韓国の女子留学生と援助交際で

東京郊外の大学に通学している20歳の学生です。
昨年の9月から韓国から女子留学生が私たちの研究室に来るようになり、たまたま私の住んでいる1DKの萬所の近くのアパートに住んでいて逝き帰り待ち合わせて通学するようになり、彼女はこがらな美少女系で時々夕食を一緒に近くのファミレスで済ましていると、或る日彼女が父の会社が倒産して送金がないので帰国しなければならないと涙を流しているので

私は「とりあえずいくらあればいいの」と聞くと彼女は「20万円ばかりだけど返せなくなるので借りることはできない」と言うので「私はtotoで200万円ほど設けたたので「返すことは考えなくてもいいよ」と言って彼女に渡すと数日過ぎ「韓国の手料理を貴女の部屋で作ってあげたい」と言うので土曜日彼女と一緒に新大久保で韓国の食材を買い求め、カフェによってお茶をしてマンションに連れて帰り

彼女が料理の支度をしているのを傍に寄って眺め、出来上がったのを一緒に食べながら「真露」を飲んでると彼女は顔を赤くして少し酔ったようなので私は彼女と並んでベットに寄りかかり彼女の肩をどき寄せると彼女は私の肩に頭を寄せるので背中まで伸ばしている髪の毛を指梳いたりし、口づけをすると彼女は答えてくれて舌を絡ませるので弾力のある胸を触り下から上へと撫でたり揉んだりし、ても彼女は拒まないのでしばらく愛撫を続けていました。

彼女が食事の後片付けをしてるので私はシャワーを済ませ、後片付けの済ませた彼女に「シャワーをしてさっぱりしたら」と言うと彼女は肯いて浴室に入りました。くもりガラスのドア越しに彼女の姿を眺め、浴室の入り口の彼女の衣類の上ににバスタオルを置いて「バスタオルをここに置いたから」と声をかけ部屋に居ると彼女はバスタオルを体に巻いて出てきたので照明の明かりを落としてベットに並んで腰かけ彼女を抱きしめると彼女は私にしがみつくので抱き合いって口づけを交わしながらバスタオルを解くと彼女は何もつけてなく

私は彼女の手を取っていきり立っているペニスを握らせ乳房と乳首を愛撫しながらうなじに舌を這わせ彼女を後ろに倒して胸に舌を這わせたりし白いきめ細かな肌を眺め膝を彼女の腿に絡めて割れ目を指で触れると柔らかな陰毛が少しあるだけで割れ目はおつゆが溢れていて敏感なところを指先でなぞり、中指で中を弄り、彼女の股間に顔を埋めて柔らかな陰毛屋割れ目に舌を這わせクリを舌の先で愛撫したり吸いついて唇で噛むようにしてると彼女は腰を捩ったり突きあげたりして登りつめてしまい、ぼんやりしているので彼女の口にいきり立っているペニス当てると彼女は口含んで手で軽く扱きながら顔を動かしていましたが大きいので苦しいらしく頬張るのを止めて舌で舐めあげてくれてました。

頃合いを見て挿入するとピッタリ吸いつくようで強く締めつけられ、私は浅く抜き差しして彼女を焦らしし深く突きあげるのを繰り返してると彼女は泣き声をあげながらおつゆを溢れさせシーツ場びしょぬれになっていました。
彼女を2度、3度と果てさせてから抜いて彼女の口の中に報酬しました。

修一さんからの投稿