大量の変態行為

これは、僕が中三の頃のお話です。やってきたことが最低だとは思っていますが、後悔はしていません。また、これらの行為は自分だとは一切バレてはいません。全て内密にしています。僕には好きな女子がいました。名前は明里ちゃん。大人しめな女の子でしたが、バスケ部に所属しており、胸は大きくありませんでしたが、なかなかいい発育をしていました。顔は美人という訳ではなく、色気もありませんでしたが、なかなか可愛らしく、身体つきもエロかったので、裏でコソコソ視姦するにはぴったりでした。 一年生のときに、初めて同じクラスになり、それから三年間一緒でした。

僕はというと、真面目系男子でクラスで一番勉強ができました。なので、周りや先生からも一目置かれていましたが、一人でいるのが好きだったので、友達は多くはありませんでした。 その一方、エロに対する知識は豊富で、インターネットを使って、オナニーする日が続きました。 三年生になってしばらくすると、ネットでリコーダーに精液をぶっかけたという書き込みを偶然見つけました。 すぐに実践したくなり、ある朝、いつもより30分早く学校に行き、リコーダーの吹き口の部分を入れ替えました。ありがたいことに人には見られず、ごく簡単に成功しました。 その夜、早速リコーダーを舐め回しました。これが明里ちゃんの味だと思うと興奮し、吹き口付近は特に重点的に舐め、筒の中まで舐めました。そして、明里ちゃんのことを思いながらオナニーし、直接リコーダーにぶっかけました。大量の精液が吹き口を汚し、筒の中にも射精しました。

次の日の朝、リコーダーを見てみると精子は茶色に変色しており、甘く、強烈な匂いを漂わせていました。明里ちゃんはこんなリコーダーを吹くのかと思うと、とても興奮しました。 それから、音楽の授業がある日まで吹き口にぶっかけ続け、いよいよ音楽の授業の当日になりました。 その日も早く学校に行き、リコーダーを元に戻し、音楽の時間まで待ちました。 待ちに待った音楽の時間になりました。しかも、リコーダーを使うようです!心の中で歓喜に沸いていました。 明里ちゃんは最初、「うん?」 というように首を傾げていました。それはそうでしょう。おそらく、この甘くて腐ったような匂いを嗅ぐのは初めてだからです。 その後、一旦咥えましたが、思ったより匂いが強烈だったようで、口を離しました。「えっ、なにコレ…」と思ったかもしれません。しばらく、呆然と眺めていましたが、曲を演奏しなければならないと思ったのか、覚悟を決めて、咥えました。そのときの苦そうな表情は忘れられません。

演奏中はその様子を視姦し、征服感に浸り、興奮していました。なんといったって、好きな女子が、自分の大量の精子がついたリコーダーを咥えているのです。 僕の汚い精子が明里ちゃんの口の中で泳いでいる…そう思っただけですぐにオナニーしたくなりました。 それからは僕の行動がエスカレートしました。 体育の時間に、明里ちゃんの弁当や水筒などに一度口に入れた上で、精液をぶっかけ、生きた精子をたべさせようとしたり、 チンカスを一か月溜めて、食べさせようとしたり、朝早くや体育の時間などに、体操服や制服の匂いを嗅いでぶっかけたり、 オナ禁をして、リコーダーの吹き口に黄色い、固形状の精液をぶっかけたり、 朝早く教室に行き、明里ちゃんの机にぶっかけ、椅子に金玉を擦り付けたり、 修学旅行の写真を買う際、明里ちゃんの写真だけを買い、その写真に直接ぶっかけたりしました。

おそらく、無垢な明里ちゃんはこのような異変に気がついても、人を疑うことなく、自分の過ちだとおもっていたせいか、バレることはありませんでした。 その後、運良く明里ちゃんの住所を知った僕は、体育の時間に明里ちゃんの鍵の番号を盗み、合鍵を作ることに成功しました。何回か明里ちゃんの家に夜中に侵入し、気づかれないようにキスしたり、チンポを顔にすりつけたり、一緒の布団でちょっと寝てみたりしました。 その後は慣れてきて、下着や制服などを探して目の前でぶっかけたり、亀頭だけ口に入れてしゃぶらせたり、精液を出したティッシュで顔や身体を拭いたり、手でしごかせたり、太ももにすりつけたり、胸を揉んだりしました。 親はいない日が多いらしく、少々危険なことをしても、起きさえしなければ気づかれませんでした。

