1/4)高校最後に童貞も卒業するために後輩の女の子をカラオケに連れ込んでSEXしたエッチ体験談

1/4)高校最後に童貞も卒業するために後輩の女の子をカラオケに連れ込んでSEXしたエッチ体験談。

えっと、これ高校の最後の頃の話です。
んー10年以上前の話になっちゃうんですけど。

卒業式も終わって大学入学やら就職までちょっとだけ期間があったんでみんなで打ち上げやったんですね。

友達ん家が旅館をやってたんで一室を借りきってやったんですけどね。
やっぱ夜の飲み会をみんな楽しみにしてたわけですよ。

比較的マジメな高校だったんで
そんなに飲んだりする機会があるわけでもなく飲み慣れない人のほうが多かったんですね。

まぁ次々につぶれていったわけです。一人、また一人と。

もちろんそんな中で酔った女のコを介抱しつつさわっちゃったりするわけですよ。

背中をさすってあげながらなぜか胸の方まで手の平がスライドしていったりと。
ぐったりしてる女のコは余裕ないから触られるがままってカンジで。

そのうち明らかに背中よりおっぱいをさするほうにウェイトがかかっていきました。

女のコがはぁはぁいう声がキモチ悪いからなのかキモチいいからなのか
(まぁキモチ悪いほうだったんでしょうけどね)、すっげぇ興奮するんですよ。

まわりの目も一応あることはあるわけで背中をさする手はダミーで
死角を利用してもう一方の手でおっぱいをナデナデしたりして…。

そんなにおっきなおっぱいだったわけじゃなかったと思います。
でも当時ドーテーだったオレは夢中になってさわってました。
パンツをぶち破ってしまいそうな勢いで股間が燃え上がってたのは覚えています。

やっぱ興奮はエスカレートしますよね。
さすってるだけじゃガマンできなくなってきて、
そのうちおっぱいをぐにぐにと揉みだしたわけです。
もちろん死角での出来事です。

でもぐったりしてる女のコは
「○君、ごめんね、ホントにごめんね。」って言うんですよ。

おっぱいぐにぐにしてるオレにですよ。
背中をさする手にしか気づいてなかったんですかね?ま、よくわかんないですけど。

申し訳なさそうにいう彼女、サチちゃんとしときましょうか。そのサチちゃんはいうわけですよ。

オレとサチは仲がよくってお決まりのパターンでけっこうスキだったんですよ。
もうオレはそんな状況にあるってことだけで発射寸前だったんです。
だってダイスキなサチのおっぱいを服越しとはいえ揉んでるんですもん。

ただ大勢の人がいたんでやっちまえ、までは思いもつかずトイレに行ってぬきたい!
熱くほてったオレのちんぽをとにかく鎮めたいよ、と思ってました。

パンツの中はすでにカウパーバリバリで所々冷たいカンジがしてました。
でもこの状況が永遠に続けばいいと思いながら背中とおっぱいを必死で撫でていました。

切なげな表情のサチを見つめながらオレは何回も頭の中でサチを犯していました。

バックから突いてみたりオレのギンギンのちんぽを咥えさせたり、
目の前で苦しそうにうめくサチを前にオレはそんな妄想を繰り広げていたんです。

ところがそんな夢の時間は永遠には続きませんでした。
どこにでもいるじゃないですか。いつでもしっかりした姉御的な存在のコが。

いたるところでアヤシゲな雰囲気になった若者たちを踏みとどまらせるべくてきぱきとレスキューを行うんですよ。

確かに男が女を介抱するなんて明らかに別の狙いがありますからね。
ただみんなこの特別な機会を利用して楽しもうという暗黙の了解がそれらの行為を黙認していたんですけど。

レスキューガールは見事に沈みかかった女のコを次々に部屋に運びこんでいきました。

レスキューガールってのもなんなのでカナエって名前にしときましょう。
オレの大切なサチも運び去られてしまいました。

オレはカナエに「ありがとな、けっこうきてたから。サチ。」
なーんて涼しい顔で言いつつも燃え上がったマグマの行き場所をどうしようか、と困り果ててしまいました。

一方で「うん、でもサチだいぶ落ちついてきたから大丈夫だと思うよ。なんかみんな乱れちゃってるから○君も大変だね。」なんて
額に汗をしながら懸命に介抱するカナエをちょっと愛しく思ったりしました。

