実家に帰郷した際、義母と不倫をしてしまった。

地方の高校を出て都内の大学に進学して寮生活をしている20歳の学生です。
昨年、2歳年上の姉が結婚して都内に住むようになり、義兄は28歳でスポツマンタイプのイケメンで密かに憧れていました。
姉はキャリアウーマンで海外出張を度々してました。

或る土曜日に義兄から電話あり、「レイは海外に出掛け一人で食事をするのも寂しいので家ですき焼でもしないか」と誘われ私は喜んで出掛け、義兄と一緒に買い物に出掛け、帰りの途中でカフェで一休みして家に帰り義兄と食事の支度をして、すき焼を作りながらビールで乾杯して夕食を楽しんでいましたが私は帰るのが嫌になり「泊まって行きたいなー」と呟くと義兄は「クミちゃんがその気なら泊まってもいいけどどんなことになるか保証できなぞ」と言われたので「お兄さんとなら」と答えると「クミちゃんは初体験は澄ましてるの」と聞くので

私は「高校の終わりに2度だけ」と言うと「随分おませだなー」と言ってました、食事の後片づけを済ませ入浴を済ませ、義兄のTシャツを着て居間に戻ると義兄にだかけるようにされて寝室のベットに並んで腰かけ肩を抱き寄せられ口づけをされ舌を絡み合わせていると義兄はTシャツを捲りあげてブラジャーのホックを外し、乳房と乳首を愛撫され、議家は私の手を掴んで義兄の大きくて硬くなってるのを握らされ「手を動かして」と言うので私は握らされているのを扱いていると、義兄の手が太ももを撫ぜられ、陰部からおつゆが溢れ出ていると義兄はお腹の所から下着の中に差し込まれ日々指先が触れると「随分濡れているなー、脱いだら」と言われ

義兄が裸になるので私も裸になると私をベットに押し倒して胸に舌を這わせ、そして脇腹から腿に舌を移動させ、義兄はベットから降りて私の足を開かせ腿の内側に舌を這わせながら「クミちゃんの肌は白くてオッパイは弾力あって愛撫のし甲斐があるよ」と囁き秘部の敏感なところを舌で愛撫され頭の芯まで感じていると義兄は溢れ出るおつゆを啜り指で中を愛撫され私は堪え切れず果ててしまいました。

義兄のが入ってきて抜き差しを繰り返され、横になって後ろから責められながら胸をぁ揉まれ、秘部の敏感なところを指先で愛撫され私はまたも果ててしまい、何が何だか分からなくなっていると義兄は「俺のを飲んでくれるかな」と言うの私が肯くと、体を起して向きあい抽送を繰り返していましたが「逝きそうだ」と言うと私から抜いて私の口に押し込まれ含むとドクドクザーメンを放出するので私はそれを飲み込みました。

夜半に、そして朝方に責められ、朝食後キッチンで後片付けをしていると後ろから抱きめられ愛撫されるとたちまち感じておつゆが溢れると義兄はそのまま後ろから宛がい私の腰を引き寄せて挿入すると浅く出しれしたり奥深く突きあげられ私はあまりの快感で啜り泣きをしてると挿入されたまま抱きかかえられベットに寝かされいろいろ体位を変えながら私を何度も果てさせてくれました。

誠司さんからの投稿