それで安心した僕は、朝食用のパンにぶっかけたり、明里ちゃんのスリッパや香水、部屋のゴミ箱や床にまで精液をぶっかけました。 また、そういった様子を、いざという時のためのゆすりのタネや、オカズのために無音カメラで撮影しました。 レイプしてもよかったのですが、流石にバレそうだったのでやめました。
しかし、欲望がだんだん強くなり、弱味を握れば大丈夫だと思って数ヶ月後、レイプ することにしました。まず、身体中の匂いを嗅ぎました。毎日、僕の精液でマーキングしていましたが、女の子独特のいい匂いがしました。甘酸っぱく、汗と混ざった匂いです。そして、我慢できなくなり服を脱がせました。案の定甘い匂いが強くなりました。ブラや下着も脱がせましたが、相当寝ているらしく、気付かれませんでした。

まず、おっぱいを揉みながら乳首を吸いました。おっぱいはそれほど大きくありませんが、揉むことはできます。舌の上で乳首を転がしながら、欲望のままに吸い付きました。その間、明里ちゃんは「アッ、アン…」というような気持ち良さそうな声をあげていました。その声に興奮した僕は、やや日焼けした健康的な太ももにチンコを擦り付けてギンギンにして、フェラさせることにしました。太ももは柔らかく、バスケをしていてムチムチ感もありました。この日の為に僕は、チンコを洗わずチンカスを溜め続けていたので、ズボンを履いていても強烈な匂いを漂わせていました。全ては明里ちゃんに直接チンカスを食べてもらう為です。勃起したチンコを口に近づけると、明里ちゃんは臭そうな顔をしました。

チンカスは真っ白な層になっています。さぞ強烈に臭いでしょうね。僕は明里ちゃんの唇に亀頭を近づけ、呼吸の為に口が開くとそして一気に奥まで押し込みました。「ブォー!オウッ!」苦しそうな声と一緒に明里ちゃんが目を覚ましました。「っ、だっ、誰?」と言ったかもしれませんが、口に硬く、異臭を放つ異物が入っていたのでうまく発音出来ていませんでした。そんなことはお構いなく、僕は「明里ちゃん、チンカス舐めて!」といいながら、まずは舌にカリを押し付けてチンカスを削ぎ落としました。明里ちゃんの舌はチンコを追い出そうする動きをしていましたが、逆にチンカスを舐めているような動きでした。「臭い!何これ!」と咥えながら言っていました。

それに興奮した僕は「明里ちゃん、奥も!」といいながら、奥まで咥えさせました。「フゴッ、オエッ!」というような苦しそうな声がしましたが、僕は遠慮なく喉奥を突き続けました。言葉に言い表せないほど気持ち良かったです。あの明里ちゃんが僕のチンカスだらけのチンコをしゃぶっていると思うと我慢できなくなり、「出る!飲んで!」といいながら、胃に直接注ぎ込むように精液をぶっ放しました。「フグッ!ウウン!」と明里ちゃんはびっくりしたような顔をしていました。吐き出そうとしましたが、僕が頭をしっかり押さえつけていたので、飲まないと呼吸が出来ないと思ったのか、全て飲み干していました。そのとき僕は、僕の新鮮な精子とチンカスが生きたまま明里ちゃんの胃に注がれ、栄養になって身体中に回るのだと思うと最高に興奮しました。さらに、その後、僕は間髪入れずにすぐにまんこへ挿入しました。「痛い!抜け!バカ!」明里ちゃんは相当ショックを受け涙を流しながら罵倒してきましたが、それが逆にそそります。

