40歳過ぎてから痴漢されました。。。続編

前回の続きを投稿させて頂きます。
洗面所での一度目のセックスが終わり、私は股の間にぶら下がっている精液を呆然と見ていました。男性は部屋から持って来たスマホで、その光景を嬉しそうに撮影してました。そして「いや~ぁ朝の朋美のお尻気持ち良かったけど、あの時射精我慢して良かったよ!」と撮影しながら私に聞こえるよう言いました。(ここで私の名前だけ公開します) 

続けて男性はあまりにも早く射精してしまったことの言い訳をするかのように、「それにしても、こんな締まるマンコ初めてだよ」と私の股間を覗き込みながら独り言のようにつぶやきました。確かに、男性のモノの大きさは主人のと比べても、亀頭の大きさから太さに長さまで桁外れの大きさだったのは事実で、その影響もあったのかと思いました。精液の量も男性自身も驚いたみたいでしたが、床に落ちて溜まっているのを見ても、私自身初めて見る量の多さでした。

一度目のセックスが終わると、私はその場で服を脱がされ浴室に入れられました。浴室に入ると男性に引き寄せられてキスをされました。キスと言うより口全体を塞がれて、唇を吸われたり舐められたりと、キスと言えるような行為ではありませんでした。男性はこの行為が興奮するみたいで、先ほど終わったばかりなのに、私のお腹辺りに男性器が突き立てられました。そして興奮を隠すことなく私に「おい!唾を飲ませろ」と命令口調で私に言いました。私は何の返事もせずに視線を下に向けました。(あまりにも変な要求に返事するのも面倒くさかったと言うか、その要求に付き合うのが嫌でした)私が返事しなかったので、男性がまた私の唇を吸い、また「早く唾を飲ませろ!」と命令してきました。

こんな行為やったこともないし、どうして良いのかわからなかったけど、あまりにも飲みたがるので、口移しのように私の唾液をその人の口の中に送り込んであげました。私の唾液を飲んだ男性は興奮しながらも満足そうな顔を見せました。そして「身体を洗ってやるよ」というと自分の手のひらにボディーソープを溜めて、それを私の身体に塗りつけるよう洗い始めました。私はこの男性が言い出したら聞かない人だと察したので、言われる通り身体を洗ってもらいました。洗うというよりは痴漢をするような手つきで擦られたり、とくに胸や股間は痴漢の手つきそのものでした。男性は私の後ろに周り泡立てた手でクリトリスを擦りながら乳首を摘まんできました。身体をシャワーで流し終わると、私は浴槽に手をつくように促されました。

男性は私に「もっとお尻を突き出してみな!」と言うと直ぐさま私の真後ろでしゃがみ込みアナルに口をつけてきて舐め始めました。「ひゃあ!」と、突飛おしもない声をあげて腰が前の方ヘと逃げしまいました。その都度「ほら~ぁ!逃げるな!」と私に再度お尻を突き出すように要求してきました。アナルなんて舐められたことない私はどうしても耐えられなくなり逃げてしまうんです。それでも男性は私のお尻から顔が外れないようにくっ着けて執拗に舐めてきました。最終的には男性の舌先が私の中まで入ったように感じました。アナルを舐め終わると、今度は全身ヘと舌先が移動して行きました。

私のお尻の肉を口を大きく開けて吸いつくように咥え、その行為が終わると腰の辺りから首筋の辺りまで舌を思いっきり出して舐めあげてきました。背中を何度か舐められたら、今度は男性と正対するように向かされて、胸ヘと移っていきました。乳首を何度も吸われた後は、徐々に下の方ヘと移動して行きました。男性は私の身体を舐めながら「朋美の肌は吸いつくように柔らかいな…」と舌を這わせながらぼそっとつぶやきました。確かに私の肌は、少しでも強めに吸われただけの跡がついてしまうことがあるんです。色が白いので、跡をつけられてしまうと目立ってしまう欠点があるんです。男性は身体を舐めるだけでなく、柔らかい部分は吸う行為もしてきたので、ヒヤヒヤしたのも事実で、その度に「強く吸わないでぇ~!」と声を荒げてしまいました。

