1/2)バイト先にの先輩に車で送ってもらうはずが童貞喪失でイキまくったエッチ体験談

バイト先にの先輩に車で送ってもらうはずが童貞喪失でイキまくったエッチ体験談。前編

これは数年前の俺の初体験の話、
高校2年の夏休みにあるレストランチェーン店でバイトすることになった。

そこで偶然中学時代の部活の先輩だったK先輩♂がいたおかげで
バイトの仕事もやりやすく、カラオケや飲み会等のバイト仲間の集まりにもすぐに 参加するようになった。

まあ酒を飲む席での年下に対する童貞か処女か?なんて話題は良くあることなのだが、
前にK先輩には俺には同級生の彼女がいるけど、まだSEXしたことがないので、
バイトした金で旅行に行きたい等と言っていたこともあり
それをばらされ、女の子達には「Hしたくて旅行行くの~?」とか
男連中には「童貞が相手じゃ処女の彼女は悲惨だ」とか面白可笑しく言われ、
さすがに腹がたってきた時に、唯一この話に加わらず止めてくれたのが今日子さんだった。

今日子さんは大学3年生で美人で背が高くバイト仲間でも中心人物だったので
彼女が「もういいかげんにしなよ、かわいそうでしょ」と言ってくれたおかげで話題が移りとてもありがたかった。

バイト後の遊びで終了はいつも終電後なので
車持ちの数人が持ってない人たちを送って行くのが常だったのだが
いつも俺を送っていたK先輩がかなり酔っていた為
K先輩の車は店に置いておいて俺とK先輩を今日子さんが送ってくれることになった。

K先輩を家に送り届け、俺が助手席に座ると今日子さんが
「ゴメン、ここまで運転しちゃったけど私も酔ってるみたい、ちょっとここで話していかない?」

最初は高校を卒業した後の進路の話だったりしたのだが、
あの時本当は私も聞きたかったんだと俺と彼女のことを聞いてきた、
俺は今日子さんならからかったりしないだろうと相談するつもりで全部話すことにした。

けっこう際どい話もあったのだが、すべて正直に話していると
今日子さんが「ねえ、いつも彼女とどんなキスしているの?」と聞いてきた。

質問の意味がよくわからなかったので
「べつに普通だと思いますけど…」と答えたが
今日子さんの変化に俺は変に意識して息苦しくなってきた。

「ちょっと私にしてみせて」と今日子さんが囁いた、
俺は冗談なのかとも思ったが、今日子さんの綺麗な唇を見て
その気になり彼女の体に手を伸ばしキスをした、

自分の彼女とならここで服の上から胸に手を持っていくんだけどさすがにそれはしなかった。

今日子さんは「かわいいキスだけど、恋人同士のキスじゃないよ」と
微笑みながら体を移動させ俺の席を倒すと俺の上に乗ってくるとキスしてきた。

俺の唇中にすべり込むように舌が入ってきて舌をからめられたり
唾液の流し込まれたりという今まで経験したことがないものだった。

俺がこの状況に驚き、何もできないでいると
今日子さんは自分のシャツのボタンをいくつか外し
俺の両手首を掴むと胸にあて「触っていいよ」と囁くとまたキスをしてきた。

今日子さんの胸は大きくて柔らかく、柔らかい胸の中心にあるコリコリと
固い乳首を集中的に触ると今日子さんの呼吸が乱れキスを続けることができなくなった、
それが今日子さんが感じている証拠だと俺は夢中になった。

俺がブラジャーをはずし胸をじかに触りはじめると、
今日子さんは俺の頭を抱きしめ、俺の耳元で荒い呼吸を続け「
あっぁっあ…」という甘い声も出すようになった。

しばらくして「ちょっと待って、お願い」と今日子さんに止められた。

今日子さんは呼吸を整えると俺と額をくっつけるように顔を近づけて
「ねえ、私と最後までしちゃう?」俺はその時興奮していて
どんな返事をしたかも覚えていないがYESの意思表示をしたことだけは確かだ。

今日子さんが俺のベルトを外してくれてズボンを膝下まで下げると
今まで押えつけられていた俺のモノは激しい自己主張をしていた。

今日子さんは俺のモノを見て驚いていたようだった、
俺もいつもよりずっと立派な自分のモノにちょっとびっくりしたぐらいだ。

今日子さんはやさしく俺のモノを握るとゆっくり上下にしごいてきた

先端は先走りでぬるぬるでそれを亀頭に広げるように愛撫されると、もうやばくなってきた

「それ以上触られると出ちゃいそうです」と俺が告げると
今日子さんはスカートの中のパンティだけを脱いだ。

俺はもうちょっと休憩というか時間をおきたかったのだが
今日子さんは俺のモノを掴むとスカートに隠れて見えない彼女のそこにあてがった。

今日子さんは何も言わず俺を見つめながら体を沈めていく。

その時の感想はとにかく熱いぐらいに温かく
そしてヌルヌルしていて根元への締め付けが想像以上に凄かった、

今日子さんは体を沈めきると
「はあ~」と深い息をついて俺の頭を抱きしめると動き始めた

「あぁっ、ん~」と今日子さんが上下に動くと俺はすぐにイキそうになって
しまった「やばい、イキそうです」と言ったのだが
中に入っているだけで出てしまいそうだったので

俺は彼女の腰を掴むと強引に抜こうとした。
1番深く繋がったところから思いきり抜いていったので
「あっ、あぁ、あ~」という今日子さんの声が聞こえ俺のモノが抜ける寸前に俺は射精してしまった