無論、明里ちゃんは処女でした。言葉責めとか、そんなことは一切せず、欲望のまま腰を振り続けました。明里ちゃんは「痛い!抜け!アッ!」と終始言い続けていましたが、僕は気にしませんでした。恐らく、明里ちゃんには快楽は一切なかったでしょう。明里ちゃんの膣内はとても気持ちよく、オナホより上物でした。特に、引くときにカリにまとわりつくのが堪りませんでした。僕はあっという間に射精しそうになり、「明里ちゃん!イク!中出しする!種付けしてあげるね!一緒に子ども作ろう!」と言いながら子宮に中出ししました。明里ちゃんは「死ね!クズが!なんで中に出すのよ!お前の子なんかいらんわ!」と罵倒してきましたが、子宮に注がれたのが分かると、「いやー!なんで!なんでなん!」と絶望の顔つきになりました。その後、お掃除フェラをさせて3度目の射精をし、精子を顔にぶっかけて写真を撮りました。

明里ちゃんはそれで抵抗する気力がなくなったらしく、また膣内に射精し続けました。今では家に行くたびまんこを使わせてくれます。学校でも休み時間にフェラさせています。性奴隷ではありませんが、僕の好きなときに性処理ができる都合のいい女になりました。無論、妊娠させたいので、生中出しを続けます。弱味を大量に握っているので、明里ちゃんも諦めて言いなりになりました。また、明里ちゃんの目の前で食事に精液を混ぜたり、ボディソープに精液を入れたりするなどの変態行為も続けています。

それから僕にとってはパラダイス、明里ちゃんにとっては地獄のような日々が続きました。僕は朝早くに学校に行き、朝練をしている明里ちゃんを教室に呼び出してバックから挿入しました。明里ちゃんの膣内はいわゆる名器で、何度使ってもオナホのように締め付けてきました。明里ちゃんも、痛みが取れてきたのか、「アッ、フンッ、ウッ」と言うように喘ぎ声をあげるようになり、ますます興奮しました。子宮にコツコツと当たるような音も聞こえました。一斉に肉が蠢いてくるので、すぐにイキそうになるのですが、我慢し、限界がくると大量の精子を中出しました。「また、中に出したの…」明里ちゃんはいつも絶望の眼差しで僕を見つめました。種付けして女を屈服させた気がして征服感でいっぱいでした。休み時間にはトイレでフェラをさせました。イラマチオするときもあれば、明里ちゃん自身でしゃぶらせるときもあります。とにかく、僕の精液は明里ちゃんの栄養になり、身体中を巡ることになります。それがたまりませんでした。明里ちゃんは最初、嫌々飲んでいましたが、僕が何度も飲ませるので慣れてきたらしく、ごく普通に飲んでくれます。そして、明里ちゃんの家に帰ると夕食に精液や唾液を目の前で混ぜたり、目の前で手コキして顔射したり、尻コキ、太ももコキ、中出し、フェラ等やりたい放題明里ちゃんの身体を犯しました。

ですが、明里ちゃん以外の女の子にもイタズラしたくなりました。その一人が夢叶(ゆめか)ちゃんです。明里ちゃんと同じバスケ部で、活発で、可愛く、なにより胸がありました。恐らくEカップくらいでしょう。学年一の巨乳でした。まずは明里ちゃんのとき同様、変態行為から始めました。体操服にぶっかけると、「ウッ、ナニコレ!なんか臭い。変な甘い匂いする~」といったり、弁当のご飯にぶっかけると、「お母さん変なの入れたかな~、まず。」というように性に無頓着な様子がたまりませんでした。一番興奮したのはリコーダーでした。明里ちゃんのときのように吹き口を舐めると、あの夢叶ちゃんの、甘い香りが口いっぱいに広がり、ベロンベロンに舐めまわしました。そして、吹き口だけでなく、まんべんなく精液をぶっかけ続けました。