「手伝うことあったら言えよな。」
「だいじょぶ、私そんなに飲んでないから。○君あんまり飲んでないでしょ、みんなと飲んできなよ。」

こいついいヤツかも、と思いながらも
まだ手に残るサチのおっぱいの感触をオカズにブチ抜いてこよう!とトイレに向かいました。

するとそこでは、ねぇ、やっぱりみんな行きつくところはトイレなわけで
鍵のかかった大のトイレの中から「あん…あん…」というあえぎ声が聞こえてくるわけですよ。

「やだ、そこは…」なんてマンガかなんかで読んだセリフが聞こえてきます。

もうたまらなくなっちゃったんですけど、3室くらいある大トイレが全部うまってるんですよ。
すでにヌキの先客がいたんですねー。

くそー、乗り遅れた!!でもなんか恥ずかしくなってきたオレは
ズボンの上からポジションを修正しつつトイレを後にしました。
…マグマはやばいことになってます。

そこからはなんか生き残ってるメンバーでしょうもないゲームなどをやりつつ
(王様ゲームなんて知らなかったんでホント健全なもんでした)飲みも終盤を迎えました。

とりあえず気づいた頃にはざこ寝状態だったんですね。
トイレ行きたいなーと思ってウッすらと目が覚めたらオレの隣りにはカナエが寝てました。

時間はもう明け方近かったんでカナエの顔が薄闇の中ではっきり見えました。
なんかカワイイかも、と思いました。

オレはじりじりとカナエの方に寝返りをうってみました。

カナエとは至近距離です。
カナエの息を感じられるくらいに。カナエはオレの方を向いて寝ています。
オレはドキドキしてきてすっかり目が冴えてしまいました。

そして前日に行き場を失っていたちんぽがドクンドクンと勢いよく盛り上がってきたのは言うまでもありません。

この怒張したちんぽをカナエにぐりぐりと押しつけてみたい、そう思いました。

でも当時キスすらしたことのないオレは
そんなだいそれた行動にはカンタンにはうつれませんでした(サチにはやってますけど)。

じっとカナエの寝顔をオレは見つめました。
時折ペロリと唇を舐める舌にオレのボルテージはあがりっぱなしです。

カナエを抱きしめたい!カナエの体温を感じたい!すごくそう思いました。
鼓動がそのまま聞こえてしまうんじゃないかってくらい高まっていきました。

と、そんな時にアクシデントが。
後ろから誰かがオレに抱き付いてきたんです。

マジで心臓が口からズギャッと飛び出すかと思いました。
驚いて後ろを振り向くとユキヒロでした。もちろん男です。

ムニャムニャ意味不明な寝言を口走りながらオレに抱き付いてきたんです。
この時のユキヒロの幸せそうな顔は忘れないでしょう。

ユキヒロの引き剥がしに四苦八苦しているオレの後ろに何やらやわらかいものが触れました。

えっと思って振り向くとカナエがオレに抱き付いて、というか寄り添ってきてたんですね。
オレはもう必死でユキヒロを押し戻しました。

そしてジリジリと、ゆっくりとカナエの方に振り返ったんです。
抱き合う、まではいかないもののほとんどそれに近い体勢になっちゃいました。
太ももとかひじの一部がぶつかっていてカナエの温もりが伝わってきます。

キスしたい、そう思いました。
でもやっちゃっていいんだろうか、葛藤するオレはぶるぶると震える手でカナエの髪をそっとなでてみました。

Tシャツになって寝ていたオレの肩のあたりにカナエの吐息がかかります。
ぞくぞくと快感が背中を駆けのぼっていきます。

カナエの吐息でTシャツが揺れるたびにオレの頭の中はどうにかなりそうなカンジでした。
ちんぽがビクビクとこれまでにないくらいに打ち震えていました。
もんのすげー固かったことでしょう、きっと。

