高校の先輩と巡り合って性の喜びを知りました。

地方から都内の大学に進学し、寮生活をしていて、休みに町に出掛け、2年上の高校の先輩と遭遇し、お茶やら食事を誘われ、先輩の言われるまま、興味もあって先輩の住んでる1DKのマンションに連れて行かれました。

ベットに並んで座り先輩がパソコンでいろいろな写真を見せてもらっていると先輩が私の肩に手を乗せて抱き寄せるので私は体を預けていると、先輩に胸を触られ、拒むことが出来ずにいると、ゆっくり揉まれ、体が熱くなり、恥ずかしさで俯いてると先輩に上を向かされ口づけをされながらセーターの裾から手を入れられてブラジャーを上にずらして両方の胸を交互に愛撫され

先輩がわつぃの耳に熱い息を掛けながら「このようにされると感じるか」と囁くので私は思わずうなずくと、先輩は自分のパンツを下げ大きいのを取り出し私の手を掴んで硬いのを握らされ「手を動かして扱いてくれや」と囁くので私は恥ずかしかったけれど手を動かしてると、彼の膝や腿を撫ぜられそのまま後ろに倒されて下着の上から膨らみを撫ぜられ、

温かいのが溢れ出てると彼は、私のお腹の所から下着の中に手を差し込んで不備を指先で触られ「こんなにおつゆを溢れさせてと笹谷から、彼の足が私の腿の間に割り込めれて開き気味なってるで敏感なところを愛撫され私は気が遠くなり登りつめてしまい、ボートしていると下着を取られ彼ので秘部を擦られ激しい痛みで「痛い、痛い」と叫ぶと彼は私に被さったまま動きを停め口づけをされ、私にも「舌を絡めて」と言われ舌を絡ませ合っていました。

彼がゆっくりゆっくり体を動かし奥の方が形容詞がた快感を感じ愛液が溢れ、再び昇りつると、彼は体を起して「シャワーをしてきたら」と言われ私は浴室に入ってシャワーをしてるとドアガ開いて彼が大きいのをそそり立たせて入ってきて、私の前に立って「洗ってくれよ」と言うので手にシャボンを泡立たせて洗っていると彼は私の胸を愛撫しながら「玉も揉んで」と言い「痛かったのか」と聞くので私が肯くと「でも感じて逝ったじゃないか」と言うの私は「恥ずかしい」と呟くと私を立たせ後ろから腰を抱きかかえ後ろから挿入され浅く出しれしては奥深く突きたてられ、私は過ぎ快感に気が遠くなってしまいました。

さなえさんからの投稿