結婚で退職した女教師と再会して

地方から都内の大学に進学して2年目の大学生です。
高校の時、美人で我々の間でオナペットの存在だった女教師が結婚で退職して2年が過ぎ私は都内の大学に進学し、1DKのマンションから大学に通学してました。

或る日、学校の帰りがけに憧れの女教師とばったり遭遇し、お互いに懐かしさもあり、カフェに入りいろいろ話をしていると、先生のご主人は2ヵ月前から海外に単身赴任をしていると言って夕食をご馳走するからと言い、どこかレストランとと話しているうち先生が「家に来てすき焼はどう」と言うので私は喜んで先生のお伴で食材を買い先生の住んでいる2LDKのマンションに行きました。先生に言われてシャワーをしてると先生は食事の用意をし私の出た後「私も汗を流してくるわね」と言って浴室に入りました。

テレビをつけて、テレビの下のボードの中を見ると洋物のCDが数枚目につき、その一枚をセットすると裸の白人の女性が黒人男性の長いペニスを口で頬張ったり、舌で舐めあげながら足を大きく広げて指で弄られていて、先生が浴室から出たようなのでテレビに切り替えました。
先生の湯上りの火照った様子が魅力的で先生とビールを乾杯し、すき焼を頂きました。

先生が後片付けをしながら「きょう、ゆっくりしてもいいんでしょ」と聞くので「「帰っても寝るだけだから」と言うと後片付けを済ませた先生は氷の入った保温容器とブランデイーとグラスをお盆に載せて居間に来て私の横に並んで座りテレビを眺めながら水割りを頂いていると千背が「私はもう先生じゃないのよ、くみと言って」と言い「房男は彼女居るの」と聞くので今はいません」と言うと「あら私と同じね」と言うので「だって先生いは結婚しているでしょ」と言うと「でも今は2ヵ月もいないのよ」と言うので「じゃ寂しいでしょ」と言うと「うん、そうね」と呟くので、テレビのリモコンを操作しても見たものがなく

私は「先生、ビデオなないかない」と聞くと「あまりないわ」と言うのを聞きながら先ほどのCDがせってされてるのに切り替えると先生は「あら。こんなの目の毒ね」と言うので私は「見てみたいなあー」と言うと立ちあがって明かりを漱ぐ楽して私の横に座りながら「うちの人が仕入れてきたの」と言いしばらく見てると先生は私の肩に頭を持たせるので私は先生の肩を抱き寄せ、先生のふくよかな胸を撫ぜ撫ぜし、「アア、ビンビンに勃起しちゃった」と言うと「こんなの見るからよ」と言うので「先生は何ともないの」と聞くと「そりゃ、変になるわよ」と言うので抱き寄せて口づけをすると先生は和田氏に抱きつき舌を絡ませ股間に手をやり

「大きくて硬くて立派ね、うちの人はこんなじゃないわ」と呟き、私はベルトを緩めてパンツを下げていきり立っているペニスを取り出して先生に握らせ、ブラウスのボタンを外して前を広げ、ブラジャーを上にずらして乳房を取り出して乳首と一緒に揉みあげてると先生ご扱くので、先生のお腹の所から下着中に手を差し込んで奥に指先が触れると先生の足が開きびちゃびちゃにおつゆが溢れていました。私が「先生自分濡れてるよ」と言うと先生は「向こうに行きましょ」と言うので先生について寝室に入り先生が「脱いで」と言うので居るを脱いでいると先生も裸になりベットに横になったので私は先生におい被さって口づけを交わしながら先生の割れ目をなぞり、オッパイに舌を這わせ、股間に顔を埋めてクンニをしてると

先生も体を捩ってペニスを口に含んだり舐めたりし私がクリトリスに吸いついて唇で噛むようにしながら指を出し入れさせると先生は歌詞を突きあげ「アア、逝くわ逝く逝く」と言ってぐったりしてるので先生の割れ目を眺め、ペニスヲ擦りつけて挿入し、浅く深く腰を使っていると先生は「上手ね、イイワ、イイワよ」と声をあげてるので私も「先生のオマンコピッタリ吸いついたり責めるのでいいよ」と声をかけ先生が「中に出していいのよ」と言うので先生の両足を抱え足の指をしゃぶりながら奥深く突きあげると先生は「ウウン、凄いわ、凄いわ、死にそうよ、もう駄目逝くわ、逝って逝って」と叫ぶので中にたっぷり放出しました。

シャワーをして、ベットに寝そべっていると先生はバスタオルを体に巻いて私の横に寝ると「貴方って凄いのね、殺されるかと思ったわ」と言いながらペニスに手を当てて「悪い子ね」と呟きたちまち勃起すると「あら。もうこんなに」と呟くくので「先生が触るからだよ」と言いながら先生の腿の内側を撫ぜてるとせんせいが「ああ、また感じてきちゃった」と呟くので私は「人妻と交わるの凄く感じるよ」と言って再びからみあいました。
それから週1先生の床にセックス処理に行ってます。

ふさおさんからの投稿