尼寺の庵主さんと淫らな関係に

片田舎で農業を営んでいる両親の手伝いをしている23歳の独身です。
家で法事があり、檀家である尼寺の庵主さんを車で迎えに行き、47歳の庵主さんは色白で淑やかな感じの人でお寺には庵主さん人で住んでいるようでした。

法事が終わり、車で送って行きお寺に着くと庵主さんが「お茶でもどうぞ」と言われ庫裏に上がって庵主さんが入れてくれるお茶を頂きながら、本山の修業時代のことなど聞かされ「お寺にある蔵書の整理をしたけど手伝ってもらえないかしら」と言い、「3日もあれば住むと思うけど」と言うの私は「親父に断って来ます」と言うと「2日ばかり泊まりがけで来るように」と言われ、家に帰り両親に話すと別に異存はなかったので、数日後お寺に行きました。

古い謂れのあるお寺でかなりの書籍があるようで、庵主さんに支持され、一緒に整理をし、庵主さんの作ってくれた夕食を頂き、入浴を済ませ、庵主さんの都何の部屋で寛いでいると襖の隙間から庵主さんが気がているのが隙間から見え、浴室に行くようなので、廊下から伺っていると浴室の前でいるを脱ぐのが見え白い肌で豊かな胸が見え下着は付けてないようでした。
私は部屋の明かりを消して襖の隙間を少し広げ、庵主さんは部屋に戻ると寝間着姿で顔の手入れをしながら膝を崩して白い膝と腿が見えて股間がウズウズしていました。

深夜にふと目を覚まし、廊下の薄明りで庵主さんの部屋が見え、庵主さんは暑いのか上をかけないで裾が少し捲れてふくらはぎが眺められ、私は自制心を失い、ソート襖を開け庵主さんの寝ている傍に近寄り寝間着の裾をそーと捲ると庵主さんの白い腿と茂っている陰部が見え、私は、庵主さんの足を少しずつ広げ割れ目を眺め堪らず顔を埋めて舌でなめると庵主さんが目を覚まし

「あら、いけないわ、止めて」と囁くのを構わず庵主さんの体を抱きしめて突起物を舌で舐めたり、吸いついて唇で噛んだりしながら濡れている中に指を入れて弄くっていると庵主さんは私の頭を押さえ「アアア、ウウウ」と声をあげ、私は庵主さんにおい被さって口づけをすると庵主さんも舌を絡め、オッパイを揉んでると

庵主さんは硬くなっているペニスを握り「大きいわ、硬くて、凄いわ」と呟き、私が挿入すると、うめき声ヲアゲ「アア、ウウンウン」と声をあげネッチリした愛液を溢れさせ「中に出してもいいのよ」と囁くので私は安心して庵主さんの歌詞を抱えて自分の膝に腰を乗せて秘部を突きださせて舌から突きあげながら陰部を指先で弄ってると

庵主さんは「ああ、そんなにされたら駄目、逝くう」と言うので中に放出しました。
朝方、庵主さんの体を求め昼間も求めると「強いのね」と言いながら私の求めに応じてくれてました。
その夜はお互いにフラチオトクンニをしたりいろいろ体位を変えて楽しみました。

すすむさんからの投稿