犯した女に溺れた話

初めて無理矢理セックスしたのは19歳の頃でした。
地元を離れ、しばらく女から遠ざかっていた十代の私はとにかくセックスがしたくて仕方がありませんでした。
就職して一月ほど経った週末、私の歓迎会を兼ねた職場の飲み会に参加しました。
当時の職場には20代前半の女性が4人いましたが飲み会に参加したのは2人だけでした。
女性の1人のK子が酔い潰れてしまいました。

そのままにしておけないので職場にK子を運んで寝かせている内に終電を逃し、
その日は始発を待って解散という流れになりました。
翌日帰省する予定だった私は家に新幹線の回数券を取りに行かなくてはなりませんでした。
ふと、もう1人の女性A子に目がいきました。
A子は当時24歳で後に結婚することになる彼氏がいました。

K子を介抱するA子の形の良い尻と長い足を見ている内に欲情を催しました。
電車が動き出しましたがK子は動ける状態ではありませんでした。
私はさも困った様子でA子に頼みました。
「新幹線の回数券を取りに帰りたいから家に付いてきて欲しい」
今思えば意味不明。付いてくる理由などありません。1人で行けば良い事です。

しかしA子は何も言わずに私の家まで付いてきてくれました。
家に着き、私が少し横になりたいと言うと、
A子も疲れていたのか何の警戒もせずに床に寝転がりました。
すぐにA子に近寄りキスしました。
「えっ??」
戸惑うA子の服を脱がし始めると抵抗されました。
「やめて??」
眠っていないA子の抵抗はさほど強いものではありませんでした。

服を脱がしながら性器を弄るとあえぎ声をもらしていました。
全裸のA子はそれでも抵抗しましたが挿入すると観念したのか激しくあえぎ始めました。
久しぶりのセックスということもありましたがA子の膣内はそれまで抱いた誰よりも気持ち良かったです。
快感に顔を歪め、大声を張り上げながら私に抱きつくA子を渾身の力で突き上げると、呆気なく私は射精しました…

大量の精液を射出しながら陰茎を引き抜くとA子の首まで精液が飛び散りました。
長い長い射精が終わり我にかえると、妖艶な目付きに変貌したA子が私を見詰めていました。
精液を垂らす卑猥なA子の性器を眺めながら、
この女を自分のものにしたいと思いました。
結局、私はフラれましたが、それから一月ほどの間私はA子の肉体に溺れました。

A子の淫靡な肉体は、まるで私を無限に受け入れてくれるようで、
毎回、一晩で最低5回は交わりました。
幸い妊娠しなかったとの事でしたが、避妊は行っていませんでしたので果たして本当に妊娠していなかったかどうか…
真実は私には知る由もありません。

40男さんからの投稿

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