たまんなくなったオレはまたもぞもぞとさらに密着を試みました。
カナエの顔はオレの顔の真正面、もはや数10センチの位置にあります。
絶妙のポジショニングです。

多分そこまでの人生でもっとも緊張した瞬間でした。

カナエのかわいい顔がオレの正面にきました。
あまり意識したことはなかったけど
カナエのセミロングの髪が寝顔にいいぐあいにかかり、
こいつこんなにかわいかったっけ、とびっくりするくらいでした。

じりじりとオレは顔を近づけました。
カナエの温度まで感じられそうです。
オレはほんとに触れるか触れないか、くらいの微妙なキスをしました。

そこでオレの中の何かがはじけたんですね。
今度はもうちょっとだけ大胆に唇を重ねてみました。

そしてオレはカナエのやわらかい唇をぶるぶる震えながら味わったんです。
半開きにしたオレの唇がカナエの下唇を軽く咥えました。

強く触れたい欲求と闘いながらその微妙な感覚を楽しみました。
いや、楽しむくらいの余裕はありませんでしたけどね

ちょっとだけオレは舌を出しカナエの上唇と下唇の間をなぞってみました。
もうオレの勢いは止められないぐらいまでに昂ぶっていたんですが、カナエがちょっと動くたびにオレはドキドキしてました。

まるで別の意志をもった生き物のようにオレの舌先はカナエの唇を這いまわりました。
時折カナエは、ん、と顔をしかめるのですがオレの必死の作業は発覚していません。

そこまでいくとオレは股間をカナエに押し付けたくってたまんなくなってきました。

またもやちょっとずつ移動し、カナエの太もものあたりに股間をおしつけてみました。
なんかそれだけでイキそうになりました。
なんせ前の日は出しそびれてましたから。

オレはグググっと強く押しつけてみました。
カナエの太ももの圧迫感がたまりません。

カナエの太もももあったかくって押し付ける力にも思わず力が入ってしまいます。

ゆっくりと腰を動かしてみました。
すごくキモチいい!このままパンツの中にぶちまけてしまおうか、そう思いました。

こんなにキモチいいことをしたことは生まれて初めてでした。
オレは履いていたジーンズをずるずるとひざまで下げカナエをもっと感じられるようにしました。

オレのちんぽの熱がカナエに伝わったんでしょう。
カナエの手が異物をどけようと太もものあたりをはらいました。
カナエの手がオレの体に触れました。
もちろんオレのちんぽにも触れました。

やばいかな、とは思ったんですがこの快感をここで終わりにすることなんかできません。
オレの沸騰寸前の脳みそは作業続行の判断をくだしました。

そうなってくると歯止めがきかないというか
カナエのおっぱいもさわってみたくなってきたんです。
ここまでやって起きないんだからだいじょうぶかなぁなんて都合いいことを考えてましたねー。

とりあえずそっとひじをカナエの胸におしつけてみました。
あくまで自分の中では寝返りをうったアクシデントを装っていたつもりなのが今思えば笑えます。

ひじ、そして腕の一部にカナエのおっぱいが当たっていました。
予想以上にカナエのおっぱいはおっきく、そしてやわらかいようなそんなカンジでした。

腕全体でさするようにカナエのおっぱいの感触を楽しみました。
カナエの太ももに当たっているちんぽは破裂寸前です。

いつのまにかオレのトランクスはめくれあがっていて
横から飛び出したちんぽはカナエのジャージにカウパーをぬりたくっていました。

手の平で触れたい、そしてカナエのオッパイを揉んでみたい、
カナエのオッパイを舐めてみたい、オレの欲望はふくらむばかりです。

奇妙な動きでオレは腕を動かし
カナエのおっぱいをもてあそびました、というかそんな偉そうなもんじゃなかったですけどね。

あくまでオレは寝相の悪さでそうなっちゃってるんだ、
悪気はないんだよってつもりでした。…バカですね。
もうカラダ全部が爆発するかと思いました。

その時です。カナエがうっすらと目を開けたんです。
すげー顔をしてたんでしょうね、オレは。カナエがビクッと目を見開いたんです。

オレはなんかわかんないけど犯行を見つかった犯人のようにドギマギしました。
いまさら寝たふりはできません。

時間が止まってしまったような気がしました。

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