして腰を振っているし、

私も含めて他のみんなは、脇の下、アソコを
コチョコチョコチョコチョってくすぐって、
彼女は白目を剥きながら乱れ狂っていて、
何回もピューッて、オシッコを水鉄砲みたいに小刻みに飛ばしたり、
いきなりゲゴーッてゲロを口と鼻から吐き出して、咽かえったりしていました。

最初の男の子は、すごい勢いでノンストップで腰を振りつづけていたので、10分くらいで彼女のお尻の中に射精しました。

そして、次の男の子と、そのまた次の男の子が
「今度はWで行こうか」って言って、一人が前からアソコに挿入して、もう一人がまたアナルに入れました。

もうぐったりしていた彼女も前後同時挿入で
さらにお尻の痛みが増したのか、また、すごい悲鳴をあげていました。

前後同時挿入は、私達だけの時もよくやりますが、男の子の姿勢が辛いので、何回もすることはありませんでした。

この時は、結局前後同時挿入を3回しました。
それほど男の子達が彼女に対して興奮していたってことですね。

その日は、交替で休憩を取りながら、約5時間、彼女を責めつづけました。

彼女は、途中で10分くらい、2~3回休憩させてあげただけで、
あとは、お尻かアソコに誰かが挿入しているか、全身愛撫責めをしてあげました。

さすがに5時間もそんなことを続けていると、
女の子の私達は飽きてきてしまったので、彼女のバッグの中を調べたり
携帯に登録されている相手に順番にイタズラ電話して、彼女の声を聞かせてあげたりして遊んでいました。

そして、何人目かに電話した時に、彼女の彼氏にかかったみたいで、
電話の向うで、すごい怒鳴り声をあげていたのでみんなで全身愛撫とか前後同時挿入してあげて実況中継してあげました。

男の子達も満足して、そろそろ終わりにしようかってことになり…・・
相変わらず携帯の向うでは彼氏が叫んでてそこで、最後のシメとして、男の子に革のベルトを借りて、彼女のお尻を鞭打ちしてあげました。

私ともう一人の女の子と男の子一人の計3人で20回ずつ力いっぱい叩いてあげました
私はSMビデオで見た鞭打ちを一度やってみたかったので、ちょっと興奮しました。

3人が叩き終わった時には、彼女のお尻全体にミミズ腫れが出来ていて、何箇所か血が滲み出ていました。

叩かれている彼女の姿を見て声を聞いているうちに、
一人の男の子がまた勃起してきて耐えられなくなったのか、
もうみんな服を着たりして帰り支度をしている時に
「これホントに最後ね」って言って、手足のロープを解かれて、
みんなに促されながら服を着ていた彼女をまた再びベッドに押し倒して、
スカートを捲くってアソコに挿入していました。

みんなは、「もーっ!いい加減にしろよ!!早く飯くいに行こうぜ」とか、
「お前、ケダモノだなぁ」とか言って、彼が終わるまでの20分くらいの間、
テレビの深夜番組を見ていました。

彼女は、「ウッウッウッ」ってすすり泣きながら、
相手をさせられていてもう私達女の子は興味なくなっていたので、
横目でチラチラ見る程度で、終わるのを待っていました。

その後、最後の一発も終わり、みんなで彼女を囲んでホテルを出て、
彼女には少し可哀想だったけど、携帯以外の持ち物を全部もらったあとに、
近くのヘドロの流れている用水路に彼女をみんなで抱えて放り込んで逃げてきました。
そのあと、彼女はどうなったかしりませんが、たぶん彼氏も助けに来てくれなかったんじゃないかな?

なぜかというと、彼女の援助交際のことをぜんぶ話してあげたので、
・・・・・・彼氏は「なんだとーっ!?」って言ってて
ヤラレてる最中の彼女に「はい、ホントです。」って言わせてあげたの。
そしたら、電話切れちゃったから。

私達は、「援助交際をする悪い奴を退治する正義の味方だね!」って言って、
その日は、家に帰りました。けっこうこういうのも興奮して楽しかったですよ!!