さらに、夢叶ちゃんに強烈に臭い精子を感じてもらおうと、吹き口の部分を精液の入ったラップで包み、筒の中にスポイトで精液を出して約一週間放置しました。一週間後には、袋に入れても異臭を放つリコーダーになっていました。明里ちゃんのときより茶色い固まりやシミが付着していました。そして、音楽の授業中、僕は勃起しっぱなしでした。僕の席は夢叶ちゃんの斜め後ろでしたから、様子がよく見えました。夢叶ちゃんは、リコーダーを袋から出すと、これまでに嗅いだことのない強烈な悪臭に、可愛い顔をしかめました。「何これ…エッ、くっさ…なんか茶色と白いの付いてるし…」夢叶ちゃんは小声でそう呟きました。茶色は乾燥した精子、白いのはチンカスだよ、と言ってあげたくなりましたが、我慢しました。

夢叶ちゃんは、さすがに咥えたくなさそうでしたが、目立つわけにもいかないので、一度咥えました。ですが、あまりにも臭かったらしく、口を離しました。「なに…ヤバすぎ…オエッ…」と呟いていました。そのとき、夢叶ちゃんの白い歯に僕の茶色い腐った精子が付着しているのが見えて、夢叶ちゃんを汚しているのを実感しました。夢叶ちゃんは、その後は我慢して吹いていましたが、なにしろ呼吸の度に激臭が肺の中に入ってくるだろうし、唾液に触れることで精子の臭いがより強烈になるだろうし、終始辛そうな顔をしていました。その後はすぐに昼食でしたが、うがいをしても臭いは取れないだろうし、弁当にも精子をぶっかけていたので、精子の臭さに、夢叶ちゃんは拷問だったでしょう。それに興奮した僕は、もうその日のうちにレイプ することにしました。

夢叶ちゃんの塾の帰り、僕は待ち伏せして、人気の少ない路地裏で襲いました。「キャーッ!誰!誰なん!やめろや!」と大声で叫びましたが、誰もいません。押し倒すと服を脱がせ、その大きなおっぱいにむしゃぶりつきました。「ゆ、ゆめかちゃんのおっぱい!おっぱい!」僕は夢叶ちゃんにトラウマを植え付けたかったのです。欲望に身を任せて、舐めまわし、揉みました。「いやー!いやー!」夢叶ちゃんは泣き叫んでいましたが、お構いなしに挿入することにしました。ですが、夢叶ちゃんは必死に抵抗してなかなか挿れることができません。

ですがやがて、挿入できました。「痛ー!抜いてー!お願いー!ホント痛い!」相当痛いでしょうが、僕は構わず腰を振ります。「ゆめかちゃん!まんこ!気持ちいいわ!もっともっと!」夢叶ちゃんのまんこは、明里ちゃんに比べて小さいのですが、突く度に締まるのでこちらも最高でした。何発も出したかったので、僕はすぐに中出ししました。「ゆめかちゃん、僕と子作りしよ!」そう言いながら果てました。夢叶ちゃんは「いや!来ないで!抜いて!痛い!」と言っていましたが、中出しすると大人しくなりました。その後、5発くらい出しました。出す度にヌルヌルになり、最高の感覚でした。そして写真を撮って脅し、性奴隷になることを約束させました。今は二人を代わる代わる犯しています。

さらに、僕には孕ませてやりたい女の子がいました。由美ちゃんです。スレンダーな体つきで、メガネをかけていました。顔も可愛いのですが、男子にも女子にもその生意気な性格のせいで嫌われていました。友達も少なかったので、レイプ するにはうってつけでしょう。二人の時のように、変態行為から始めました。まず、弁当にはこれまでの何倍もの細工をしました。体育の時間に抜け出し、由美ちゃんの弁当にヨダレを混入し、中身を口に入れ、舐めまわした後、元に戻し、チンカスだらけの汚いチンコをご飯に載せて、ご飯でチンカスを掃除するように擦り付けました。そして上からおかずにも精液をぶっかけ続け、ひじきの煮物にチン毛を混ぜて、変態弁当の完成です。

