実家に帰郷した際、義母と不倫をしてしまった。

地方から出て都内の大学に行っている21歳の学生です。
春の大型連休に帰郷しようと実家の電話をしたところ父が「海外に出張しなくてはならないので、私はいないけど、クミ(義母の名)を頼むよ」と言われ帰郷しました。

義母は40歳で小柄で色白な淑やかな美人で、義母の作ってくれた料理を堪能してました。
二日目の夜、私が入浴を済ませた後、義母は食事の後片付けを済ませて浴室の前の洗面所でいるを脱いでいるのを目にしてしまいました。
居間でテレビを見ていると義母が浴衣の寝間着姿で入ってきて「冷たいもの何がいいかしら」と聞くので私は「ブランデイーの水割りがいいなー」と言うと「私もご一緒でいいかしら」と呟いて水割りを作ってくれて乾杯して飲んでいると

義母が「誠司さんは彼女入るの」と聞くので「今はいないよ」と答えると「でもセックスフレンドぐらい入るんでしょ」と言うので「もっぱら自分で処理をしています」と言うと義母は顔を赤らめ「まあー、可哀そう」と言うので私は「お母さんは親父は60歳近いし、このように出張もあって寂しんじゃない」と言うと「正直に話すと時々寂しい時があるわ」と言うので「やはり自分で済ますの」と聞くと「自分でしても感じないからしないけど、疼く時もあるわ」と言い、私は水割りをお代わりし水割りを作って持って来て私の横に居るの義母の肩を抱き寄せると

義母は「あらあら、甘えん坊ね」と言うのを聞きながら義母のふくよかな胸を手のひらで包み込むようにして揉んでいると義母は「ああ、そんなこと、いけないわ、止めましょう」と囁きうていましたが義母の白いうなじに舌を這わせながら襟元から手を差し入れて乳房を直に揉んでると義母は「いけないわ、離して、アアアー」と言って膝を崩して着ものの裾が乱れて白い膝から腿が見え、私は口づけをし舌を絡め合いながら義母の膝を擦り腿の内側を撫ぜたりし、そのまま義母wp後ろに倒しておい被さり義母の腿に足を絡め陰部の膨らみを撫ぜると下着が濡れているので足の付け根の所から指を差し込んで割れ目に指先が触れるとヌメヌメになっていてクリに指先が触れると

義母は「アア」と声を漏らし私は中指で中を弄ってはクリを弄ってるとおつゆが溢れて指がビチョビチョになり、義母の腰紐をほどき胸を露わにして舌を這わせ、義母の腰を持ち上げて下着を剥ぎとり、顔を埋めてクンヌをし体を廻して義母に跨りフェラをしてもらい、義母の中に挿入すると義母は「ああ、いけないわ、いけないわ」と言いながら私にしがみついて「駄目よ、逝くわ、逝くわ」と言うので私は激しく腰を使い中にドクドク出しました。
ことを終えて、シャワーをしていると義母が入ってきててにシャボンを付けて洗ってくれてるとたちまち勃起してしまい義母が「まあー、元気がいいのね」と言うので義母を後ろ向きにさせて腰を引き寄せると義母は壁に両手を突いたので後ろから挿入し、両手を前に廻して乳房を愛撫し、クリをますぐりながら浅く出しれをしては奥深く突きたてるのをクリア消してると義母は「ヒイイー、ヒイー、凄いわ、凄いわ、死にそう」と言いながら逝き続けていました。

それからは朝方、昼間、そして夜と義母の体を責め続けました。

誠司さんからの投稿