FカップJKとの激しすぎる教室エッチ

俺にはゆうなという彼女がいる。とてもグラマーで、身長160センチFカップ T91 W58 H85
黒髪ロングで顔は前田敦子にとても似ているというか瓜二つである。生徒会長もやっている。
体育の時間なんて黒髪と胸が揺れて男子の目線を釘付けにしている。
制服を着ているときも胸が飛び出て集会の時にはボタンが弾け飛びみんな唖然となった。

そんな彼女と教室でセックスした。とびっきりハードなセックスを……

「ゆうき~お待たせ?」
そう言うと、ゆうなは抱きついてきた。
とても胸が当たる…柔らかい…おれのあそこはギンギンだった。
おれのサイズも相当な物だった。
「あれ?もうこんなに?」
そう言われるとスカートをまくりあげて手マンを始めた。
「アッ!ハァ…ハァ…ゆうき…早い…」
俺のもさわり始めた。
「じゅこじゅこ」
「胸さわっていい?」
「さわって?」
ムニュ…とても大きい…おれはもう限界でゆうなを押し倒した。そして挿入した。

「キャッ!アッ!あああっ!!おっきぃのが…入ってくるぅアッ!!」
とてもキツい。中はヒダがたくさんありとてもきもちい。
「あっ!あっ!あっ!あっ!!」
大きな声で喘ぐので興奮したのでYシャツを脱がせブラもとってあげた。
「プルんっ」
とても柔らかくしかし重力に逆らってピンっとたっているいわゆる美乳というやつである。
突くたびにぷるんぷるんとゆれる。
「あっ!あっ!あっ!あっ!おっきぃ!おっきぃ!」
「もっと!もっと!突いてぇぇぇぇぇぇ!!」
「やばぃ…イク…イクっイクイクイクイクぅぅぅぅ!!」
もうゆうなはいってしまった。
そんなのお構いなしにつき続ける。

「アッ!!いったばっかぁ!あっ!
あっ!あっ!あっ!あっ!!」
高速ピストンを仕掛けてみた。
「あっあっあっあっあっあっあっあっ!!!」
「ああああああああああああ!!!イクっ!!」
二回目いってしまった。まだしたいと言うので高速ピストンを繰り返した。
教室には突く音が轟く。
「パンパンパンパンパンパンっ!!!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「俺もいきそうっ!」
「うんっ!アッ!!きてっ…!アッ!!!!」
「バンバンバンバンバンバンバンバン」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「イッくぅぅぅぅ!!!!!!!!!」
「ずぴゅっ!ずぴゅっ!ドクンッ…ドクンッ…」
「も…もぅ…激しすぎ…」
おれは嬉しくなりもう一度高速ピストンをしてみた。

「アッ!えっ?!まだぁっ!するの?
え?ぁっ!アッ!アッ!アッ!あああっ!!あっあっあっあっ!!アッ!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!イクっ!!イクっ!!イクっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!アッ!!!!まだぁっ!突くのっ!?もうむりぃ!!むりだってぇ!!アッ!!!!アッ!!!!アッ!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!いっくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!んっぁっ!!!」
「ハァ……ハァ…激しすぎておかしくなりそう…ハァ…ハァ…」
「またしてね…?」
その後も放課後こんなことを続けている。

ゆうきさんからの投稿