4/4)高校最後に童貞も卒業するために後輩の女の子をカラオケに連れ込んでSEXしたエッチ体験談

3/4)高校最後に童貞も卒業するために後輩の女の子をカラオケに連れ込んでSEXしたエッチ体験談。最終話。

キヨミはお隣さんのサチに見られてしまったということでかなり動揺していました。

でもオレもキヨミもかなり気分がたかぶっています。
オレがキヨミを抱き寄せておっぱいをさすっても拒否しません。
むしろきもちよさそうな表情を浮かべ小さく声をあげています。

「サチに見られちゃったねー。」
「はずかしい。」
「やめちゃう?」
キヨミは返事をしません。

オレがおっぱいを揉み続けるときもちよさそうです。
「サチにモニターで見られてるかも…」
「え…やだ。」キヨミがキョロキョロと天井を見渡します。それらしいものがありました。

それでも言葉とは裏腹にちっともイヤそうじゃありません。

「サチはオレらを見てどんな気持ちになってるかなぁ。」
なぜかはわかりませんが、オレはサディスティックなきもちになりました。
なんかいやらしい言葉が口をついて出てきます。

オレはキヨミの着ているブラウスのボタンをはずしにかかりました。
キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。

ブラウスの下のなんていうんですかね?
ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくしあげオレはブラをずらしてキヨミのおっぱいを露出させました。

「○先輩、はずかしいです。」
キヨミのおっぱいはとてもかわいくって、真っ白でした。
乳首と乳輪もちっちゃくってホントに吸いつきたくなるカンジでした。

「舐めるね。」
「はい…。」
キヨミはオレが舐めやすいようにキャミを自分でたくしあげてくれました。

オレはまず舌で乳首をレロレロしてみました。
やはり直の攻撃は刺激があるらしく、キヨミはあんっと声をたてた後オレをぎゅっと胸に抱き寄せました。

オレはそのまま乳首を口に含み舌でなでたり、つついてみたりしました。
キヨミはすごく感じていました。オレが舐めるたびに声をあげます。

オレは交互にキヨミのおっぱいを舐め、乳首を刺激しました。
キヨミの表情は、今まで見たことのないなんともいえないものでした。

「きもちいい?」
「きもちいいです。」
キヨミは泣き出しそうな顔で言います。

「おっぱい舐められるときもちいいんだ?」
オレは自分の言葉にさらに興奮していきます。

「…おっぱい、きもちいいです。」
キヨミもそれに応えるようにオレのボルテージを上げてくれます。

オレはギンギンの股間をわざとキヨミの腕や体にあてるようにしてみました。

予想どうりキヨミはぎこちない手つきでオレの股間をさすりだしました。

「きもちいい…」
オレがそう言うとキヨミの手にもうちょっとだけ力がこもり、さする手の動きも早くなりました。ちょっと痛かったくらいでした。

何度もキヨミのおっぱいを吸ったり、キスをしたりしました。
キヨミはすっかりHモードになっているらしく、けっこう声も大きくなってきていました。

なぜかはわかりませんが、オレはキヨミにHなことを言いたくなります。

「オレ、キヨミとこういうことしていること想像したりしたことあるんだ。」
「えっ?ホントですか?」
「ヘン?」
「…私も○先輩のこと考えて…したことあります。」
キヨミは打ったら響く、というかなんかこっちが言ったこと、
したことに対するリアクションがよかったような気がします。
ギンギンのオレのパンツをさらにぬらしてくれるようなことを言うんです。

「ん?オレのこと考えて?何をしてたの?」
「…。」
「教えて。何をしてたの?」
「…オナニーしてました。」
キヨミは恥ずかしそうにうつむきました。

「じゃキヨミが想像してたこと、しちゃおうよ。」
キヨミは何も言いませんでしたが、どう考えても拒否しているように見えません

オレはキヨミのスカートの中に手を入れてみました。
パンツごしにぐちょぐちょいってるのが明らかに分かります。

「あ…○先輩。」キヨミはオレの首に抱き付いてきました。
「すごいよ。ここ。」オレはキヨミのパンツごしに指でいじりながら驚いてみせました。

「だって…だって。」キヨミは泣きそうな顔です。
「脱いじゃお。」オレはキヨミのスカートとパンツを脱がせました。

途中、恥じらいを見せていましたが、抵抗はありませんでした。
上だけを着て下半身は裸、というのはものすごくやらしいカンジでした。

キヨミがはずかしがるのをよそにオレは服を着たままです。
カラオケの残り時間が気になりましたが、時計を見るとまだまだ大丈夫そうです。
サチももう入ってくることはないでしょうし。

その時サチは今のオレらを見てるのかなぁとちょっと気になりましたが、見られててもいいやという気分になっていました。
でも知り合いのHを見るのってどんな気分なんでしょうね。

今度はじかにキヨミのおまんこに触れてみました。
信じられないくらいに濡れていました。

キヨミをソファに座らせたまま足を広げさせてみました。
さっきからキヨミは先輩はずかしいを何回も繰り返しています。

やはり下半身だけ裸ってのは異様に興奮します。
キヨミのあそこの毛はとってもうすくきれいでした。

オレはソファに座ったキヨミの前にかしづくようにしてキヨミのあそこに顔をうずめました。

ビクン、とキヨミは大きく脈うつように震えました。
ベロベロと舌と口をいっぱいに使ってキヨミのおまんこを舐めてみました。無味無臭でした。
ビッチャビチャといやらしい音が出ます。