さらに、メガネと上履きにも変態行為をすることしました。メガネは、くまなく舐めまわした後、レンズにチンカスと精液をぶっかけました。こんな汚くて臭いメガネを由美ちゃんがかけるのかと思うと興奮しました。ふいても臭いが取れないよう、メガネ拭きやケースにもぶっかけました。上履きには舐めまわした後にヨダレや精液をぶっかけ、欲望を刷り込みました。体育が終わった後、由美ちゃんは早速異変に気付いていました。「なんかクサいんだけど!」由美ちゃんはこう言いました。

メガネを拭こうとしますが、あまりの臭いに拭けないようでした。さらに弁当は、「まずい…臭いし…ご飯になんか入ってるし…髪の毛も…」僕の出したての精子とチンカス、チン毛、を口に含み、食べていました。上履きもモゾモゾしていましたし、気持ち悪そうでした。「由美ちゃんは僕の精子で身体中汚されたんだよ。」と言いたくなりました。その後は椅子にザーメンをぶっかけたり、水筒にザーメンを混入したりと、変態行為を続けましたが、由美ちゃんには信頼できる友達や先生がいませんでしたから、バレませんでした。それに安心した僕は、レイプ 計画を早めることにしました。夏休みになりましたから、由美ちゃんが一人になる日を狙うことにしました。その一週間前から身体を洗わず、チンカスや臭いを溜め続けました。そして、とうとうその日になりました。予め用意していた合鍵で扉を開けると、リビングでくつろいでいた由美ちゃんが驚きの顔で見つめてきました。

そして「お前、何しに来たん?どうやって…」いい終わらないうちに、ボクはチンコを露出します。「由美ちゃん、見て。」由美ちゃんは、「クッサ!何してるん!警察呼ぶよ!」と、言いましたが、チンコを顔に近づけると、本気で嫌そうな顔をして「ちょっとホンマに死ねよ!キモ!弁当になんかやったんお前なん?」と言って罵倒してきます。たまらなくなった僕は、「舐めて…舐めて…」と言いながら、痛いほど勃起したチンコを咥えさせました。由美ちゃんは、内心恐怖で震えていたので、口を開けていましたから、すんなり咥えさせることができました。「ンゴッ!ゴフッ!ウッ!オエッ!」と、物凄い音を立てて離そうとしますが、温かい口と柔らかい舌の動きにたまらず、奥まで咥えさせました。

「由美ちゃん!由美ちゃん!」僕はそういいながら、顎が外れそうなほどイラマチオしました。由美ちゃんはその間、ずっと苦しそうな声をあげていました。あの生意気なうるさい口を塞いでるのだと思うとたまりませんでした。一旦引き抜くと、由美ちゃんは、「ホントにクサイし…サイテー…」と咳き込みながら言っていましたが、チンカスがまだまだ溜まっていたので、再び咥えさせました。そして、「精子飲んで!」と言いながら胃に精液を注ぎ込みました。明里ちゃんと同様に、全部飲み込むまで口から出しませんでした。その後は間髪入れずに下着を脱がせ、挿入しました。「痛い!抜けよ!クズが!死ね!」と由美ちゃんは言いますが、気持ち良すぎて離したくありません。腰を振りながら、臭い身体中の臭いを嗅がせるようにマーキングしました。

「オエッ!ホントに臭すぎ!」と罵倒してきました。それとは対照的に、由美ちゃんのいい匂いを嗅ぐのは最高でした。女子の中でも身体の小さい由美ちゃんの膣は、夢叶よりも小さく、さらに強く締め付いてきて、子宮口にコツコツと当たりました。そして、「出る!中に出すよ!」と言うと「あんたの赤ちゃんなんか絶対産みたくない!」と、言っていましたが、種付けに成功しました。中出しするときには、妊娠しやすいように、子宮口の奥深くまでねじりこませました。中出しされたことが分かった由美ちゃんの顔を見ると、泣いていました。どうやら危険日だったようです。親は何日も帰ってきませんから、僕は体位を変えて15回中出ししました。生意気な女を孕ます程、楽しいことはありません。

