目の前でFカップJK彼女がレイプ

俺にはゆうなという彼女がいる。黒髪ロングスレンダーでFカップだ。
生徒会とやっていて、胸が大きすぎてボタンが集会の時に弾け飛び皆唖然となった。

そんな彼女と昨日教室で激しすぎるセックスをした。しかし事件は起きた。
いつものように放課後教室に入りゆうなとヤろうと思いドアを開ける直前に声が聞こえた。

「昨日ゆうきとやってたろ」
「や、やってないし!」
それは、巨根で有名なラファエルとゆうなの声だった。
俺のも長さ18センチ太さ5センチで自信はあったが、アメリカ育ちのラファエルは、長さ22センチ太さ6センチの超巨根だった。
「じゃー、この声はなんだ?」
「な、なによ」
「あっ!あっ!あっ!あっ!もぅだめえぇ!あっ!ああああああ!!!!」
「…」
「おれとやらせろ」
「やだよ!」
「学校中にばらまくぞ?」
「…」

「わかった。でもゆうきにいわないでね」
「それとゴムはちゃんとして」
「日本のゴムなんてキツくてはいんねーよ」
「え!?」
「みりゃわかるよ」
ズボンを脱ぎ始めた
「ずっ」
そこにはおれとは比べものにならないくらいの反りたったちんこが真上を向いていた。
「噂には聞いてたけどこんなにおっきいんだね」
「ゆうきとどっちがデカい?」
「あんたのほうがでかい」
「キャッ!」
ゆうなのFカップをもみはじめた。

「おぉやっぱ淫乱会長はでけぇなー」
「そ、そんな…あっ!」
テマンを始めたようだ
「アッ!!!そんなぁ!激しくしないで!!」 
「きゃぁ!」
「あっ!まって!まってって!!もう入れるの!?むりむりむりむり!!そんなおっきいのむりむり!アッ!!ああああああ!!!!」
「んっぉおおお、きっついな」
「あっ!痛い痛い!おっき過ぎ…アッ!!」
「アッ!!アッ!!アッ!!アッ!!」
一分くらい突くと
「アッ!!アッ!!アッ!!ちょっ!とっ!アッ!!きもちぃっ!かもっ!アッ!!」
「バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!」
昨日よりの爆音が響く。

「アッ!!アッ!!きもちぃっ!うますぎっ!」
いつの間にかゆうなは自分で裸になっていた。
「アッ!!アッ!!もっと!アッ!!ああああああ!!!!」
「きもちぃか?」
「もぅっ!アッ!!きもちよすぎっ!アッ!!」
ゆうなのキレイなFカップ美乳がぶるんぶるん揺れている。
「アッ!!アッ!!アッ!!アッ!!ああああああ!!!!」
「もぅっ!だめっかもっ!アッ!!ああああああ!!!!」 
「イクッ!イクッ!イクイクイクイクゥー!!!アッ!!ああああああ!!!!」
「おれも!おれも!イクッ!」 
「ズピユッズピユッドバドバ」
「こんな…こんなに出るなんて…」
「あっ!中出し!」
「しるかよ。オラッ!オラッ!」
「あっ!もぅっ!えっ!アッ!!」
「もぅっ!すごすぎ!」

「実はねっ!アッ!!中出ししてもらいたかったの!アッ!!」
おれは、耳を疑った
「ラファエルはっ!おっきくてっ!テクニックあって!アッ!!ムキムキだしっ!アッ!!」
「そうか俺の身体好きか?オラッ!」
「アッ!!もぅっ!大好き!」
「もっと!アッ!!もっと!激しく!!」
「アッ!!アッ!!アッ!!ああああああ!!!!もぅだめえぇ!あっ!ああああああ!!!!イクッ!イクイクイクイクゥー!!!アッ!!ああああああ!!!!」
ぷしゃぁー!!
ゆうなは潮吹きした。俺の前では出たことはない。

「ハァハァ凄すぎ…潮吹かせるなんて…」
「ゆうきのなんてもういらない…ハァハァ…」
「ラファエル…これからも抱いて?」
「当たり前だろ。俺の子供はらませてやるよ」
「ありがと…ハァハァ…大好き…ハァハァ」
おれは、わからなくなっていた
「ハァハァ…アッ!!アッ!!アッ!!まだ!?えっ!アッ!!ああああああ!!!!凄すぎぃぃい!!アッ!!アッ!!もぅだめえぇ!あっ!ああああああ!!!!イクッ!」
「ハァハァ…アッ!!アッ!!もぅだめえぇ!本当に壊れちゃう!!!!おまんこ壊れちゃうぅぅぅう!!」
「ああああああああああああああああああああああ!!!!!!もぅだめえぇ!!!!!!!もぅだめだって!!!あああああああ!!!!!!イクッ!」
「ハァハァ…ハァハァ…」

「おれがイったら終わりな?」
「うん…ハァハァ……アッ!!アッ!!アッ!!アッ!!アッ!!」
「アッ!!アッ!!アッ!!アッ!!ああああああ!!!!きもちぃぃぃぃぃ!!!」
「やばいっでる!!!イクぞ!おらぉぁぁぁぉぁ!!!」
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!いっくぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!!」
「ぷしゃぁー!!」
「ハァハァ…凄すぎ…おまんこから噴水みたいに出てる…ハァハァ」
「これからおれの女になれよ」
「ハァハァ…うん…好き…」

その次の日おれは、振られた。
「好きな人ができたの。ごめんね。」
その日の放課後も教室で大絶叫が轟いていた。
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!もぅだめえぇ!!!!!!!!!!!!!アッ!!ああああああ!!!!イクッ!いくぅぅ!!!!!!!!」

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