主人が出張中義父に言い酔われて虜になった私

結婚して2年目の27歳の主婦です。
主人が1が月前から会社が建設する海外の工場のことで長期出張をしてました。
家には55歳の舅がいて会社を経営していて舅と二人だけの生活になっていました。
舅は、義母に先立たれても一人息子のことを考えて再婚はしなかったと言ってました。

ある夜、夕食を済ませ、後片付けが住んで入浴をして居間に居る舅が「冷たいものでも飲まないか」と言われ、舅が何時も飲んでいるブランデーの水割りを作っていると「ゆみさんも飲んだら」と言われて一緒に頂いていると舅が「良一(主人の名前)があちらに行って一月以上過ぎたけどゆみさん体が疼くこともあるだろうに」と言言うので私は正直に「時々寂しい時があるけど、仕方がないですね」と答え舅に「お父さんもまだ、元気なようだしお友達を作られたら」と言うと舅は「体面上のこともあるし、なかなかそうゆう気になれない」と言うので「でも、一人でいるのを見てると可哀そうな気がします」と言うと舅は「なんだかお互いに慰め合ってようだな」と言うので私も「そうですね」と答えて部屋に入りベットに横たえているとアルコールが入ったせいか主人との営みを思い浮べ秘部が疼いていました。

ドアが開いて舅が入ってきて私の横に横たわり私におい被さるので私は「いけないわ、いけないわ」とからどぉ丸めて拒んでましたが舅の厚い気が耳のあたりやうなじに吹きかけられ胸を揉まれているうち快感がよみがえって拒む力がなくなり、舅の足が私の足に絡まり、舅の硬いものが腿に押し付けられ愛液が溢れ出て下着を濡らしてました。

舅に手を握らされ硬くて長いの握らされ、下着の中に手を差し込まれて日々に指先が触れると舅は「こんなに濡らして」と囁き指先で執拗に愛撫され頭が真っ白になりなっていると下着を脱がされ股間に顔を埋め舌と指で愛撫され、私は舅のを扱くようになっていました。
私はあまりの快感で愛液を溢れさてると舅は下で舐めあげたり啜り、私は果ててしまいました。

舅のが挿入され、浅く抜き差しを繰り返され物足りない気持ちでいると奥深く突きあげられ大きく腰を使って突き上げられたり浅く抜き差しされては奥深く突きあげるのを繰り返され私は2度、三度と登りつめ、舅が抜いて私の口にあてがうのを口に含むと舅は腰を動かすので私も軽く握り扱いていると舅は口の中に放出したので私は飲み込みました。
それからは夜毎舅と淫靡な秘め事に没頭しています。

ゆみさんからの投稿