ドクドクドクっと過去経験したことがない射精感を感じ大量に精液をまき散らしていた、

精液は今日子さんのスカート、俺のズボンだけでなく、車の中、そして今日子さんの中にも出してしまったはずだ。

俺でも中出しが何を意味しているか知っていた、
今日子さんは俺が突然果ててしまって驚いた様子だったが
ティッシュで俺の体を拭いてくれていた、

俺はあっという間に果ててしまい情けないのと
彼女の中に出してしまったことで真っ直ぐ今日子さんを見ることもできなかった。

俺は「すみません、今、中でちょっと出しちゃったと思います」と謝った
俺はその時泣きそうだったと思う。

今日子さんは「大丈夫、ちょっとなら入ったとしても洗えば大丈夫だと思う」
でも心配だからこれから私の家に帰ってシャワーを浴びたいということになり
俺を家に送る前に今日子さんの家に寄ることになった。

今日子さんはマンションのワンルームで一人暮らしだった、
風呂にお湯をためている間に、今日子さんはパジャマに着替え
俺が汚してしまったスカートを洗濯するようだった。

「○○君も脱いで、一緒に洗っちゃうから乾燥機もあるしすぐだよ」
と俺はズボンとパンツも脱いでバスタオル一枚という情けない格好になった、

今日子さんが風呂に入ってしまうと、俺は女性の部屋に入ったのは初めてなので
いろいろ周りを見渡してしまい、テレビの上にある写真立てを見つけた、
今日子さんと彼氏らしき人が写っている。

今日子さんが風呂から出てきて
「お湯まだ張っているから○○君も入って」と勧めてくれた、
俺が断るといつもシャワーだけど今日は二人いるからお湯入れたんだよと強引に風呂に入らされた。

俺は今日子さんが入ったお湯に入るのはうれしかったが、
もし今日子さんの彼氏がやって来たらどうしようなどと考えていた。

風呂から出てもまだ服は乾燥中だったので俺はバスタオル一枚だった
明るい部屋でこの格好は落ち着かない、今日子さんも落ち着かないようだった。

「すみません、さっきは本当に」と俺はもう一度謝った、それと
「あの、彼氏いるんですよね、今日これからここに来たりしないですか?」
と1番の心配事を聞いた。

今日子さんは
「ちゃんと洗ったから大丈夫よ、それにこんな夜中に来たことないから安心して、元気がないと思ったらそんな心配してたのね」
「それよりK君の家の近くであんなことして見られてないかの方が心配よ」
と笑って言った。

それから今日子さんと彼氏のことを教えてくれた、
今日子さんの彼氏は大学の3年先輩で今は就職していること
女子高だったので今の彼氏が初めて付き合った人で
SEXも今までは彼氏一人しか経験がなかったことなど。

俺は今日子さんと話をしていてまた勃起してしまった、
テーブルを挟んでいるので見えないとは思ったのだが
バスタオル一枚という格好なので落ち着かずそわそわしていたので
今日子さんにその状態であることを見つかってしまった。

今日子さんは微笑むと
「ズボンはまだだけどシャツとパンツは乾いてるよ」と
乾燥機の中からシャツとパンツを出してくれた、

俺が脱衣所でそれを着てくると
今日子さんがベランダから戻ってくるところだった。
「今日は泊まっていって、ズボンは外に干したから朝には乾いてると思うよ」

俺はもしかしたらさっきみたいなことがあるかもと期待してそうさせてもらうことに

ベットに二人で入り明かりを消した、
どうやら今日子さんはいつも真っ暗な部屋で寝るようだ
「おやすみなさい」と今日子さん、俺も「おやすみなさい」
期待した展開にはならないのかとがっかりして、
しょうがないので寝ることにしたが、やはり隣に今日子さんが寝ていると思うとまったく寝付けない。

股間のモノも勃起したままだった、
せっかく洗ってもらったパンツも先走り液で染みができている、
すると今日子さんの体がこっちを向いた気配がした
そして「ねえ、本当にこのまま寝ちゃうの?」と囁いてきた。

俺も体の向きを変えると囁くような小さな声で「してもいいですか?」と今考えても間抜けに答えた、

今日子さんは笑いながら「どうぞ、やさしくしてね」
俺は明かりを点けて今日子さんの体を見たかったのだが
恥ずかしいからダメとそれは拒否されてしまった。

俺は今日子さんに体重をかけないように注意しながら上になると
さっきされたようにキスをした、

舌を入れると今日子さんも応えてきて、からめ合い吸い合う
俺が今日子さんの口に唾液を送り込むと今日子さんもそれを返してくる。

パジャマを脱がせブラジャーにちょっとてこずったが
背中を浮かせてくれたおかげで外すことができた、

乳首を口に含み転がし吸っているとすぐに固くなった、
俺は胸の柔らかさと今日子さんに「あっあっああん…」という
かわいい喘ぎ声を出させることに夢中になっていたが
「胸だけじゃなくて…ね、お願い」と言われ、
俺は胸から手を離すとパジャマのズボンを脱がし、
そしてパンティを脱がせる、これも今日子さんが体を浮かせ協力してくれた。

そして今考えると強引なのだが俺はいきなり今日子さんの脚を広げて顔をアソコに埋めようとした。

太ももに手を置き力まかせに脚を広げさせると今日子さんのアソコにキスをした。

「ダメダメダメダメ~!恥ずかしいよ!」と
今日子さんは体をくねらせ逃げようとしたが俺はそれを許さず、
今日子さんのアソコに口付けした、

そこは凄く濡れていて俺がアソコに吸いつくとジュルジュルと大きな音をたてて啜った。

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