明里ちゃんの従姉妹の真央ちゃんが、田舎に住んでいることを知った僕は、早速変態行為をすることにしました。
真央ちゃんは○学一年生で明里ちゃんに似ていましたが、さらに活動的で、水泳をしており、日焼けした顔とスク水の日焼け跡がエロい女の子でした。
胸も大きく、太もももムッチリで、水泳の賜物であろうお尻も大きかったです。顔だけでも抜けそうでした。真央ちゃんの家も両親は長期出張に行っているようで、変態行為をするには絶好のチャンスでした。

僕は女の子をレイプするよりも、変態行為や露出をして、その反応を見る方が楽しかったのです。
明里ちゃんを脅して、真央ちゃんの家の鍵を手に入れた僕は、真央ちゃんがプールに泳ぎに行っている間、家に侵入して好き放題しました。
真央ちゃんの他のスク水に精液をぶっかけ、制服と体操服の匂いを嗅いでぶっかけました。

さらに、普段着や下着にもぶっかけ続け、舐め回しました。明里ちゃんとは違った、みずみずしい汗の香りで興奮しました。
「真央ちゃん…真央ちゃん…」と言いながら舐め回しました。さらに、真央ちゃんの歯ブラシで大量の臭いチンカスを掃除して放置したり、牛乳やシャンプーに精子を混入したりしました。それだけでなく、夢叶ちゃんのリコーダーに付けたときに余った、茶色く強烈な精子の塊を味噌に、新鮮な精子と唾液を米に混入しました。

米は勃起したチンコでかき混ぜたり、チンカスと米を混ぜたりしました。海苔にはチン毛を混ぜたりしました。さらに、実質真央ちゃん一人の家でしたから、フライパンや炊飯器にも精子を混入し、食事をする度に精子が口に入るようにしました。

物陰から反応を見ると、「服洗ってないのかなぁ?」
「歯ブラシなんか臭い。」「なんか牛乳まずい…」「ご飯臭うし…」というようなエロいセリフと表情をしました。おそらく、それが精子だと気づいていないでしょう。細菌だらけのチンカス歯ブラシで歯を磨き、口内を汚し、精子を身体中に刷り込ませ、精子を飲んで食道、胃を通って身体の元になり、僕の精子が女の子の体内で塊のまま消化されようとしている…そう思うと気持ち悪いほど興奮しました。

ですが、今回はそれだけではありません。さらに気持ち悪がらせたかったのです。ラインのIDを盗み、大量のチンカスまみれのチンコを送りつけたり、変態行為を具体的に書いた文章を送りつけたり、真央ちゃんのマグカップに精子を入れて、「飲んで」とメモを置いたり、ハードな変態行為を繰り返しました。その度に吐き気を催したり、「キモ!」「誰なん!」と言ったりして、たまりませんでした。

そして、日焼けしたムチムチボディが欲しくなった僕は、やっぱりレイプすることにしました。あのエロい身体が手に入ると思うと、興奮し、夜7時頃に部屋に侵入しました。「だっ、誰!」真央ちゃんはびっくりしたような顔でこちらを見ました。僕が興奮した目付きで真央ちゃんを視姦し、勃起したチンカスまみれの臭いチンコを見せつけました。

「キモ…何やってんの…臭い…」
「どこかで嗅いだことある?」
「死ねよ…あんた、ラインでチンコ送ってきたヤツ?」
「うん、真央ちゃんに見てもらいたくて…」
そういうと、シコシコし始めました。
「クサッ!白いのついてるし!変態!最近家中臭かったんだけどあんたがやったの?」
「うん、お米に精子ぶっかけたり、歯ブラシでチンカス掃除したり、服の匂い嗅いで精子かけたり…」
僕は真央ちゃんに変態行為を暴露しました。

真央ちゃんはみるみるうちに吐き気を催し、キモいものを見るような目付きで、「ホント最低だな…死ねよ…キモいし…臭いし…」そうは言っていましたが、ブルブル震えていました。本物のチンコを見るのは初めてだからでしょう。僕が「チンコ触って」と言うと、その通りにおそるおそる触りました。

