2/2)バイト先にの先輩に車で送ってもらうはずが童貞喪失でイキまくったエッチ体験談

1/2)バイト先にの先輩に車で送ってもらうはずが童貞喪失でイキまくったエッチ体験談。つづき。

「あっあああああ~!ダメダメ~!」と
今日子さんは激しく体をくねらせ抵抗するが俺はガッチリ押さえ込んで舐めまわす、

真っ暗でまったく見えなかったがエロ本で見た知識と
舌の感触でだいたいの形は把握できたので舌でクリトリスを探す
舌先での小さな豆のような感触と今日子さんの反応からこれがそうだとわかった。

そこを中心に舐めていると今日子さんの喘ぎ声が一段と大きくなった。
「あっ~!あんっあんっあっ~ああん!」という喘ぎ声だけで
今日子さんからの抵抗がまったくなくなってからしばらくして
今日子さんの手が俺の頭に置かれぐっと押してきた、俺は顔をあげると今日子さんは泣いてるようだった。

俺が慌てて「ごめんなさい、俺夢中になってて痛かったですか?」と聞いたが
「ううん、凄く気持ちよかった、でもこのままイカされちゃうのが悲しくて泣いちゃった…ゴメンネ」
俺はどうしてそれで悲しくなるのかわからず、また本当はやっぱり痛かったのかもしれないと思い何もできなくなった。

今日子さんは「ね、ぎゅっとして」と体を預けてきたので俺はわけもわからず抱きしめた、

しばらくすると「こうしてると安心する」と今日子さんが囁いた。
俺もなんだかそんな気分になってきた、
「このまま寝てもいいですか?」と聞いたら、今日子さんは「うん」と頷いた。

俺はまだ出していなかったのだが股間のモノは納まっていたので眠れそうだった
事実そのまま眠ってしまった。

俺は柔らかい物が体の上に乗ってきた感触で目を覚ました、
薄明かりの中で今日子さんが俺を見つめていた
「起こしちゃったね、もう朝の10時だよ」

俺も今日子さんもまだ裸だった、タオルケットがかかっていたが
俺の胸の上に今日子さんの形の良い胸が乗っているのが見える、

俺の股間のモノは今日子さんの太ももの下にあり朝立ちで勃起していた、
「寝ている間に○○君の観察しちゃった触っても起きないんだもん」と今日子さんは微笑むとキスしてきた。

俺はタオルケットを取り去ると今日子さんの体を見つめた、
昨日は拒否されたけど今は恥ずかしそうにしているが許してくれている、今日子さんの体は本当に綺麗だった。

昨日は泣かれてしまったので俺は慎重になっていた、
キスもなるべくやさしくするように心がけ胸もやさしく触った、
俺が何度も「痛くないですか?」と聞きながら愛撫していたので

「あのね、昨日は私初めて彼氏を裏切って
他の男の子に体を許しちゃってこれで良かったのか、とか、
○○君が私じゃなくてもSEXさせてくれたら
誰でも良かったんじゃないかとか考えたら凄く悲しくなっちゃったの…
自分でも勝手なこと言ってると思うけど…」と

俺は体目当てと言われたらその通りなので何も言えなかった、が
「俺に彼女がいなくて今日子さんに彼氏がいなかったら付き合って欲しいぐらい好きです」
「うん、私も○○君を弟にしたいぐらい好きだよ」と笑ってくれた。

今日子さんはキスが好きなようで自然とキスをしながらの愛撫が中心となった。

キスしながら胸を触りアソコも指で刺激する、
「あっあ、ふっふっふ~」という
キスをしながらのくぐもった喘ぎ声も俺を興奮させた、

今日子さんも俺のモノを掴んで上下させる、
あまりしてもらうと昨日のようにすぐに果ててしまうので
今日子さんのアソコが十分に濡れているのを確認して
「俺、もうしたいです」と今日子さんに囁いた。