お風呂場では、せっかくシャワーで流したものの男性に全身を舐められてしまったので、何のために洗ったのかわからなくなりました。身体も満足に拭かせてもらえず、浴室を出たらそのままベットに押し倒されました。「ちょっと!休憩させてよ!」と私の声なんか全く聞く耳を持たずに、身体中に舌を這わす男性…。男性の執拗に続けられる愛撫?に私の疲労感もMAXになりました。部屋に入ってから一服もしないで立て続けに続けられるんだから、私もこんなに濃いセックス初めてだし、もう疲労感しか感じられなくなってました。私の頭の中では、(もうどうでも良いから早く済まして!)でした。それでも男性は私の身体を舐めるとそのままクンニヘと移っていきました。「そうそう!」と思い出したように、先ほど使ったローターを私の膣の中に入れて、クリトリスを舐め始めました。

これは後から男性に言われたのですが、私の下腹部が大きく波打つように動き始め、合わせて全身が小刻みに痙攣しだした後、物凄くしょっぱい液体が等間隔にチョロ、チョロと湧き出て来たそうです。私自身は尿意に似た感覚があって、それがでないように耐えていたんですけどね…。一方私がそんな状態だったので、男性は私に潮を吹かせたくて長めに舐めたと言ってました。執拗に続けられたクンニが終わると、私は男性にキスで口を塞がれながら挿入されました。男性の体重が重くのしかかり、挙句に口が塞がれ吸われながらのセックスは、あまりの苦しさに意識が遠のいていく感覚がしました。男性の亀頭が大き過ぎて、文字にするとゴリゴリでしょうか、中がえぐられる感覚がありました。

今度は挿入から射精までの時間が長く感じました。男性は正常位を楽しんだ後、今度は私を四つん這いにしました。私はベットの後ろ(足)の方いっぱいまでさげられ、端に膝を着いてお尻を高く上げさせられました。そうすると男性が立ったままできる状態になれるんです。高く上げられたお尻。私の割れ目を両方の親指を使って思いっきり開き、中を覗き込む男性。「パックリと開いて中まで丸見えだよ!」と男性の言葉責めが始まりました。男性はそのいきり立って硬くなったモノをゆっくりと根元また挿入すると、私の子宮は今まで経験したことないぐらい突き上げられました。こんなに当たるの正直、初めてでした。これも後から男性に言われたのですが、私の子宮は他の女性に比べると浅いそうです。だからと言って主人とのセックスでは体感することができなかったんですけどね…。

バッグからだと弾き出すような圧も他の女性と比べると強いそうです。男性はその感触を楽しむように、最初はゆっくりとした動きでした。「クッ~うぅ…!」と苦しそうな唸り声が男性から頻繁に聞こえるようになりました。続けて「あぁ…っ。ダメだぁ…っ!」と声をあげるといきなり激しく動き出し、私はこれでもかと言わんばかりに子宮を突き上げられ、最後は私の中で男性は果てました。男性が私から離れると甲高い響くような空気が抜ける音と共に、たった今出された精液が私の中から溢れてくるのが自分でもわかりました。正直に言うと、この2回目のセックスは男性が果てると同時に私も絶頂に達してしまってました…。

2回目のセックス後も同様に、男性は嬉しそうに私の汚されてしまったところを撮影してました。そんなところを見たがる男性ってどうなんですかね?私には理解できないところですけどね。

この日、この男性にしつこく次回の約束を求められました。私のアドレスもしっかり登録して、毎日のように連絡が来てます。今度はもう少し刺激的なことしてやるとも言われました。もし、次回がありましたら、また投稿させて頂きます。

白ウサギさんからの投稿