「上下にさすってよ」
「チッ…」
「チンコデカい?」
「デカいってかキモい」
そのぎこちない指づかいと罵倒に、限界が訪れ、顔面に精子を大量にぶっかけました。
「ゴホッ…汚い…死ね!」
その顔を見るとますます興奮し、まだまだ萎えないチンコを咥えさせました。
「グホッ!オエッ!グーッ!」
舌がうねうねとカリに絡みつき唾液でチンカスを削ぎ落としてきます。

何より、生意気な口を塞いでいることに興奮して、あっという間に射精しました。
射精して飲ませた(胃に注いだ)後も、苦しむ顔が見たかったので、喉奥を突き続けました。
可愛く、日焼けした顔をクシャクシャにし、救いを求めるような顔で見つめてきて、ようやく解放しました。
「ゲホッゲホッ!アーッ!死ねよ!最低だな!オエッ!」
喉奥を突いたのが効いたらしく、激しく嘔吐していました。
嘔吐物は白いものが混ざっており、精液と胃液が混ざっていました。
まだまだムラムラしている僕は、今回はたっぷり時間があるので、真央ちゃんの身体をじっくりと辱めることにしました。
「真央ちゃん!いいケツしてるね!」
そう言いながら、着ていたワンピースと下着を脱がせ、全裸にしました。
改めて見ると、スク水の日焼け跡が物凄くエロく、巨乳とムチムチの太ももがそそりました。

ですが、今の興味の対象はお尻です。触ると、ムチムチしており、日焼けも控えめで白っぽかったです。顔をうずめると、「そんなとこ触るな!キモすぎ!どけ!」と泣き叫びます。そんなことはお構いなく、お尻を堪能した後は、太ももを触りました。

「水泳で鍛えてるから、すごいムチムチしてるね!」
僕はそう言いながら欲望の限り舐めつくします。日焼けしていて、とてもエロいものでした。チンカスをつけて、マーキングしたいものです。
「触るなよ!ヒィーッ!」
いやらしく太ももを触られる感覚に、狂っていたようでした。
次に、巨乳を揉みしだき、乳首を吸いました。○一とは思えない程のボリュームで、チュパチュパ聞かせるように音を立てて吸いました。

「僕らの赤ちゃんにおっぱい飲めせてあげないとね!」
「コイツなにいってんのよー!キモすぎだって!」

そして我慢の限界が来ました。ムチムチボディを味わうべく、正常位で挿入です。
挿入時は本気で嫌がっていましたが、尻を叩くと大人しくなりました。やはり処女でしたが、関係なしに奥まで突っ込みます。

「痛い!抜け!アーッ!」
必死に訴えますが意味はありません。
真央ちゃんの膣内は絡みつくというより、吸い付いてきました。ひだが多く、ヌルヌルしてきました。
「真央ちゃんの膣内!た、たまんないよぉ~!」興奮しっぱなしで、欲望のまま突き続けます。僕のチンコはカリが大きいので、グイグイ奥まで進みます。子宮に当たると、カリに膣が食い込んできます。

最高の感覚でした。
「中に出すよ!子供産んで!」そう言いながらピストンを早めました。
「イヤー!抜けー!外に出せよ!」そう言いながら絶望の淵に落としてやります。
子宮にねじり込むように注ぎ込み、中出しして種付けしました。

「今日排卵日なのに!最低!受精するじゃない!」
「もっと注いであげるね!」そう言ってさらに動かします。
抜きたくない程気持ちいいものでした。回をこなすたびに気持ちよくなります。

真央ちゃんにとっての死刑宣言でした。
その日は夜通し中出しし続けました。
やはりその日は危険日だったらしく、後日妊娠が発覚しました。
こういう時、親がいないのは好都合です。
妊娠中も、セックスし続け、中出ししました。

その後、 出産した後もさらに種付けし、半年もせずに孕ませました。

これで僕の体験談を終わります。

船瀬さんからの投稿