「うん…」と今日子さんは背中を向けると4つんばいになり
戸棚の中をごそごそ探りだした。コンドームを探しているようだ、

今日子さんの女性にしては長身の白い背中と丸いお尻
それとちらちらと見え隠れする形の良い胸が俺をとても興奮させた。

俺はそっと近づいて後ろから胸を掴み首筋から背中にキスをした
「あ、あぁ~ん、ダメ」今日子さんは感じて背中を丸め
「ダメ、ちょっと待って」と怒られた。

今日子さんはゴムを持って「着けたことある?」と聞いてきた、
昨日まで童貞だった俺は普通なら着けたことがないはず、
が実は練習で着けたことがあったのだが恥ずかしいので
「ないです」と答えた、

「じゃあ私が着けてあげるね」と今日子さんがゴムを着けようとしたのだが
竿の途中でまったく動かなくなってしまい無理に引っ張られ痛くなってきた。

「ちょっと痛いです」と言うと「ごめんね、○○君の大きいから難しいみたい」
「じゃあ、俺がやってみます」と練習した通りにやったらうまくできた。

今日子さんを寝かせて指でアソコの場所を探り位置を確認すると
ゴムを着けた俺のモノをソコに沈める、

グッという抵抗があり位置を間違えたかと思ったが角度がまずかったらしい

体を密着させながら押し込むとスムーズに入っていく
「はあ~~あああぁ」と今日子さんが深い息を吐いた。

ゴム付だった所為か昨日のような強烈な感触はなく俺を安心させた、
だが根元の締め付けは強烈で俺は深呼吸しながら腰を動かそうとしたのだがうまく動かない、
しばらくして膝を支点にして動かすとうまくいくことがわかった。

しばらく動くと今日子さんの中がどんどんヌルヌルしてくるのがわかる、
今日子さんも俺の腰の動きに合わせるように「あんっあんっあんっあんっあんっ~」と声を出していた。

俺が「どうすると気持ちいいですか?」と聞くと
「奥、奥が気持ちいいの」と答えてくれた。

大きく動くとすぐに終わってしまいそうなので
俺は奥を狙ってあまり動かさない動きに変えてみた

「あんっあっあっあぁぁ~」と今日子さん喘ぎが変わり
俺はやばそうになるとちょっと休むことでなんとかしのいでいたが、
今日子さんが俺の体に手を伸ばしてきた、

俺はそれを抱きしめて欲しいんだと解釈して今日子さんを抱きしめるとキスをしながら腰を振った。

今日子さんは「い、いいよ、あっあんっ、もういっちゃってもいいよっ」と俺に喘ぎながら囁いた。

俺は今日子さんをさらにぎゅっと抱きしめると
自分が1番気持ちの良い、激しいグラインドで素早く腰を動かす動きに変えた。

「あっあっあっ!ああああ~ああああっ!!ああああっああああ!!あ~!!!」
俺は100m走のような勢いで腰を動かした、
カリ首を今日子さんのアソコの根元に引っ掛けるように腰を振ると本当に気持ちよかった、

今日子さんもさらに力を入れて
腕だけでなく脚まで使って俺の体に抱きついてきた。
俺はもうキスもできず今日子さんの首筋に顔を埋めるようにしながら腰を動かす。

「ああ!!ああっあっあっ!あああっあああっ!!あああっ!あっ~!!」

俺は今日子さんの喘ぎ声を聞きながら射精した、
ドクッドクッドクッと俺の体が痙攣するような動きに
「あああっ!!ああっ!!ああっ!!」と今日子さんも答えてくれた。

すべてが終わって俺は汗だくだった、
腰も抜けたようで頼りない、すると今日子さんが
「力を抜いて私に体を預けていいよ」と言ってくれた。

俺はそれまで肘と膝で体を支えなるべく今日子さんに体重がかからないようにしていたのだが疲れていたのでそうしてみた、

「重くないですか?」という俺の問いに今日子さんは
「重いけど心地良い重さだよ、ステキだったよ」と微笑み俺にキスしてくれた。

今日子さんとは彼女が大学を卒業し彼氏と結婚する数か月前まで関係があった

俺は今日子さんが彼氏と別れてくれないかと期待していたのだがダメだった。
いつまでも弟のような存在だったんだろう、やることはやっていたが。
正直俺はまだ整理できていない今も携帯が鳴らないかと思っている。
こんな長文すべて読んでくれた人ありがとう。

おわり