2/2)童貞なのにマネージャーたちにお風呂で集団手コキされてイカされたエッチ体験談

1/2)童貞なのにマネージャーたちにお風呂で集団手コキされてイカされたエッチ体験談。続き。

「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」
「え!?」
びっくりしたのはしらべだ。そりゃそうだ。
しかし、俺の頭には2通りの結末があった。

Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる
Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる
もうどっちに転んでもいいや。そう思った。

そして。
「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」
「俺だって童の貞なんだよ!」
「えーっ!」
何なんだよ、えーって…。悪かったな。

「ならなおさら見たいよね」
「うん」
狂ってる…

「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」
「いやだよー!」

どうやら俺としらべは同じ心情の様子。

「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」
「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」

ありゃ?話が違う。

「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」
「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」
しばらくこの会話は繰り返された。

「わ、わかりました!見せます!」
突然しらべが言った。

「しらべ!偉い!」
「キャーキャー」
狂ってる…

サバァー!

しらべが湯槽からでた。

め、女神だ…

予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛…

ば、バンザーイ!

「ほら、次は○○の番だよ!」
「早く!」

もう仕方ない。余裕で勃起してる。
もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。

そしてタオルは外された。
「うわぁ、立ってますよ!」
「○○大きいじゃん!」
「○○もニクいねー!」
誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。

「彼氏よりデカいですよ」
「デカいよね…」

しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。
これは恥ずかしい。何というプレイなんだ。

そしてちなつが言った。
「どこが感じるわけ?」
「は?だから童貞だって」
「それ本当なんですかー?」

次に童貞をけなす会議が行なわれた。
これも新しいプレイなのか?

「…やる?」
「でも…」
「…だって。」
でた。女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。
ただこれは第二部へのプロローグだった…

「じゃあさ、イカせてあげよっか」
ちなつだ。

「は!?いいって!時間くるから!」
「大丈夫だって。すぐイカせるから。」
そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。

「ほら、気持ちいいでしょ?」
そう言って上下運動を始めた。
こ、これは…。手古希はこれほど気持ちいいのか…。

「イキたいならイッてもいいからね」
「いや…」
嫌じゃない。こんな世界があるとは…

「玉も触ると気持ちいいんですよね」
し、しおりだ。今まで黙ってたのになんてハレンチな…

「気持ちいいですか?」
しおりだ。
(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)

俺「…はい」
ナ「はいだって」
マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2~6人です)「アハハ!」
ダメだ。我慢できない。

ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」
ゆ「え、教えて!」

そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。
俺「うわっ!」
ナ「気持ちいいですかー?」

ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」
といってナナが俺のチンポに唾をたらした。
さらに気持ちいい。
てかフォーク手古希はすごい。みんなこんな気持ちいいことしてるのか?

俺「ちょっとヤバ…」
?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」
ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」

そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。

し「やだぁー…」
ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」
さらに勢いは増す。

ゆ「次、私ね」
三人目。こうなったら六人体験してやるよ。
ただ、もう耐えられそうにない。
ゆ「はい、唾追加ー!」
マ「アハハ!」

そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。これはスタンダードな掴み方?だ。

始めはゆっくりだった。これならあと三人もつかも…。

しかし奴らは知っていた。
ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」
といって、カリ攻撃をしかけてきた!
こりゃたまんねー!
チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。当たったら下げる。

ナ「えっ、何処ですか?」
ゆ「ここだよ。」

そうしてナナに二回目のバトンタッチ。
ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」

ここからカリ攻め大会が始まった。
五人は余裕で一周した。
女の子は色んな事知ってるんだね…
もうダメだ…

し「ここでしょ!ほら、ほら!」
俺「ダメ、もうイクよ…」
ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」

それなら…
俺「し、しらべちゃんで…」

ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」
俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて…」
喋るのがいっぱいいっぱいだ…

ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」
シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)
「え…。私そういうのやったことありません…」
ナ「いいからおいでよ!」

嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。
し「はい、交代ね!」
シ「どうしたらいいかわからない…」
し「はい、こうやって持つの」

しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。忘れないとも

ぎこちないしらべの手古希が始まった。
シ「下手ですよね…。イケますか?」
俺「もうちょっと激しく…」
ナ「しらべ、激しくしてあげな!」
シ「こうですか?」
俺「ウッ、イクッ!」
ドピュ!

無事しらべのおっぱい…以外にもかかりましたが、発射できました。
パチパチパチ…
マネージャーの拍手で終わった。

しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。
それを見てまたイキそうだった。

マ「気持ちよかったでしょ?」

お・わ・り