部屋にはうるさい音楽がかかっていましたが、
オレはそのいやらしい音がキヨミにも聞こえるようにと、
懸命にクリトリスを吸ったり、おまんこをブチュブチュと舐めたりしました。

「○先輩、もうダメ。」
キヨミのその言葉はオレにはもう入れてくれ、と言っているように聞こえました。

オレはベルトを外し、ジーンズとパンツを脱ぎました。

「入れてもいい?」
キヨミはハイ、とまた泣きそうな顔です。

ソファに横たわり快感にあえぐキヨミがとてもかわいく見えました。
買ってきたコンドームのこともすっかり忘れていました。

オレもここから先は未知の領域です。うまくできるか不安でした。
なんとなくキヨミは初めてじゃないだろうな、と思いました。

ちんぽをキヨミのぬるぬるするあそこにあてがい手で持っていれてみました。
穴の入り口はやや抵抗があり、先っちょからなかなか入りません。
ちょっと力をこめてみたらするっと入りました。

「あんっ…!」
キヨミはあごをぐぐっと反らしまるで吠えるような声を出しました。

オレは初めて味わう挿入の感覚になんともいえないきもちよさを感じていました。

ぬるぬるしてあったかくて。
ちんぽに何かわからないキモチのいいものがまとわりついてくるようなカンジです。
ちょっと動かすたびに快感がちんぽをとらえます。
ちんぽが爆発してしまうんじゃないかと思いました。

「先輩…いたい。」キヨミが言いました。
「あ、ごめん。いたい?」
「でも、きもちいい…です。」
キヨミのおまんこの中のヌルヌルが次第に増していくのがわかりました。

ちんぽの付け根のあたりにびっちょりとキヨミから出たおつゆがついているのがわかりました。

せまいソファの上でキヨミはオレの背中に爪をたてるように抱き付いています。

「あん、先輩。きもちいいっ。きもちいいっ。」
キヨミの目は視点が定まらずどこかを見ていました。
なんていやらしい表情をしてるんだろう、と思いました。

オレが指をキヨミの口のところにもっていくといやらしく舌で指を舐めまわします。
オレは頭が真っ白になっていました。

夢中で腰を動かし、舌をくねらせるように絡めあい、激しいキスをしました。

「あぅ…あっ。あん。先輩~っ。あっ。」
オレはいきそうになりました。でもどうしたらいいのかわかりません。
ただ中に出してはいけないような気がしました。

「キヨミ、出るよ。」
キヨミはオレの声が聞こえないのか自分の世界に入ったようにあえいでいます。
オレはキヨミのおまんこからちゅぽんっとちんぽを抜き出しました。

そのすぐ後にぬらぬらとぬれたオレのちんぽから勢いよく真っ白なものが飛び出しました。

飛び出した白いものは一直線にキヨミの服に飛び散りました。
本当にびっくりするくらいその瞬間がスローモーションに見えました。

二人ともはぁはぁと呼吸が乱れています。
「ご、ごめん、服にかけちゃったよ。」
「はぁ…はぁ。ふけば、大丈夫、ですよ。」
乱れた上着に下半身は裸のままキヨミは服をティッシュで拭き始めました。

キヨミの白いお尻がぷるんっと揺れていました。
オレはオレで処理をしながら満足感に浸っていました。

やっぱりキヨミは初めてじゃなかったなぁなんてぼんやり思ったりもしました。
イタズラでキヨミのむきだしのおまんこを指でいじってみたら、すごくびっくりしていました。

そのままキヨミのおまんこを舐めてあげたらなんだかヘンな味がしました。

服を着たりする間、二人は無言でした。
ちょっとだけ気まずい空気が漂っています。

興奮覚めやらぬ、というかぼーっとしたままオレとキヨミはカラオケを後にしました。
会計の時のサチはすごく照れた様子でした。
それでも半額近くサービスしてくれました。

外はまだ肌寒かったけれど、オレもキヨミもなんだかとても熱い気分でした。

帰り道はよく覚えていないんですが、ホントにどうでもいいくだらない会話をしていたような気がします。

キヨミとは大学に入ってからも連絡をとっていました。
一回だけアパートに遊びに来たことがあって、
その時はふたりで誰に遠慮することなく一日中Hをしまくりました。

明るい部屋でキヨミを四つん這いにさせて
じっくりとおまんこを舐めたり、風呂で泡まみれになってHをしたりってな感じで。

キヨミはとなりの部屋の人に聞こえるくらいおっきな声を出していました。
それでも時間の経過とともに次第に電話の回数は減っていきました。

「こっちに戻ってきたときは絶対に遊びましょうね。またカラオケ行ったら歌ってほしい歌決めておきますから。」
そんなことをキヨミは元気よく言っていたと思います。

結局その後キヨミと会うことはありませんでした。
キヨミからの連絡はなくなり、オレからも特に何もしませんでした。

ちょっと後になって知り合いに聞いた話では
キヨミに彼氏ができ、彼氏を追って東京でお水系の仕事についたらしい、ということでした。

それぞれの生活の中で仕方なくなのか、みずから望んでなのかわからないけれど、人は変わっていくんだなぁと切ないキモチになったのを覚えています。

キヨミの真っ白な体はオレの中で次第に思い出に変わっていきました。
思い出はしだいに美化され、そして風化されながらここに記されています。 END